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| レビュー件数 | 5件 |
|---|---|
| レビュー店舗数 | 2店 |
| スキ件数 | 0件 |
| 平均点 | 92.000点 |
| 得票数 | 6票 |
| 最終レビュー日 | 2010年8月8日 |
レビュー件数の多いお店
高評価のお店
8/8 14:45頃訪問
さー、待ちに待った合鴨とんこつです。
入店し店主に挨拶。ある?と聞くと、いいよというので、食券を購入し着席。
ご飯大盛りにしようか?と聞かれたが、さすがに入らないと読んだので、半のままでw
「あ、ジンさんの入れてたあれあります?」
「クサミ?あるよ」
てことでクサミ入りでお願いしました。
8分ほどで着丼。
うおおお、汁こぼれとるw
「白いどんぶりだとさー、鴨が引き立たないからその黒いどんぶりなんだよ!」
と店主。なるほど鴨のピンクが映えております。
ど、どうたべるかな。。。えーい、麺をぐいっと引っ張りだしてしまえー。
ずずーーっと。相変わらずのもちもちで歯ごたえがぷっちん。
よく噛まないと飲み込めませんw
そしてスープ。
じつはまだココでとんこつを食べた事ないので比較できませんw
クサミが効いているのか、後味に少し獣臭さ。
ローストビーフとかの赤い部分を食べたときのような後味が残ります。
これがうまい。豚骨でも魚介でもない後味が残り、ニクニクしてるw感じがたまらんです。
そして鴨。やわらかく、臭くなく、かといって鴨らしさがぬけている訳ではないです。
これを少々のスープとともにご飯へのせて。。。
店主。鴨丼つくって!といいたくなるようなうまさ。
鴨とご飯だけで定食行けますw
ただ少し食べ進めると、ちょっと塩辛い感じがしてきた感じがします。
ココがちょっとだけ残念。
そこで温卵を混ぜまぜしまろやかに。。。
がしがし食べすすめます。
麺へのスープのカラミもさらによくなり、さらにスープの味が引き立つように感じました。
そして、肉みそとカラミを入れてさらに味を変えます。
肉みその味がじわーと広がりさらにまろやかながら、コクが出た気がします。
あーにくみそすきだわーーーw
ということで、かみごたえ?食べごたえ十分のラーメンをいただきました。
クサミを入れると、獣っぽい後味が残ります。
ただ、鴨好きの私としては入れるべき!といっておきます。
血の滴る肉は苦手という方は、お控えなすって。
うまかったですー。
7月30日 20時過ぎに訪問
さー今日は、終わるギリギリだし和風BROWNを食べるぞーと、
意気込んで訪問。
店主に挨拶をし、さー食券機へ。。。。
あれ、、、、、売り切れ。。。。もう終了かーーーー!
しょうがない、、、つけ麺を。。。と、買ったところで店主が、
「つくろうか?」と、天の助けw
即答し、出来上がるのをまつ。
「今日は写真忘れないようにねw」
と、いう事で今日は写真を取るため携帯をスタンバイ。
待つことしばし。
やってきました、和風BROWN。
待ちに待った対面に、小躍りしながらまずは麺を。。。。
うまーい。
もちもちの麺に、鰹節とたれが絶妙に絡み合い口の中で広がる。
しつこくもなく、だがあっさりという訳でもなく、まさにご飯のように
もりもり食べる事が出来る。
ここで店主から、ご飯食べる?といわれ、少しだけくださいとw
そして、肉たちへ。。。w
どれもすばらしい仕込みをされているようで、肉の臭みは皆無。
火の入れ過ぎで肉が堅くなっているような事もなく、かんだ瞬間に
口に広がるようにやわらかい。和食の技が光りまくっている。
焼豚、鴨など、どれをとってもそれ一品で成り立つほどの味がある。
ご飯とも、麺とも一緒に食べられる味付け。
ああ、ご飯をもらってよかった〜〜〜w
そして、温卵を麺へ混ぜ、足れとレモン汁を少々。
まぜまぜし、味を変えてみる。。。
卵によって、マイルドになったたれに酸味がアクセントとなる。
麺がどんな味にしようと負けていないので、一気に食べきってしまった。
本当に肉をおかずに麺を食べれるこのメニューは驚いた。
と、同時に、何でもっと早く食わなかったのかと悔やまれる。
この味は一番好きな味といっても良い。
文才がないので味を伝えきれないのが悔しい。
食後しばらく店主と談笑。
嫁といけるラーメン屋が少なくて困るというと、
嫁がきた時は、嫁に合わせてスープを調整するから、いってねといわれる。
本当に助かる。
次は。。。鴨か?普通に辛みそも食べにいこうっと。
店主、今日もごちそうさまでした。
7月29日 22時頃訪問
夜も遅くなり、久しぶりに食べたくなったので訪問。
おや、チャーハンなんて始めたんだなあ。。と思いつつ
全部のせの食券を購入し、店員さんへゆず追加の声と一緒に渡す。
待つこと6分。
久々のロゼオだなあとおもいつつ、まずはスープを。。。
おや、今日は薄いなあ。。。
ロゼオではよくある事なのだが、スープの濃度が日によってかなり違う。
今日は結構シャバ系で、魚介の風味も薄め。。。
麺は相変わらずのもっちりで食感よし。
チャーシュー、メンマともいい味になっており、スープだけが悔やまれる。
そして、ゆず。。いつも思うのだが、ゆずを追加で頼んでも量が少なくないか?
