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| レビュー件数 | 156件 |
|---|---|
| レビュー店舗数 | 149店 |
| スキ件数 | 2件 |
| 平均点 | 68.571点 |
| 得票数 | 12票 |
| 最終レビュー日 | 2012年1月15日 |
1月14日(土)夜 訪問。
カミさんと2人で出かけた帰りに訪問。
以前はホルモン焼きのお店だったトコロで、気がついたららーめん屋になっていたので、ちょっと気になっていたところでした。でもウチからだと国道の反対側に位置しているので、なかなか入れなかったんですよね。
らーめん屋としては入店しづらいというのは、けっこう立地条件的に悪い気がするのですが…。
店内はホルモン焼き屋だったころと少し印象の違う気がしました。
食事の時間を少し外していたので、先客は1組。テーブル席が沢山あるのでその一つに座りました。
ボクは一番オーソドックスならーめん、カミさんはメニュー表とは別にカウンターに貼られていた「つけ麺」をオーダー。
テーブルにやってきたどんぶりは、典型的な家系のそれ。違いと言えば海苔が1枚しか載ってない事と、自家製麺が少し細めな印象だったこと。
スープはそれほど脂っこくないけれど、塩分がかなり多め。最初のウチは良いのですが、食べ進んでいくとだんだん塩分で口の中がツラくなってきます。
麺は見た目は普通の家系より細めな印象ですが、それでも中太の部類に入るでしょうか。シコシコ感は強くありませんが、モチモチしていて噛みごたえはあります。これはこれで美味。
一つ残念なのは、かなりスープの塩分が強いので食する間に水が欲しくなりますが、水の入ったポットはテーブル上になかった事。カミさんが近くのテーブルにあるのを発見して持ってきました。透明のポットの中には輪切りのレモンが入っていました。どうせなら各テーブルに置いてくれると親切な気がするのに…。
カミさんの食したつけ麺もなかなか美味でしたよ。
カミさんと上野に用事があって出かけた際に大勝軒の看板とつけ麺のノボリを発見。
ちょうど用事と用事の間で時間が空いていたので、急遽訪問しました。
ラーメンにも惹かれましたが、大勝軒なら最初はもりそばをチョイス。
カウンター席の奥の方に通されました。座席に足置きが付いていますが、カウンターの高さがちょっと中途半端で座りづらい感じ。
少しの待ち時間のあと、つけ汁と麺の器がカウンター上に並びます。
麺は大勝軒系にしては少し細い印象。量については…カミさんから少し貰ってしまったのでコメントできませんが、女性には少し多めかも知れません。
つけ汁は、最近の濃い豚骨魚介を食し慣れた舌には薄めに感じられます。魚介の感じは弱く甘しょっぱい感じ。最初は適度な味付けに感じましたが、麺を食べ進めていくうちに味が弱まってきてしまいました。
カウンター上に味調整用の醤油ダレのボトルが置いてありましたので少し足してみましたが、塩味だけが強くなってしまい、完全にバランスが狂ってしまいNGな感じ。食しはじめは悪くなかったのに、残念な食べ終わりになってしまいました。
そんな訳でスープ割りができるのか確認もせずにお店を後にしました。
年末、実家に帰省する際に訪問。
実家にいく時は必ず通るところにあるので以前から気になっていたのですが、まさか家族連れでぶらりと立ち寄るのもなかなか難しいので、今回の機会は狙ってました。
駐車場は、関越道IC方面から来ると店舗より手前にあります。公証役場の駐車場と一緒の入り口になっています。店舗が見えるより前に駐車場があり、うっかりすると行き過ぎてしまうので、よく知っている人以外は気をつけて走っていないと見落としてしまうかも知れません。
伝"家"の店名が示すとおりの伝統的な家系らーめんのお店ですが、店の前にはいかにも二郎系らーめんな野菜盛りだくさんな「がっつりらーめん」なる写真が掲げてあり、ちょっとだけ不安がよぎります。
RDBの評判を信じて、入店。
入って左側にある券売機には見慣れた(並)(中)(大)「キャベチャー」の文字が並んでおり、一安心。半券をカウンターに出して、しばらく待ちます。
出てきたドンブリは、ノリ3枚にほうれん草の載った正当な家系らーめん。
豚骨はそれほど濃くなくアブラもそれほどきつくはない感じ。最近は、アブラ強めなラーメンは食後に胃がもたれてしまうので…(汗)。
塩分が強めですが、正統派の家系のスープの範囲な感じです。けっこう美味。
麺も酒井製麺製とは若干印象が違いますが、スープに良く馴染むストレートな中太麺。噛みごたえもなかなか良い感じです。
今度からは安心してコドモ達と一緒に来られそうです。
仕事帰りに訪問。
昨年の夏に来たのが最後の訪問だったようなので、実に1年半ぶりの訪問。
店舗内に4~5人、店舗の外に5人くらい待っていたが、15分位の待ち時間でカウンター席に座る事ができた。男性ばかりが何人も、それも厚着をして座っているので左右の間隔が狭い。でもそんな事が気にならないくらいらーめんが美味い。
久しぶりに野菜が山のように盛られた丼と対面する。まずニンニクを溶かさずにスープを一口。これでも充分に濃厚な豚骨醤油を味わえるけれど、ニンニクを投入して少し刺激が加わった後のスープもまた美味。
ここに野菜を浸して食らう。スープの中に沈んでいる麺を啜る。
野菜の山の攻略に少し時間がかかっても、次郎系の麺は柔らかくなったりしない。しっかりした噛みごたえを保っている。でもスープとの馴染みはいい。実に不思議な麺。
隣の人がつけ麺を食しているのを見て、次回はぜひつけ麺をオーダーしようと思った今日この頃…。
久しぶりに家族で外食。
カミさんがコドモ達にここのラーメンを食べさせたいという事でこちらへ訪問しました。
以前に1回訪問していますが、その時からかなり時間が経っているので再度「特製味噌ラーメン」をオーダー。
味噌味だけでなく、塩・醤油など様々な種類のラーメンが揃っており、カミさんとムスコは「とんこく醤油」をオーダーしました。
個人的にツボにはまる味噌ラーメンとはなかなか出会えないのですが、こちらのラーメンはスープの濃さもちょうど良く、ザラザラした舌触りもないですし、混じり気の無い正統派スープ。
味噌ラーメンというと野菜炒めが載るイメージがありますが、こちらはもやしが載る程度で、チャーシューやメンマ、煮卵といったトッピング。
麺もプリプリとしていて噛みごたえも良い感じです。
次回は別の味にチャレンジしてみたいなぁと思います。


















新しい地域なのでいろいろ不慣れなんですが…。
とりあえず近隣で美味しいラーメンを探し歩きたいと思います(笑)。
ラーメンデータベースの方へは、
ちょこちょこレビューを載せていたのですが…。
カレーも好きですので、
ついに手を出してしまいました(汗)。
ラーメンと比べると、店舗数が少なめですが、
美味しいカレーに出会える事を期待し