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開店30分後に訪問、すでに外待ち12名程。。
最低30分待ちは覚悟の上、ドッキング。
外待ち20分、中待ち15分ほどで着席
定番の鶏の骨らーめん¥680をオーダー。
前回もそうだけど、超忙しいので、ヲーダーは待っていても中々来ません!
タイミングを計って呼びましょう。後客に先を越されますよ!
待つ事15分でラーメン到着。
まず具の構成から、鶏チャーシュー、海苔、キクラゲ、万ネギの構成。
スープは、若干豚を使っているらしいが、鶏でここまで濃厚
ドロドロにするとは流石です。かといって、鶏独特の臭みは
感じられません。旨味だけをうまく残した感じですね。
麺は、九州豚骨風の細麺ですが、粘度あるスープなので
程よく絡んできてうまい。
デフォでは少なく感じるので替え玉がお勧め!
具の鶏チャーシューは、とても柔らかくおいしい。
スープ完飲して気付いたんだけど、丼のそこには骨粉が。。。
時間かけてスープ炊いてるんですね~。
平日の20時頃に訪問。先客満席。
中華そば&味玉チケを購入し、待つ事10分ほどで着席。
同伴デート中のキャバクラねぇちゃんを
横目で舐める様に見ていると、あっという間に配膳。
脂泡の浮かぶ濃厚なスープが毎回食欲をそそりますね。
具の構成は、トッピング味玉、バラロールチャーシュー、ナルト
、海苔、メンマ、刻みネギの構成
スープはかなり粘度のある濃厚なスープで、魚粉もそれに負けずと
良い風味をだしてますね。塩分濃度は強めだけど、
個人的には良いバランスかなと思います。
面の湯で加減は、チョイ固め、歯ごたコシもあり美味しい、
個人的にはもう少し太くもっちりしていても良いかなと思います。
全体的なバランスはとても良くまとまっていると思います。
この辺でこの完成度のラーメンはなかなか無いんじゃないでしょうか?
ようやくヨシベー系の新店に初訪です。
R16の米本交差点付近のローソン跡ですね。
平日夜間8時に訪問、先客1人。後客0人。。(汗
まるで、ラー劇のようだ(苦笑
入り口にある券売機にて、「1丁目醤油」¥680チケと、勇気を振り絞り「とんとろ」¥420チケを購入。
入店後、20名分程の客席の中から、カウンター風席に着席、店員にチケを渡し、普通、太麺でオーダー
当たりくじの説明を、上の空で右から左へと受け流した。
店内は、4名用2名用テーブル席、カウンター風席、合計20名程分あり。
新築のヨシベー風和式店舗といったところ。
きょろきょろと見回していると、お待ちかねのラーメンが登場!
見た目は、ヨシベー風ラーメン。具のビジュアルもヨシベー風。
まず、具の構成は、別注の「とんとろチャーシュー」¥420が6枚
メンマ、ネギ、万ネギ、中判のチャーシュー2枚、もやし、海苔の構成。
スープは、粘度こそそれ程ではないが、豚さん感じるライト豚骨スープ。
噂どおり、スープINニンニクのようであるが、主張は控えめだった。
麺は中太の類であろう微ウェーブ麺、モチモチしておりコシもあり食感は悪くないが、
麺量は少な目か?
全体的なバランスはまずまず。特にコレといった物は無い。
感想から言うとヨシベーのほうが完成度高しと言ったところ。
翌月曜日の抽選発表をわざわざ見に行くほどのレベルではないかな。
とろ肉は相変わらずのうまさ、お財布がホクホクの日には、ぜひ!ぜひ!
改めてスーパーに売っている、以外に安い豚とろスライスでチャーシューを
圧力釜で作ろうと心に誓った。
ちなみに点数には「とんとろチャーシュー」は反映させてありません!
個人的に地元佐倉ランク入りのお店
千葉は花見川にある「千種家」の2号店。
土曜日の21時ごろ入店、先客は6名ほど。「横浜らーめん」チケを購入し、
麺固めでオーダー。待つこと10分ほどで到着。
まず具の構成は、九条ネギ、海苔3枚、バラチャーシューの構成に、トッピングの味玉
スープは、濃度があり、豚さんをシッカリ感じ、色合い、味覚的にもカエシが
強烈に効いていているように感じるが塩分は若干高めとなっている
鶏油は甘みは出ていて、多目に感じる。
このスープとシッカリした苦味の九条ネギが合っている。
ほうれん草では物足りないかも。。。
麺は家系御用達の酒井生麺のあれだ。湯で加減は普通(柔らかめ)なんで
固めのほうが良いと思う。
家系らしからぬチャーシューはバラ肉チャーシュー、濃い目の味付けながらも
柔らかめの食感で美味しい。
味玉は、チャーシューと同じ位の塩分濃度で味濃い目。割ると黄身がトロリと
出るイイ茹で加減で美味しい。
個人的には終盤になってから、備え付けの刻みニンニクをほんの少し投入する
と少しパンチが加わってこれがまた美味しい
この佐倉家の横浜らーめんは出来れば2度味わってほしい。
きっと、なんか癖になる味わいが感じられると思う。
本店より、スープ濃度が良く出ていると思う。
また、以外に美味しいのが、中華そば。
家系なのにって?だまされたと思って食べてみてください!
