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平日12:18分到着 外待ち1に接続 後客多数 2回目
12:20分着席
12:32分着丼
この日も朝8時過ぎまで雨が降っていたが、その後晴れてくれれば良かったのだが、
曇り空、寒い、いゃ本当に寒いのだ(>_<。)
こんな日は身体を温かい栄養満点のスープで満たさないと凍え死んでしまうのではないか、
と言う錯覚に駆られてしまう°・(ノД`)・°・
そうだ(~▽~@)こういう日はやっぱネ( ̄ー+ ̄)フッ
でも何処に行こうか迷っている間に、昼近くになってしまった(-_-;)
事務所で悶々としていると、携帯が着信、師匠からではないか(@_@)
師「昼まだか?」
私「まだだよ」
師「じゃ千住どう?」、
私「んんん今いく」
決まるときはあっという間だ( ̄ー ̄)
直ぐに私の愛車メルセデスハイエースを青天駐車場から発射、師匠をさらいにレッツでゴー(^o^)
師匠を我が愛車に搭載しトマホーク並みの巡航速度でひとっ飛び(・∀・)
千住大橋まではものの10分で到着、京成電鉄沿いの大きな青天駐車場に着弾( ̄ε ̄)
後は現場まで師匠と匍匐前進だ〜〜(m´Д`)m
京成電鉄の鉄橋をくぐり抜け現場を確認すると(^-^)v
外待ちの列が見られませんヾ(^▽^)ノ
ラッキーとばかりに、師匠と小走りになり、お店に到着、
入口入って右手の券売機で上記メニューをポチットな(^^)
外待ち1人に接続します(*⌒▽⌒*)
すぐさま席は空き、しかも師匠と並んでのポジショニングとなりましたv(^o^)
師匠は席に付き、高台に食券を置くと、麺少な目を店主さんに伝えていますf(^_^)
師匠は食が細くなりました(+_+)
フォーメーションはカウンター内に店主殿とお弟子さん。
店主殿の黒縁眼鏡は相変わらずでしたが、
開店直後にお手伝いされていたお母様はいらっしゃいません(^^;)
さて、そうこうしていると、店主殿より待望のコール(*⌒▽⌒*)
師匠は野菜・ニンニク
あたしは全マシをお願いし、その時を待ちます!(^^)!
ジャジャーン(o^-')b
ハイハイやって参りましたよぉ〜(☆▽☆ )
あたしのマイベイビーちゃんが( ´艸`)
やはり、野菜マシにしても、あまり標高は高くありませんな(^_-)
ではでは実食といたしましょう(^O^)
先ずはスープから
ホッホッゥ〜(^o^)
油層の下から、ちょいぬるめの乳化した液体が喉を通過します(☆▽☆ )
ウゥ〜ン
スープの状態はよいのですが、カラメ好きの私でも、かなりのしょっぱさを感じます(>_<。)
それを師匠が見逃すはずは無く
「お前、俺のコール聞いてた?カラメ好きの俺がカラメコールしなかったんだよ。
からいだろ( ̄。 ̄)y-〜〜」
やってしまいました(-_☆)
完全に失敗したかんがあります(x_x;)
「だったら、そん時に言ってくれよ。」と思いましたが、
しかし、そんな事を気にしていても仕方がないので、食を進めます(^^;;
でないと、マスマス麺がスープを吸ってしょっぱくなるからです(;゜O゜)
野菜はモヤキャベ率、8:2と言ったところでしょうか、ヤヤクタな仕上がり、
そして、野菜を半分程やっつけたあたりで、麺の成敗を開始、
麺は中太平打ちでウェーブが掛かり、二郎標準使用、しかし、
柔らかい仕上がりで、固めコールも無いため、固め好きには不向きです(x_x;)