こんど、ゆずダブルとかって注文してみよう。
さて、残ったスープでゆずとネギをまぜまぜし飲んでゆくと。。
今日の濃度は飲み干すには逆にちょうど良かったかな。
あっさりと飲めてしまった。。。
でも、濃い時の方がうまいな。。
ごちそうさまでした。
次くる時は、濃いスープにあたるといいなあ。。。
それと、ワンタンはやっぱり合わないと思うのだが。。
7/21 3回目
今日は、お昼から嫁と二人で冷蔵庫を見に行く前に訪問。
店主がココのレビューを読んでくれていたので、早速ジンさんとのやり取りを突っ込まれるw
今回は、道有楽つけ麺を食べると決めていたので、私はつけ麺*大盛り
嫁は、黄金ラーメンをと思っていたようだが、あいにく仕込み中との事で
夜の部からだったので、チャーシューメンに。
店主と談笑し、10分ほどで対面。
つけ麺のスープ(もはやスープと呼ぶのか?)と思われるほどの、こってり具合。
店主が、ここよりこってりしてる所は、柏にはない!といわれたとおり
私もこってりしたつけ麺は食べてきましたが、ここほどのは未見!
まずはスープ。。。見た目とは裏腹に あれ?とってもあっさり
いや、あっさりというと語弊がある気がするが、飲みやすい、というか食べやすい!
豚骨魚介が食べられない嫁も、これならライトバージョンなら食べれるとおもう!
とのこと。
店主曰く、うちは背脂じゃないからね、牛脂だから、他と違うでしょ!
といわれ、納得。
正直見た目から、しょっぱい味を想像していたが、食べやすい事!
本当に、素材の味が出ている感じがする。
よーく絡ませて、ほぐし肉と合わさった麺を、口の中へ。
スープの味、肉の歯ごたえと味が一体となって、口の中で、、
麺はもちもちとしているので、スープには負けておらず、一体となる。
そして、チャーシューと、メンマでアクセントがつく。
半分ほど食べ進めたのち、ゆずと酢をいれて味を変えてみる。
が、初めてだったので遠慮して少ない量だったためか、ゆずがスープに負けてしまい
味変わらず! ここまで強いとは。。次回はもっと入れよう。
そして、温泉卵も投入。。。。マイルドになってまた、ひと味違う味が。
ああ、ここにご飯を投入したい!!
味に飽きがこず、最後まで一気に進めるのは、とみ田以来でした。
そして、最後にスープ割りを。。。
あれ?カツオを入れたのに、なんか味が薄まっただけっぽい。。
うーん、俺の味覚なのか、ここだけ私の中でよくわからなかったので、もう一回チャレンジしてみようとおもっている。
ここで一つ失敗が。。。今まで、どこの店でも大盛りで、苦しくなった事などないのに、ここで、最後のスープを足した当たりから、満腹感が襲ってきてしまい
スープ飲めませんでした。店主、次回はちゃんと最後までいただきますよ!
普通盛りでw
隣りで嫁が。。。やっぱり黄金ラーメンが食べたいなー!とw
はいはい、15日に行きましょうね。
それと、サービスにいただいた鴨の味が絶品。。。
店主に、今まで鴨は何回か食べたけど、ここまで柔らかいのはなかったよ!とつげると
にこっと。 そこは、和食の仕事ですから!と。
うーんと、嫁とうなるしかなかったw
ただ、嫁が。。。あれだけの仕事をした鴨とかだして、採算大丈夫なのかなと。。
さあ、わかりませんw ただ、長く続けてほしいお店ではあります
さあ、次は肉御麺かな。
店主、ごちそうさまでした、
7月14日 初訪問
RDBに書かれている評判と、最近食べたことの無い鶏のスープということに惹かれて訪問。
早速、黄金厚切りチャーシューメン の食券を手に、カウンターへ。
しばし店主と談笑させていただく。
待つことしばし、黄金厚切りチャーシューメンが目の前に。
マズはスープを。。。。。。
うまい!というのは簡単。他に言い方が無いのでなんともいえないが、
じんわりと内臓に染み込んで来るような、やさしい、しかしすごい味わい。
スープからは、鶏の旨さとともにしょうがの風味がなんとも言えず、後味がさっぱり。
そこからは、もう一気に箸を進める。
厚切りチャーシュー、めんま、温玉、どれもがいい関係を持ち、スープと麺を引き立てていく。
あっという間に、スープまで飲み干し、ご馳走様。
そして、すぐ2杯目が食べたくなってしまうw
(案の定翌日、嫁とともに再訪w)
鶏くさいかもや、アク、あぶらっぽいのでは?という心配は、まったくする必要がありません。とても丁寧なスープです。
ただ、刻んだねぎは、無くても良いかなと、個人的感想では。
次はつけ麺かな。


