テルマ系「ガツリ」は、自宅から車で10分かからない立地にオープンしていながらも、2度だけの訪問となっていた。。。
その理由は、皆の採点、感想が物語っている。そんなわたくしも撃沈した一人(泣
5月にオープンして、そろそろ半年になる時期、みなの採点が伸び悩んでいる「ガツリ」へ、いざ人柱に。。。
土曜日、夜22:00ジャスト、先客6組15名、カウンターには客無し。
ラヲタ率0%のようである。先客はカップル&若者のみ、店員は男6名、
うち2名は見習いか?
前回までに、つけ麺、どてちんと食しているので、「豚骨魚介らーめん」を小盛のデフォで注文。
待つこと10分ほどで見習い君らしい店員より運ばれてきた。
見た目は、いたって普通、まずは具材から、極太メンマ3本、水菜、白髪ネギ、青菜、
海苔、ナルト、バラロールチャーシューの構成。
スープは、粘度があり、かなーりまろやかな感じだが、それほどコクが感じられないので、
「豚3.5鶏4.5魚2」みたいな配分だろうと思う。魚はカツオかおる節混入タイプ、なんというか、
ライトでさほど旨味も無い、インパクトも無い、う~ん濃厚?と思ってしまう
粘度に関しては、ゼラチン質で強引に濃度を上げている印象。けして超時間炊いて
すべてが溶け出した物では無いような気がする。
麺は中太ストレートといったところ。もっちりタイプでスープにはあっていると思う。
普通のらーめんよりは濃厚で、麺も大盛まで無料で、タバコも吸えるし、小上がり、
テーブル席も多く、一般客ターゲットの店舗であって、決してラヲタを意識はしていない。
そんなコンセプトを想像してしまうのはきのせいじゃないと思うんだけどなぁ。
土曜日PM8:00頃、店内満席、3名待ちにドッキング
前日、「山勝軒」にてマル秘メニューを食べており
もうドロNIBO拒絶をするどころか、体は素直に求めていた。。。
すっかり中毒のようだっ。。。
「メガ豚煮干つけ麺」をオーダーする予定だったが、表題の裏メニュー
を頼んでしまった(笑
程なくして届いたラーメンは、もうすっかりお馴染みのあれだ!
具材等の詳細なレポはあえてするまでもないだろう。
スープは、超濃厚ドロドロ豚骨~イぇい♪♪&強烈なエグミの効いたNIBOスープに
甘コク背脂がチャッチャされる
別の裏メニュー「大ガメラ」に背脂をチャッチャしただけなんだけど、まったく
違うものに仕上がっている
強烈なNOBOが背脂によって中和され、甘みが加わり、マイルドになり、
コクさえもアップしている
NIBOと背脂は相性がいいんだなあ。。。と思う。俺だけっ?
しかし、万人うけはしないであろうこのスープ
完全ラヲタ専用メニューですね。
背脂禁断症状が出ていたので福たけへ。
PM7:30駐車場満車、2台待ち、店内6人待ちにドッキングした。
「辛みそつけ麺¥700」はじめましたのポップが。。。。
散々迷った挙句、超ではなく「大ガメラ(おおがめら)」を小声でコールww
しかも背脂関係ないぢゃんww
ちなみに超ガメも、大ガメも大盛可能になりましたよ~
待つこと15分程で、大ガメラが渡される。
まずビジュアルから、バラロールチャーシュー、海苔、メンマ、おかひじき
ネギの構成に、柚子少々、カイエン&ブラックペッパー少々の組み合わせ。
スープは超濃厚なドロ豚骨に、煮干のエグミまで感じる超濃厚豚骨魚介スープ。
口に入れた瞬間、いや近づけた瞬間から超煮干が香るほどの超ド級スープ。
超濃厚な豚までもが、煮干にやられそうな勢いでんがな~ww
初めて食す時は相当なインパクトがある事は断言できます!!
麺は老舗浅草開花楼の極太ちぢれ麺、固めの湯で加減で歯ごたえがある。
もう少しやわ目の湯で加減で、もちっとした方が好みかな?
具はこれと言って特筆すべきは無いんだが、チャーシューは、切る前に炙って
あるのかほんのり香ばしさがあり、柔らかく美味しい。もう少し厚いほうがww
ドロドロのスープなだけに、スープ割り&再加熱用の焼鉄も頼めます。
割りスープはカツオ君の出汁、ベツ皿で提供され自分で調整できるタイプ。
再加熱用の焼鉄は、熱々に熱した卵形の南部鉄をレンゲにてスープへ投入して
じゅわじゅわ~っと過熱するスタイル。
¥700という価格からも十分満足できるラーメンだと思う!
