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| レビュー件数 | 32件 |
|---|---|
| レビュー店舗数 | 28店 |
| スキ件数 | 0件 |
| 平均点 | 80.719点 |
| 得票数 | 5票 |
| 最終レビュー日 | 2011年1月23日 |
亀戸に興味深いお店が出来たとのことなので訪問。
場所はひじょーにわかりづらいです。
ある程度土地勘無いと厳しいかも?
ただ、目立つ看板が通りに出てるのでそこはわかりやすいかも。
お店は、四国のうどん屋かのようなたたずまい。
お店には見えません。
町工場の作業場かのような入り口。
中に入ると妙に広い店内。
前払いとのことなのでレジへ。
つけめんもあるが、ラーメンのほうがメニュー的に前に来てるのでラーメンをチョイス。
チャーシューが気になったのでチャーシュー麺に。
出てきたラーメンは見るからにどろどろ。
一口飲むと、粘度は高いもののしつこくない。
本当に野菜のポタージュスープを飲んでる感じ。
麺はちょっと太めでプチプチと小気味よく切れる食感。
チャーシューはどでかく鎮座されてるが、これもそんなにしつこくないしホロホロでいい感じ。
あえて注文をつけるとすると、ベジポタだから当たり前なんですが味がちょっとインパクト薄いかな。
ただ、これはこれで十分ありだと思う。
あくまで私の趣味と違ってたからという理由での点数で、これを満点出す人は当然にいると思う。
いいお店だと思います、ぜひ今後もがんばって欲しい。
今度は味噌を食べてみたいかな。
職場の近くのお店。
看板を見かけて気にはなっていたもののなかなか行く機会がありませんでした。
ようやく先日訪問。
場所はいまいちわかりにくいところにありますね。
13時ごろ行ったものの、雨もあってか先客は2名。
とりあえずつけ麺をオーダー。
出されたスープは、ぱっと見まあよくある豚骨魚介。
麺はかなりプリプリしてるかんじ。
一口食べると、スープが非常にいい塩梅。
千葉中央の大黒屋と比べるとあっさり目だが、非常に程よい。
スープ自体のレベルであれば、非常に高レベル。
もしこれが都内のいい立地にあったら行列間違いなしのお店になってただろう。
惜しむらくは麺。
プリプリしすぎてるため、いまいちスープと絡まない。
とはいえ、あくまで重箱の隅をつつくレベルの話。
基本的にはほぼパーフェクト。
スープ割りも頼んだがこれもすばらしい。
他のお店だとただ薄くしただけというのが多い中、きちんとしたスープになってる。
千葉駅からは少しあるが、千葉に来たら必ず行っておくべきお店。
今までは「あや」か「大黒屋」の二択だったが、今後はここの一択になりそうです。
以前、神保町にあったときには予備校に通いつつたまにいってました。
無くなって寂しく思っていたら、再度復活とのこと。
ラーメンを月1回に絞ってダイエットをしているものの、こればかりはと出かけることに。
到着は12時半ごろ、既に30人以上の行列が。
正確な時間はわかりませんが、2時間近く並んだような…。
2時ごろに店主が表に出てきて、並んでる人に麺切れを伝えてました。
かなり待ってようやく着席。
先客の話が漏れ聞こえたところによると、かなり量が多いとのこと。
ダイエットもあるし、普通盛りに。
配膳されたのは以前と変わらぬ個性的な器に個性的な盛り付けの脂そば。
載ってる脂がやはり変わった感じですね。
以前は脂一個一個が大きかった記憶がありますが、今回は既に細かくなってる。
食べてみると、味付けは大差ないもののちょっと脂が変わった分違う味に感じる。
ぱっと見量はあまり多く感じなかったものの、やはり脂が結構きつい。
動物性の脂が体質的に駄目なくせに、ここのラーメンが好きという難儀な体です。
なんとか食べきるも、かなりのダメージを受けました。
盛られているバラ肉は当たりはずれがあり。
ホロホロのものもあれば筋が残ってるのもあり、この辺ちょっと残念。
一応すべて間食したものの、やはり体質的に厳しいなぁ。
おいしいとは思うけど、私自身の点数はこんなもの。
神保町にあったころからそうですが、非常に人を選ぶラーメンですね。
新しい場所でもがんばってもらいたいものです。
4月からとうとう新社会人なわけで、平日から食べ歩くのは不可能。
というわけで、年貢の納め時とばかりに行きたかったお店を行っておくことに。
まずはランキング急上昇中の和利道へ。
全く土地勘の無い場所なので迷うだろうなと思っていたら案の定。
さまよってようやく到着。
店外には2名も店内には10人以上待ってました。
折角なので和利道つけめんを選択。
運ばれてきたつけ汁はそんなに粘度は高くなさそう。
麺はピッカピカに光っております。
丁度麺が美味しいお店に行きたかったところだったので期待大。
麺を一口。
期待にバッチリ答えてくれる麺です。
適度な歯ごたえにプチっと小気味良く切れる食感。
麺は文句なしです。
つけ汁は…。
んー、期待してたほどでは…。
麺は100点ですが、つけ汁は普通だったのでこの点です。
ああ、トッピングも至極普通でした。
近所にあれば行くけど、わざわざ池尻大橋まで食べにもういっかい行くかというと…。
麺が食べたくなったら行くかな?というレベルですね。
M1300が発売された今日、買えないまでもアメ横に拝みに行こうと上野へ。
MITA、上野フィールド、上野チャプトいずれも撃沈。
ただ、上野チャプトで29cmを試着。
んー、いいけど大きい…。
明らかにマイサイズじゃないのに30000も出せないので断念。
M1300CLで我慢するか…。
閑話休題。
上野に行くと食べるのがここか椿か無骨。
椿は前回上野に来たときに食べたので、今回はこちら。
つけ麺も悩んだけど、少し前に昼に平井の大黒屋を食べたので野郎をチョイス。
野菜増し出来るか聞くと可能とのこと。
「じゃあ、ヤサイカラメで」
というと、固まるお姉さん。
「カラメはできないです…」
と消え入りそうな声。
「じゃあヤサイだけで」と訂正しました。
あとで店内の張り紙を見ると「味濃いめ」というオーダーなら出来たんですね。
要注意。
出てきたのはデフォルトですんごいニンニクが乗ってる…。
あんまりニンニクはすきじゃないのでちょっとガッカリ。
ヤサイの盛はなかなかすごいですね。
ただ、やさいにかかってる胡椒はいらないかな…。
スープはやはり少し物足りない。
小岩で慣れてるので、やはり薄目。
肉はノーマルな野郎の癖に肉野郎かと思うほどのボリューム。
脂も多く、最後はかなりきつかったです。
トータルでは不満はそんなに無いものの、ニンニクと胡椒がいらないのと脂が多すぎなので若干評価低め。
ただ、裏を返すとその辺がいいという人にはいいかも。
















