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| レビュー件数 | 11件 |
|---|---|
| レビュー店舗数 | 9店 |
| スキ件数 | 0件 |
| 平均点 | 79.455点 |
| 得票数 | 7票 |
| 最終レビュー日 | 2010年1月12日 |
開店30分後に訪問、すでに外待ち12名程。。
最低30分待ちは覚悟の上、ドッキング。
外待ち20分、中待ち15分ほどで着席
定番の鶏の骨らーめん¥680をオーダー。
前回もそうだけど、超忙しいので、ヲーダーは待っていても中々来ません!
タイミングを計って呼びましょう。後客に先を越されますよ!
待つ事15分でラーメン到着。
まず具の構成から、鶏チャーシュー、海苔、キクラゲ、万ネギの構成。
スープは、若干豚を使っているらしいが、鶏でここまで濃厚
ドロドロにするとは流石です。かといって、鶏独特の臭みは
感じられません。旨味だけをうまく残した感じですね。
麺は、九州豚骨風の細麺ですが、粘度あるスープなので
程よく絡んできてうまい。
デフォでは少なく感じるので替え玉がお勧め!
具の鶏チャーシューは、とても柔らかくおいしい。
スープ完飲して気付いたんだけど、丼のそこには骨粉が。。。
時間かけてスープ炊いてるんですね~。
平日の20時頃に訪問。先客満席。
中華そば&味玉チケを購入し、待つ事10分ほどで着席。
同伴デート中のキャバクラねぇちゃんを
横目で舐める様に見ていると、あっという間に配膳。
脂泡の浮かぶ濃厚なスープが毎回食欲をそそりますね。
具の構成は、トッピング味玉、バラロールチャーシュー、ナルト
、海苔、メンマ、刻みネギの構成
スープはかなり粘度のある濃厚なスープで、魚粉もそれに負けずと
良い風味をだしてますね。塩分濃度は強めだけど、
個人的には良いバランスかなと思います。
面の湯で加減は、チョイ固め、歯ごたコシもあり美味しい、
個人的にはもう少し太くもっちりしていても良いかなと思います。
全体的なバランスはとても良くまとまっていると思います。
この辺でこの完成度のラーメンはなかなか無いんじゃないでしょうか?
ようやくヨシベー系の新店に初訪です。
R16の米本交差点付近のローソン跡ですね。
平日夜間8時に訪問、先客1人。後客0人。。(汗
まるで、ラー劇のようだ(苦笑
入り口にある券売機にて、「1丁目醤油」¥680チケと、勇気を振り絞り「とんとろ」¥420チケを購入。
入店後、20名分程の客席の中から、カウンター風席に着席、店員にチケを渡し、普通、太麺でオーダー
当たりくじの説明を、上の空で右から左へと受け流した。
店内は、4名用2名用テーブル席、カウンター風席、合計20名程分あり。
新築のヨシベー風和式店舗といったところ。
きょろきょろと見回していると、お待ちかねのラーメンが登場!
見た目は、ヨシベー風ラーメン。具のビジュアルもヨシベー風。
まず、具の構成は、別注の「とんとろチャーシュー」¥420が6枚
メンマ、ネギ、万ネギ、中判のチャーシュー2枚、もやし、海苔の構成。
スープは、粘度こそそれ程ではないが、豚さん感じるライト豚骨スープ。
噂どおり、スープINニンニクのようであるが、主張は控えめだった。
麺は中太の類であろう微ウェーブ麺、モチモチしておりコシもあり食感は悪くないが、
麺量は少な目か?
全体的なバランスはまずまず。特にコレといった物は無い。
感想から言うとヨシベーのほうが完成度高しと言ったところ。
翌月曜日の抽選発表をわざわざ見に行くほどのレベルではないかな。
とろ肉は相変わらずのうまさ、お財布がホクホクの日には、ぜひ!ぜひ!
改めてスーパーに売っている、以外に安い豚とろスライスでチャーシューを
圧力釜で作ろうと心に誓った。
ちなみに点数には「とんとろチャーシュー」は反映させてありません!
個人的に地元佐倉ランク入りのお店
千葉は花見川にある「千種家」の2号店。
土曜日の21時ごろ入店、先客は6名ほど。「横浜らーめん」チケを購入し、
麺固めでオーダー。待つこと10分ほどで到着。
まず具の構成は、九条ネギ、海苔3枚、バラチャーシューの構成に、トッピングの味玉
スープは、濃度があり、豚さんをシッカリ感じ、色合い、味覚的にもカエシが
強烈に効いていているように感じるが塩分は若干高めとなっている
鶏油は甘みは出ていて、多目に感じる。
このスープとシッカリした苦味の九条ネギが合っている。
ほうれん草では物足りないかも。。。
麺は家系御用達の酒井生麺のあれだ。湯で加減は普通(柔らかめ)なんで
固めのほうが良いと思う。
家系らしからぬチャーシューはバラ肉チャーシュー、濃い目の味付けながらも
柔らかめの食感で美味しい。
味玉は、チャーシューと同じ位の塩分濃度で味濃い目。割ると黄身がトロリと
出るイイ茹で加減で美味しい。
個人的には終盤になってから、備え付けの刻みニンニクをほんの少し投入する
と少しパンチが加わってこれがまた美味しい
この佐倉家の横浜らーめんは出来れば2度味わってほしい。
きっと、なんか癖になる味わいが感じられると思う。
本店より、スープ濃度が良く出ていると思う。
また、以外に美味しいのが、中華そば。
家系なのにって?だまされたと思って食べてみてください!
テルマ系「ガツリ」は、自宅から車で10分かからない立地にオープンしていながらも、2度だけの訪問となっていた。。。
その理由は、皆の採点、感想が物語っている。そんなわたくしも撃沈した一人(泣
5月にオープンして、そろそろ半年になる時期、みなの採点が伸び悩んでいる「ガツリ」へ、いざ人柱に。。。
土曜日、夜22:00ジャスト、先客6組15名、カウンターには客無し。
ラヲタ率0%のようである。先客はカップル&若者のみ、店員は男6名、
うち2名は見習いか?
前回までに、つけ麺、どてちんと食しているので、「豚骨魚介らーめん」を小盛のデフォで注文。
待つこと10分ほどで見習い君らしい店員より運ばれてきた。
見た目は、いたって普通、まずは具材から、極太メンマ3本、水菜、白髪ネギ、青菜、
海苔、ナルト、バラロールチャーシューの構成。
スープは、粘度があり、かなーりまろやかな感じだが、それほどコクが感じられないので、
「豚3.5鶏4.5魚2」みたいな配分だろうと思う。魚はカツオかおる節混入タイプ、なんというか、
ライトでさほど旨味も無い、インパクトも無い、う~ん濃厚?と思ってしまう
粘度に関しては、ゼラチン質で強引に濃度を上げている印象。けして超時間炊いて
すべてが溶け出した物では無いような気がする。
麺は中太ストレートといったところ。もっちりタイプでスープにはあっていると思う。
普通のらーめんよりは濃厚で、麺も大盛まで無料で、タバコも吸えるし、小上がり、
テーブル席も多く、一般客ターゲットの店舗であって、決してラヲタを意識はしていない。
そんなコンセプトを想像してしまうのはきのせいじゃないと思うんだけどなぁ。

















少ない時間で食べ歩きはしております。
本物のラーメンの美味しさに出会って食べ歩きを始めました!
採点は基本的に、コスパフォ、味、接客を考慮しています!
また、100点と言う数字は採点しないほうが良いと考えます!
100点=最高得点な訳でして、これからの伸びしろを考えて
100点はあえてつけません。90点台前半までかな。。。
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