本日はツナギトリオで、なにやら話題の山勝軒へ訪問する事に。
店主である坂本氏のHPを見ていると、なにやら逝っちゃってますね~(笑
かなり熱いお方のようで、拝見するのを楽しみにしていたのですがお休み。。。
平日19:30頃入店、先客0人に店員3人。成り立ってませんがな~
相変わらず閑古鳥が鳴いてる状態。美味しい店がたくさんあるのにぃ~
そんな事を話していると鶏ラーメンが到着。
まずビジュアルは、バラロールチャーシュー1枚、万ねぎ、刻み玉葱、
海苔、メンマ、マッシュポテトの構成。
スープは粘度があり、鶏さん出汁がシッカリ感じられる濃厚スープ、お魚も脇役程度の
効き目で、豚さん、お魚さんが鶏さんを支えているような割合。バランス的には
ちょうど良い塩梅。
麺は、青山特注の中太麺。やや固めの茹で加減。しっかりとした食感があり、
スープとの絡みも意外に悪くなく美味しい。
チャーシューは、やや厚みがあり、シッカリとした歯ごたえのある物。
味付けもちょうど良く、肉を食らっている感じで美味しい。
珍しいのが、マッシュポテト、中盤でスープに溶かしてみた。
以外に合うのね~!粘度が上がったような感じは無かったが、吸い上げる麺にも
絡んできて、全体的にマイルドになったかな?見たいな感じ。
スープに入っている刻み玉葱も終盤まで残り、ポテトの変化も楽しめ、最初から
最後まで飽きさせない感じですね~
いやしかし、食べ終わったころには口の周り「ペッタペタ」やで~
個人的に気になったのは、海苔の弱さと麺の少なさ。
最後までシッカリ残っている海苔が好きなので、すぐふやけてしまう海苔は
嫌いなのと、150gという麺の少なさ。いや少なく感じる量かな?
普段大盛を食べてしまうような方は、中盛or大盛をお勧めします。
麺や福一は、我が食べ歩き人生の始まりの地であるのと同時に、塩ラーメンで始めて衝撃を受けた店でもある!MY塩ランキング1位のラーメン!
店内の感じは、住宅街にある自宅の一部を改造したフレンチ店みたいな感じ。
数回訪問しているが、店主を一度も拝見した事がないクローズドキッチンスタイル。
迷うことなく注文した「究極の塩スペッシャルラーメン」が到着した。
まずビジュアルは、鶏油が浮かび、透明度があり上品な感じ漂う良い感じ!!
チャーシュー3種、半味玉2個、メンマ、白髪ねぎ、糸唐辛子、海苔の構成。
スープを一口。。。「めっちゃ深いおぉ~」
これこれ!当時感じたあの感覚と同じ、鶏さんの旨味を感じ、上品なコクのあるスープ
で、お魚さんも感じる和風なテイスト。塩加減もちょうど良く素材の旨味を消していない感じ。鶏油は多く感じられるものの意外にあっさり気にならず。
麺は細微ちぢれ麺、食感も良くスープ拾いも悪くない感じで美味い。
そして、チャーシュー3種!お勧めの1品!豚バラ肉、豚肩ロース、鶏チャーシューの構成でラーメンとの相性も抜群で美味い美味い!!
フレンチシェフであった事からも納得できるが、素材の良さをシッカリ生かし、店主の丁寧な仕事振りと気持ちがダイレクトに感じる事が出来る、究極の1杯である事は誰もが感じていると思う。
「とても大好き。食後に幸福感が得られる。率先して他の人にもオススメしたい。」
本日も「どてちん」をねらって、土曜19時ごろ来店。
店内は満席!4名の待ち!週末はいかんですね。
「どて麺」売り切れで願い叶わず、つけ麺大盛(こってり丸太)で!
と安達祐実似へと告げ、待つこと10分ほどで着席。
3分ほどで待望のつけ麺が登場!
まず麺皿のビジュアルは、レン草、メンマ、半味玉、チャーシュー1枚、刻み海苔の
構成にサービス半味玉1個&チャーシュー1枚の構成。
スープの方は、万ねぎに、ちょっとばかしの鶏肉の構成。
スープは粘度こそさほど無いものの、濃く甘みがあり、魚粉の効いている魚6:鶏4の割合のスープ。カエシはそれほどたっていない模様。
麺は中太ややちじれ麺。茹で具合、〆具合とも良い感じ、が、水切りが甘いか?
ここのは平打ちの麺のほうがよく絡む感じなのかな?
スープに関しては、ブレがあると感じるのは
私だけであろうか?毎回ほぼ「どて」なんで気づかないだけ?
いやそんな事はない「どて」でもシッカリ感じる事があるし。。。
まあ、そんなマイナス点があっても十分な満足度。
万人受けするような味わいに仕上がっているのも◎

















少ない時間で食べ歩きはしております。
本物のラーメンの美味しさに出会って食べ歩きを始めました!
採点は基本的に、コスパフォ、味、接客を考慮しています!
また、100点と言う数字は採点しないほうが良いと考えます!
100点=最高得点な訳でして、これからの伸びしろを考えて
100点はあえてつけません。90点台前半までかな。。。
飲食業