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2012.5/22 12時頃訪問
RDBで調べて初訪問!外見は黒・茶を基調とした焼き肉屋?のような外観。入り口扉はカフェのよう。大きな8人がけテーブルをカウンター席としており、そのほかはソファー席。ほんとカフェのような内装です。そしてBGMはジャズ。おしゃれですね。
初訪なのでメニュー左上にある一番のおすすめと思われる表記の物をオーダー。5分ほどで着丼です。
見た感じは昔ながらの中華そば。スープは魚介2鶏1と思われるスープ。表層には結構多めに浮かべてあるラードがあり、熱を逃がしません。寒い冬には良いかも。麺は黄色みがかった縮れ麺。ウェーブ具合はかなりのものなのでしっかりスープを持ち上げます。
大きめのチャーシューは柔らか。メンマも味付け過ぎずスープの味を壊さない。
レベルは高いと思います。関東(東京・神奈川)にあればもっと通うのに…。
2012.5/23 18時頃、2度目の訪問
一度来訪するともらえる「切り札」を見せて、2回目のメニューを頂く。
初回から食べられる「澄(すみ)」も気になったけど、せっかく2回目メニューが出てきたのでこちらから七香(ななしゃん)をチョイス。スープがとろみと辛さが強いスープと、少し辛さを抑えたサラサラスープの2種類から選べます。お店の方に聞いたら、初めてはサラサラスープで様子を見てくださいとのことだったのでそちらでオーダー。
担々麺となっていますが、タイ風担々麺。器の周りは黒酢です。時間が経つとスープに黒酢が溶け始め味が変化します。アイデアですね。七種類の香辛料からなるスープは美味しいのですがちょっとしょっぱめ。ベースは濁りのものと同じかな。腰のある細麺は悪くはないけれど、どうもスープと合っていない。やはり小麦麺は香りとコシが強すぎる。あまり自己主張ないフォーや春雨の方がやはりエスニックにはあっていると思う。
RDBに載せるのかどうかも迷いました、やはり創作エスニック料理。1杯1200円ですが、街のラーメン屋さんでは無いので内容からみれば妥当。でもラーメンとして麺・スープのバランスがあまり良くないので表記の点数としました。
エスニックは好きなので再訪します。
2012.3/7 12時頃訪問
お目当てのお店が休みだったのでこちらへ。麺は、細麺と太麺が選択出来るため、太麺をチョイスした。
タップリ野菜炒めをのせた家で作るラーメン?そんな印象でした。野菜のうまみが出ていてそれなりに美味しかったです。ただ、チャーシューはチープな感じ。
8番ラーメンの別ブランドなんですね。
http://www.hachiban.co.jp/chukyo-ganpachi/index.html















