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いろんなメニューがあるのに少し戸惑いましたが、つけ麺を食しに来たので、鰹を使用した青に・・・しかし、この店の本場は味噌と言うことを、並んでから気づく。
少し待たされたが、10分ほどで着席、最後に自分の「青」が登場。
おもったほどこってりでもなく、でもあっさりでもなく。癖も少なく、スープの温度も自分にしては適温(ぬるい系は全く×)
しかしだんだんスープがあきてくる、麺増量しなければよかった。
そうそう麺がふと麺も太い!これはちょっと好みが分かれそうな感じです。
少し前に「とみた」さんにいってしまったので、評価は少しからめっですが、あんまり美味しいとは思わなかったなぁ。
来店:初回
天候:平日 夜食
状況:待ち2人、後ろ4,5人
雑誌にて、大宮駅近に美味しいとんこつのお店があるのを知り、仕事が近場にあったので夜来訪。
お店の雰囲気はとても体育会系で、応対もよく出来ていました。
店内はカウンター席のみで、以外とカップルが多く、席が空くのが遅かった・・・
今回は初といことで、麺も並の250g、つけ麺を頂きます。
スープは夜の部言うことで、肉ベースのつけ汁とのことですが、それほど動物系の味はせず、かといって癖があるわけではなく、すんなりといただけるスープでした。次回は是非昼の部に行きたいものです。
麺はもちっとしていてつけ汁にはとてもあっています、たしか温もり、普通と選べたはずですが、今回は普通の麺を選びました。次回は温もりを食してみたいと思います。250gではちょっと少ないかな・・・男性なら350g以上をねらいたいです(連食でなければ・・)
今回は三回目の来店になります。
10月の平日、15時を少し回ったところなので、並びは少数で私の前に8人、後に5人位だったでしょうか・・・直ぐに、店長が今日はここでお仕舞い!との威勢の良い声が響いてきたとともに、凄く若いお兄ちゃんが、来店して来そうな客に頭を下げて目で断わっていました。
この時間がぎりぎりななのだなぁ~と思ったと同時に、普通のサラリーマンには食することは不可能だと思いました。
肝心のお味ですが、夏仕様なのか、どうなのか、御汁がすんごくぬるくつけ麺なのでとうぜんですが、麺も冷たいので、食べててどんどん寒くなってきてしまいました!
これでは、関東No.1のつけ麺はぬるいのだと思われてしまうのが勿体無いと感じました。
スープ割りが結構あつあつなので、もう少し暖かくてもいいのでは・・・
訪問:初回
時間:夜7時
待ち:なし、店内2組程度
相方と二人で初入店、店内の雰囲気は女性にも好印象。
自分は白味噌、相方は赤味噌を注文したが、見た目は全く一緒。店員に聞いても分からないと思います、なので、実は赤味噌だったりして・・・
感想は白のほうが、味がしっかりしていて、旨みが強く、食べ進んでいくと少々あきてくる、赤の方は少しあっさりしていて、味も薄く感じる(やっぱり逆だったのでは?)
寒い冬のよる、どうしても味噌ラーメンが恋しくなった時に食べたい、一品でした。
今度は両方同じメニューを頼もうと決めて、店を発ちました。
来店:初回
天候:日曜 昼食
状況:店内一人、待ちなし
雑誌にて、近所に美味しいとんこつのお店があるのを知り、さっそく来訪。
お店の雰囲気はとても体育会系で、応対もよく出来ていました。
特製津気とんらーめんは、通常の津気とんにトッピングがおおく乗せあるようで、特に割安感は無さそうです。
さっそく一口、ちょっと僕には合わないスープです。なんというか、とんこつの臭さが野菜スープで消されていればいいのですが、両方の悪い後味がのこるといったような、微妙な感じで、とても替え玉や、たし汁等をお願いする気分にはなりませんでした。
来店:移転後初(7月上旬)、駅反対側店舗5回以上
平日/夕食
天気:晴れ
店内状況/先客6人、待ちなし
以前の店長夫婦がとてもきさくな方だったので、よく食したのですが、弟さんがお店を切り盛りするようになってからは、足が遠のいてしましました(ちなみにコメントによく出る前店長の美人奥様は2Fのお店にいるそうです)
以前は「あさひ麺」といわれていたラーメンも、いちいち説明するのが面倒になったらしく、醤油らーめんと表記されるようになってもう数年。すっかり定番になったようで、店内はにぎわっていました。
会社帰りのサラリーマン風の人達が多いみたいで、アルコール類をテーブルに置いてある頻度が高いですね。
醤油らーめんは以前の味にすっかり定着した感じで、弟さんの苦労が伝わってきます。
旭川から取り寄せる、特製ちぢれ麺は、魚介系スープにとても合い、独特の風味をもたらせてくれます。チャーシューは小ぶりながらもやわらかく、味卵もよく合います。ライスをもらうと、残ったスープにとてもあいますね。
ただ、接客はまだまだのようで、連れが「美味しいけど、もう行きたくない」とご機嫌ななめでした・・・
水餃子も軽く食べられ、ほんと、帰りがけにいっぱい酒をひっかけながら、らーめんを食せる貴重なお店だと思います。
来店:初回
土曜/夕食
天気:晴れ
店内状況/店外6人待ち
角ふじ2号店は初めての訪問
よくこのお店の前を通るので、いつかは来店したいと思いつつ、やっと訪問。
土曜の夜なので、待ち時間は20分以上、過ごしやすい気候だったので、イライラ感は無し、ただし隣のローストチキンの臭いだけはすきっ腹には勘弁・・・
あきらかに、店員不足の様で、店内に案内されてもアップアップ状態でしたが、若い店員二人は愛想もよくテキパキ行動していて、非常に気持ちの良い感じがしました。
お店の形態はよく知っているので、普通に食す。
相変わらず面は極太、長さがすこし短めかな。
こころなしかもやしが少なくなったような?
ちょうど良い、熱さ加減ですぐに完食。
連れが悪戦苦闘していたので、その分も平らげて、水を一杯がぶ飲みして退散(本当はらーめんを分け合うことは、店内事項で禁止のようです)
もうちょっといけそうだったけど、角ふじの麺は後に来るので、このくらいが丁度良いかな・・・
隣りのひとが食べていた「まぜそば」がとても気になりました!!