モチットした食感がまだ残っているのが慰めか(〃▽〃)
豚さんはマズマズ厚めの物が2枚
1枚は割と脂が多い部分で柔らかいもの、
もう1枚はパサ系の物で程よい下味加減です。
何とか固形物系を食べ終え、フィニッシュ(~_~;)
師匠も私とほぼ時を同じくしてフィニッシュ
しかも残していました・・・・
師「俺、麺少なめって言ったのに、全然他のと一緒の盛だったよ」
・・・・・それじゃ今の師匠じゃ無理ってもんです。
イャァ〜
それにしても、しょっぱさが残ります。
しかも、最後丼を良く見るとスープがかなり減っています(--;)
と言うことは麺にスープ
が良く絡んでいたんだとおもわれます(^-^;
帰り道、唇が塩分によって、ヒリヒリしていたのは初体験でした(;゜O゜)
20:04分到着 初訪問 店内満席外待ち
今日は久し振りに夜ラーです(*^_^*)
何故なら仕事が遅くまで掛かってしまい、家に着くまで、我慢出来そうに無いからであります(o^-')b
この日最後の現場が三郷だったため、三郷、流山でBMしていたお店を検索(^-^)v
そして此方をチョイスします(^o^)
同行者と道具を車に詰め込み、いざ出発(^-^)/‾‾
住所をナビに打ち込むと(@_@)アララ橋を渡って直ぐじゃ有りませんか(・∀・)およそ5分でお店に到着です(*^_^*)
車をお店裏の路上に駐車しお店に向かうと、店内は満席です。
店内に一度入り、入口右側の券売機で、上記メニューをポチットな(*'-')
店内が満席の為、私達は外待ちとなり、お店前のイスに腰掛けて待つことにします('-^*)ok
すると、お店の駐車場がお店の向かいに有ることが判明、車を駐車場に止め直しに向かいます(^^;)
止めなおして、戻って来ると、同行者がコールされたらしく、私の分は油のみを告げたとの事、
そして20:10分店内カウンターレフト側一番奥の座席に通されると、
20:12分ニンニクコールが、野菜のコールは先だったようで、今更野菜ましをお願い出来そうに無いので、若干凹みましたが、気を取り直し、ニンニクをお願いします(つд`)
20:13分着丼
ほほぅ〜〜(=⌒ー⌒=)
野菜ましにしていないのですが、こちら、本店同様、丼が小さい為、なかなかの姿をしております(^^)
そして、小豚にしたため、お山に張り付いている豚さんが美しいでは有りませんか(@^O^@)
ではでは早速スープを頂きましょう('◇')ゞ
ふむふむ('∇')スープは半乳化状態で動物感が全面に出ています。
甘めのスープが脂とあいまってかなり甘い仕上がりとなってます(゜-゜)
うぅ〜ん私にはチョット甘いかなぁ〜(^人^)
温度はチョイぬると言ったかんじでしょうか^^;
続いて麺に行ってみましょう(`_´)ゞ
麺は中太平打ち縮れ麺、噛むとプリポキで若干堅めの仕上がりになっています(^O^)
麺が縮れているためスープの絡みはいい感じです(^^)
そして野菜は、モヤキャベ9:1と言った所か、ややクタ気味のお野菜ですが、温かいですし、ぜんぜん許容範囲でしょう(o^-')b
豚は小豚にしたため、大きめのものが4枚乗っかって来ましたが、野菜を崩した時にスープに漬け込んでおいたものを引っ張り出して、実食です(o^_^o)
はぁはぁ〜ん( ´∀`)
塩茹で系のお豚様はももか肩のお肉で意外とジューシーなんですが肉感があり旨いですなぁ〜)^o^(
味付けは薄いんですが、薄い分肉本来のお味を堪能出来る感じがします(≧∀≦)
