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たまにはマスワリ

男性 - 埼玉県
麺類が好きななんちゃってB級に少し足りないかなしい子

こってり好きなC級です。B級になりたいです。

麺類全般が好きです。

ラーメンは実際のところそれぞれの好みだと思いますが、少しでも採点が参考になれば幸いです。

科学調味料って植物原料なのになぜか否定的な方が多い気がします。自分はバチ来いです。

二郎系体に悪いケドやめられません。
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今年初自然洞。営業時間拡大はかなりうれしい。平日にも行ける。

でも、なんかマスターの作るラーメンと少し違う気がするのは気のせい、味は雰囲気で変わるとういう典型なんでしょう。

いつもの白。いつも白。

また、麺が少し変わった気がする。
ほんの少しだけ太く、モチモチ感がよりアップした。
様な気がする、だけかもしれない。
でも最近本当に麺がおいしいと思う。


いつ来ても幸せになれる味です。

乱切りチャーシュー大きくなるといいな。夜の味玉もしょっぱ過ぎないといいな。
贅沢な願いですね。

ごちそうさまでした。

2010年1月5日投稿 | 得票数 [0票] | コメント (2) | このお店へのレビュー: 4件

正月休みなく営業しているストイックなお店です。おかげさまで3日からラーメンが食べれます!

こってりしてそうなこちらを正月なので全部のせで!
麺は細麺、ゆであがり後の麺量表示なんですかねー?大盛りにしないと食べた気がしないくらいの量ですね。
スープが先に登場し、その後麺が登場、最初の一口目の感想は塩辛いそしてぬるい!!
とんこつのコッテリ感もあるのですが、背油のオイリーな感じと圧倒的な塩のしょっぱさが全面にでていて微妙です。。。
全部のせは、もやし、ネギ、メンマ、味玉(燻玉?)半分、ホウレンソウ、あぶりチャーシューと盛りだくさんですが値段と比べると、、、
チャーシューは片面だけ注文後にあぶって提供、若干焦げた感じの香ばしいトロっとしたタイプでなかなか良かったです。もう少し厚めに切ってあると、食べ応え感があってよいかなー
ちなみに、スープの温度は中盤からヌルイから冷たいに変化し最悪でした。スープ割はけちってなくトンコツの出汁がしっかりでていて好印象でした。
後良かった点は卓上に辛み(豆板醤系)と魚粉がありました◎

七奈矢ラーメンというメニューもあるので錦糸町にあるお店の系列とかなんですかね?味も麺も麺量表示との誤差も卓上の品もそっくりだし。

ラーメンの方が当たりなのかな?というのが自分の最終的な結論です。塩がもう少し調整してあればなー。。。でも、塩豚骨は相当上手くつくらないとおいしくならない気がします。

後少し気になったのが、こんでいるのは分かるのですが、食べている最中に麺の皿下げたり、水のんでいるのにテーブルふきだしたりと追い出すような接客が残念でした。

2010年1月4日投稿 | 得票数 [0票] | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

店舗改装等で一時足が離れていましたが、再訪したところ以前の豚骨つけ麺よりかは幾分食べやすいようにスープの濃度が調節されていました。
以前のはグラタンのホワイトソースくらいの粘度のスープでしたが、今は松屋さんとかのカレーぐらいの粘度です。味は若干魚介系が強めになっており、なんか少し苦味を感じます。嫌な苦味では無いのですが、うまく表現できないです。

取りあえず、コッテリ好きな人間には最高です。中毒性を感じる味です。書いていると食べたくなってきました。。。

やっと、このお店夜営業も初めてくれたおかげで行きやすくなりました。本当にうれしい限りです。

2009年12月13日投稿 | 得票数 [0票] | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

2回目の訪問、レビューで見る限り味が変わった様なので。。。

前回と同じものを注文、ほどなく到着スープの粘度があからさまに変わっています!!
自分の好みの範囲です、もっとドロドロしていても良いくらいです。
あからさまにオープンの頃と変えていますね。

がしかし、いかんせん甘過ぎる。。。甘みがくど過ぎる為、食べずらい。卓上のラー油?大量投入して食べ切りましたが。。。

スープの濃度が変わり圧倒的にパンチがある味になったのは好印象です、店の味があの甘さで行くなら、辛つけも作って欲しいですね。後は、やはり具にももう少し何か特徴的な要素が欲しいです。

期待しています。

2009年12月13日投稿 | 得票数 [0票] | コメント (0) | このお店へのレビュー: 2件

北浦和に、またつけ麺屋がオープンしました。

北浦和周辺の方がまず思うのは、旋よりうまいのか!?

これに尽きると思います。

さて、ここのお店失礼ですが以前はぱっとしない焼き鳥でした。店内のつくりは同じまんまです。内装を若干綺麗にした様子です。カウンターと掘りごたつ系のテーブル席があります。メニューは一号と二号がメインで、限定15食で坦々まぜそばがあるようです。
ちなみに、一号は鶏豚骨魚介と書いてあり、二号は鶏豚骨との事。
麺量は200、300、400、500とそれぞれ値段は異なります。
シンプルに上記を注文、程なく配膳されてきました。

スープは茶褐色で魚粉もぼちぼち見えます、サラサラでは無いがドロドロまでは行かないぐらいで食べ安い印象、味はしっかり豚骨もあり鶏のねっとり感も出ており魚粉もざざらざらせず良い感じ〇
麺は太めでモチモチしたタイプでうっすら白みががっています。器にひかれたスノコ効果もあるのか、しっかり締められており良いです◎
スープの中にはチャーシューのブロックタイプが4~5ヶ程、麺の上にナルト、ネギ、太めのメンマ、カイワレ少しとのり1枚。チャーシューはおいしいです、ネギは少し香りがきついかな?

全体的に良くできているのですが、特長的な物が無い感じです。ベース的にはしっかりしているので逆におしいと感じました。まだまだオープンしたてなんでこれからって感じだとは思いますが。。。
辛口な意見ですが、麺量で値段結構変わるし具的にもお得感はないのでこのままだと、旋、基玄、に飲まれてしまうかもですね。味のジャンルとしては基玄に近いので差別化できる武器ができると良いですね。

あっ!!!久しぶりに食券のお店じゃ無かったんで、危うく食い逃げで御用になるところでした(笑)

2009年9月18日投稿 | 得票数 [0票] | コメント (0) | このお店へのレビュー: 2件
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