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| レビュー件数 | 11件 |
|---|---|
| レビュー店舗数 | 7店 |
| スキ件数 | 0件 |
| 平均点 | 75.909点 |
| 得票数 | 0票 |
| 最終レビュー日 | 2011年12月12日 |
12月11日夜訪問したら、入場制限がかかっていたため断念、
翌12月12日夕方に再訪しました。
7月の開店以降何度か来ているのですが、最近はスープの豚出汁が
非常に弱く、背あぶらを入れた醤油風味という感じです。また、
やさいも青臭いことが多く残念です。
日本の店員さんがいるときはいいのですが、ローカルの人だと
スープが非常に薄く(*バリ男だけではありません)いまいちです。
この日は日本の店員さんが作ってくれたので、スープの味も少しカラメ
でしたが、やさいが青臭かったです。
チャーシュー丼は、チャーシューの漬けダレが多めにごはんに
かかっていて、おいしく食べられました。
でも、オープン当初の味からは、少しずつ離れてきているような
気がします。ちょっと残念です。
二郎系のらーめんバリ男がシンガポールに開店したと聞き、
早速行きました。
平日午後2時過ぎで、注文待ち7名。2名ほど日本人の
方も働いています。大盛り不可とのことだったので、
チャーシュー麺を注文。5分ほどで出来上がり。
麺・・・太めで少しボキボキ&小麦の風味がうまいです。
やさい・・・う~~ん、はっきり言ってしょぼい。もやしと
キャベツで、キャベツは細切り・・・
スープ・・・背あぶら少し、豚だしは感じず、非乳化。
カエシで食べるタイプ。
チャーシュー・・・小さめが5切れ。ちょっとしょっぱいかな。
シンガポールで食べる二郎系らーめんとしては、今の所一番
良いですね。
食べた印象は、甘みが少ない「ラーメン荘その先にあるもの」
といった感じです。
おいしくいただきました。ごちそうさまでした。
約2ヶ月ぶりにこちらへ。
13:30に店内4名、外1名に接続。約15分で着席。
先人のスープが薄く見えたのでカラメ。
午後も仕事があるのでニンニク抜き。
アブラは、やさいと一緒に食べるとおいしいので、アブラもコール。
麺はいつも通りの細め&柔らか目ですすれます。これがすき。
やさいはシャキシャキ。好きだけどマシだと多すぎるのでデフォで正解。
スープは、今日は微乳化でした。これはこれでおいしいです。
で、豚は・・・ハズレでした。今日は豚増しにしなくてよかった~~。
夜遅くなったら”その先にあるもの”にも行きますが、カネシ補給は
直系ですね。
今日もおいしい一杯、ご馳走様でした。


