此方のお店、麺量を結構選べるんですが、この日食べたぐらいが私には丁度良かった感じでしたf(^_^)
野菜マシにしても、食べ切れたでしょうが、かなりの満腹で家まで帰らなければならず(>_<)
それを考えれば今日ぐらいの量が適量と言う事でしょう(;O;)
やはり、自分の年齢を改めて考えさせられる一杯となったのも、又事実となった一杯でした(+_+)
13:23分到着 初訪問 待ち無し 先客5
13:33分着丼
師走の街は慌ただしさを増していきます。
一日が一年中で一番短く感じられる12月、今日は午後から立川です(^Д^)
否応がな、心は仕事よりその一杯に揺れてしまうのは人間の性(サガ)と言うもの、
先日の失敗を活かすため、早めに会社を出発します(n‘∀‘)η
しかし、神田橋から首都高速に乗ると、ななななんと《゚Д゚》
高井戸から先、渋滞通過に35分の表示
途中の永福町で高速を降り下道へ、しかしな・な・なんと今度は出口渋滞(´;ω;`)
途方に暮れる私(T_T)
マママ待てよ途中下車したんだから、途中の街の別のお店にすれば良いじゃないか(^J^)
考え方を変えれば、なんと気分が晴れ晴れするじゃないですか(-^〇^-)
ということで、早速渋滞で止まっているすきにRDBで検索君(^ム^)
そして、弾き出されたのが此方のお店(´▽`)
出口渋滞を抜ければ、意外と車は順調に進みます(^^♪
さっきまでの鬱屈した気分はなんだったのでしょうか、
ルンルン気分で東八道路を西へ向かい小金井街道との交差点を右折、
坂を上り武蔵小金井の駅を超えると、目指すプロミストランドは目前です(´∀`*)
車をお店の斜め前の広い駐車場にスムースIN
車を降り、小走り気味にお店に向かいます。
抑えられないこの衝動、きっと一般人には理解不能(=_=)
信号を渡り、ついにお店に到着、
時間も時間の為、お店に空席があります(~o~)
入口を入り右手の券売機で上記メニューをポチットなチケットは3枚です(^v^)
食券を店員さんに渡すと、カウンター席に案内されお水が出され、
「ニンニク入れますか」と言われたので
「おねがいします」と答える僕(^ω^)
店員さんは厨房に消えて行きます。
そして思い出したように厨房に「背油メガでお願いします」と叫ぶ私(;´Д`)
先客は男性一人客1組み、女性一人客2組み、家族客1組みです。
混み合う時間が過ぎたせいか、ノンビリした雰囲気が店内を覆っています(^^)
このマッタリした雰囲気は、小さい子を連れた家族連れが居たせいかもしれません(^u^)
が、店の前は目抜き通りの為、近く行われる、市長選挙の宣車がひっきりなしに通り、
○○を宜しくバリの街宣活動がこのノンビリした雰囲気をぶち壊すので有ります(-_-;)
BGMは90’sが掛かり、アラフォー世代の私にはうれしい限り( ^∀^)
しかも店内は煮干しが香りが充満し堪らんです(T▽T)
但し、外の街宣車以外は・・・・・('A`)
フォーメーションは男性2名
1名は厨房に入りっぱなし、1名は厨房とフロアーを行ったり来たりです。
座席はカウンターのみ、厨房側に3席、厨房に向って左側に5席とこじんまりしています。
厨房側カウンターの上の棚に、
煮干のダンボールが整然と積み上げられているのに目を奪われます(^.^)
そんな感じで店内を見回していると、さっきのお兄さんが奴を運んできます。
おおぉ~なかなか迫力あるビジュアル\(^o^)/
ドッドォ~ンキタ━(゚∀゚)━!
13:33分着丼
ナイスなビジュアルです。
目を引くキャベツの緑とチャーシューの存在感
良いじゃないですか、良いじゃないですか(^v^)
しかもほんのりと丼からニボ臭もいたしますよぉ~
私の期待値もボンバーヘッド状態ですヽ(*´∀`)ノ
ではでは早速、ラーメン恒例のスープから行ってみましょう~
アッチャ~やられたなこれ(´;ω;`)
まさにストライクゾーンど真ん中
一口スープを口に含むと煮干のえぐみと酸味を抑えた、
マイルドな煮干しの旨味と背油の甘味が口に広がります。
アチャーこの取り合わせ、こんなに逢っちゃうのね(*´д`*)
表面は煮干し幕と背脂がバランス良く浮いています、キラキラしていてビューティホゥ( ^ω^)
スープの温度も熱すぎず温くなく、丁度良い温度を保っています。
塩加減も良い塩梅ですなぁ~(n‘∀‘)η
このままですとスープを飲みきってしまいそうなので、麺に行ってみます。
麺は中太縮れ麺で下水は低めでしょうか、モチッとしていながらチョイポキ感も残しています。
そして時間の経過と共にスープを吸って旨味パワーアップ(^^♪
因みに自家製麺なんだそうです。好印象ですなぁ~
麺料は大盛で300gといったところでしょうか。
具材はチャーシュー・キャベツ・木耳・たまねぎ・海苔がメインキャスト
玉ねぎは終盤、食感のシャキシャキと辛みが良いアクセント
キャベツは大きめカットでクタ系すが、今が旬と言う事もあり、
甘味満点でキャベツ食べてるって感じが最高です(^^)
こんな感じの意図あるクタ系なのでなんら問題はナッシングゥ
チャーシューはバラ部分でを割りと小さめカット、
食すとホワトロの食感が堪らんですよ、下味はそんなでもないのですが、
豚の旨み成分は十分堪能出来ます。
木耳は私大好きなんです。コリコリとした食感がナイスゥ~(-^〇^-)
と言う事で、あっと言う間の完食・完飲
すると・・・・・・(・∀・)
丼の底に「よろこんで」の文字が
ベタと言ったらベタかもしれませんが、
この日の私の気分からしたら、ブラボー!!!!
の一言でしょう(^Д^)
気分もお腹も満タンにして、立川に向うあっしでアリンス)^o^(
平日 14:35到着 先客5 待ち無し
14:48分 着丼
12月に入っても雨が多い今年の師走。
この日も午前中は雨だったのだが、お昼ぐらいに雨は止み、
晴れ間が覗く天気となったが、気温は上がらず冬らしい感じがする日となった(ノ_・。)
やはり、こんな寒い日はラーメンで暖を取るしかないだろう(*^_^*)
と、言うことで、次に向かう現場近辺でRDBを検索(゚∀゚)
そして、この日時点で、最近ランキングで3位になっている、
気になった此方にお邪魔いたします(・∀・)
実は此方の本店の方は、ずっとBM店となったままで(-_-;)
此方が先になってしまったのは、チョイト心苦しかったのですが(/_・、)
今週は煮干しに始まり、煮干しが続いたのだから、
やはり、煮干しで締めようと心に決め、此方にお邪魔しましたv(^o^)
前の現場から、コチラに向かい、周辺に駐車場は結構あるのですが、
周辺の駐車場が満車ばかりで、なかなか見つかりません(;゚Д゚)!
はやる心を抑えながらお店から離れましたがやっと見つけ、お店に向かいます('◇')ゞ
車を出ると、寒風が頬を刺します('_')
徒歩5分程でお店前に到着、時間も時間ですので、
外待ち、中待ちの方も見受けられません(^.^)
お店の入口手前左側の券売機で中華そばと大盛のボタンをポチっとな( ^∀^)
お店に入り、ライト側真ん中ほどの席に着席し食券を高台に起きます(・∀・)
フォーメーションは若いお兄さんが一人です(^^)
店内は先客が5人程、カップルが2組と男性がお一人です。
お店が古いアパートの1階にあるのですが、
お店が新しい分、そのアンバランスさが、オシャレ感を醸し出しています。
その感じは最近人気の五反田にある浜屋さんに内装の感じは違いますが、
そのおしゃれ感は似通ったものを感じます。
御陰でというか、カップルや女性も入りやすいのではないでしょうか(^.^)
今、流行りのカフェもこんなコンセプトでやってるとこが多いような気がします(~_~;)
さてさて、肝心のラーメンですが、
今どき風のお兄さんに伴われて、奴は高台に登場です(゚∀゚ )
14:48分着丼
では早速、ラーメン系恒例のスープから行ってみましょう\(^o^)/
ふむふむ、香りは、煮干しの香りがさほどしません(-_-;)
スープは先ず、鶏系のうまみから入り煮干し系に抜ける感じがします。
醤油のかどは無く穏やかな感じ、塩分濃度も低めで全体的にはまろやかな仕上がり(^^)
此方は無化調のようですが、なるほどだからかって感じがします。
続いて麺に行ってみましょう(~o~)
ほっほぉ(・_・)麺は中太平打ち縮れタイプですな(^u^)
加水は高めで、噛むとモチっとした食感、吸い込みは余り無いです。
しかし麺が縮れているので、スープの絡みはマズマズです(^v^)
具材は、チャーシュー・メンマ・ネギ・海苔といった感じでしょうか。
スープと一緒でいたってシンプル。
チャーシューはバラ部分で3枚も入っていましたがチョイパサ系で、ちょい残念(ノ∀`)
メンマはごぶりで歯ごたえコリポリと行った食感で甘くないタイプで箸休めに持って来い系(^ム^)
ウ〜ン(^ω^)
全体的にまとまりも有りますし、美味しい一杯ですが、
煮干しファンにとっては物足りなさが残る一杯でした(~_~;)
平日11:28分到着 シャッター先頭
11:30分開店 後客多数
11:40分着丼
この2・3日、何故かずっと汁なし系が食べたくて食べたくて仕方がなかったんですが(x_x;)
今日そのチャンスが巡って来たんですヾ(^▽^)ノ
しかも目指すお店は、この2年程ずっとBMしていた此方のお店です(*^_^*)
現場の帰りに、ワクワクしながら此方に向かいます(^^)
線路沿いの大きな駐車場に車を滑り込ませ、
曇り空の中、此方のお店を目指しますo(^o^)o
時間は丁度開店時刻、外待ちを覚悟していたんですが(@_@)
やったぁ( ^∀^)心の中でガッツポーズヽ(*´∀`)ノ
誰も並んで居ませんヾ(^▽^)ノ
店の前で待つこと2分
定刻通り開店です\(^o^)/が・・・
暖簾を出しに来た助手のおにぃチャンは、
「どうぞ」も無ければ「お待たせしました」も有りません(>_<)
気にしてもしょうがないので、お店に入り、入口入りすぐ左の券売機で、
考えていた汁なしをポチットしようとしたんですが、珍しく悩んでしまいました(-"-;)
かなり悩みましたが、後客も居ないのでゆっくり考えて、上記メニューをポチットな(^-^)v
初めはデフォの汁なしと思っていたのですが、
券売機を前にやっぱ煮干は捨てがたいだろう(゚∀゚ )
特製が100円しかアップしてないのにはビックリし好印象ヾ(^▽^)ノ
と言うことで、上記メニューにしたのであります(^^ゞ
後客のことも考え、ライト側一番奥の席に陣取ります(^・^)
席に付き、ホッとしてると、
炙りチャーシューの匂いが店内を漂い食欲をそそります(*^_^*)
店内は新装開店から時間がたち少々くたびれ感が有りますが、小綺麗にはされております(^o^)
BGMは私も好きなボサノバがかかっています(*^_^*)
フォーメーションは金髪の店長風の方とさっき挨拶の出来なかった助手の方の2名体制(`_´)ゞ!
そして遂に2年間待ち望んでいた奴が助手殿に寄って連れて来られますヾ(^▽^)ノ
ジャジャーン(^_-)-☆
11:40着丼
ではでは先ずは麺の一本食いから(^。^)
煮干の香りはしません(・・;)
麺は太麺で軽くウェービー使用、やや固めの茹で上がりで噛むとブリットした食感が素敵(*⌒▽⌒*)
麺に一度汁と魚粉を絡めて一手間施してあり美味しいですなぁ〜( ´艸`)
具材は炙りチャーシュー・玉子・ネギ・メンマ・海苔と言ったところ(^-^)v
炙りチャーシューはブロック状のものが10個ほど入っています(☆▽☆ )
始めになんこか食べ、後に残しておこうと思ったのですが、
もう1個、もう一個となりそうになり、我慢します(;゚Д゚)!
下味がついていてジューシーで肉感あり、
肉を噛む毎に旨味成分が口内を充満させます(*´д`*)
多分、炙らなくても、十分美味しいチャーシューなんでしょうけど、
炙る事により、より旨味が凝縮されるような気がします(@^O^@)
メンマは小降りで歯ごたえよく、かるーく甘めに下味されています。
8割り方頂いたところでスープ割りをお願いします(*^_^*)
保温機に入って居るスープを小さめのお玉で2杯丼に注いで貰います、
温めのスープは魚介の風味を豊かに薫らせ、
口に含むと節系の旨味が口の中を覆います)^o^(
とっても優しいお味で美味(びみ)と呼べるでしょう( ´艸`)
最後に残しておいた味玉をスープと一緒に美味しく頂きフィニッシュd=(^o^)=b
汁なしってスッゴクシンプルな麺料理なので、とっても簡単なようで難しいと思うんです。
そういう意味で此方は一手間二手間掛けて味に奥行きを与えてるんだと思うんです(@^O^@)
いい仕事してまんなぁ〜って感じです(^з^)
イャー(^^)2年あまりずっとBM店でしたが、早く来なかったことを、
心のなかで懺悔しながら駐車場に向かうあたしでありました(/_・、)
16:00分入店 先客無し 初訪問 後客無し
16:05分着丼
午後から冷たい雨となってしまったこの日、
午後から立川の現場に行く予定になっていたので、
お昼を食べるのを我慢して、立川に向かいましたが、
時間が押してしまい、結局立川に着いたのが2時過ぎ、
そして現場を出たのが3時を過ぎてしまい、
行きたい店は悉く中休みの時間に突入しています(;_;)
しょうがないので、RDBで帰り道寄れそうなお店を検索です(*^_^*)
そして、弾き出されたのが此方のお店でした(・∀・)
地下の駐車場に車を滑り込ませ、小雨の降りしきる中、早足でお店に向かいます(*'-')
外は雨が降り4時近くと言うことで暗くなってきました(〃▽〃)
お店に到着し、入口入って左の券売機で暫し何にしようか考えます(?_?)
しかし、初志貫徹、初めに考えていた、煮干しラーメンのボタンをポチット押します(^_^)v
こちら結構CP高めですなぁ〜(゚∀゚)
お店は中途半端な4時と言う時間の為、私以外のお客さんは誰も居ません;)
暫しの間、手持ち無沙汰で感動のその時を今か今かと待ちわびます(☆▽☆ )
店内は新しく綺麗で、機能的に造られた高台は素敵です(^ム^)
そして16:05分待望の着丼です
ファーストインプレッションはチャーシューが美しい仕上がりですが、
何か足りなく、ちょいとばかり淋しい印象です(+_+)
ではではスープから逝くとしましょうo(^o^)o
蓮華でスープを掬い口に含むと、煮干しの風味が広がります(=⌒ー⌒=)
ホッホー、匂いは弱めでしたが、口に含むとかなりの煮干し感が有ります。
煮干しが来た後に鶏ベースの旨味みががやってきて、再び煮干しの苦味がやってきます(≧∀≦)
スープの量は少ないのですが、熱さは、温くなく熱く無く、
丁度良い塩梅、塩加減も、多少強めかなぁ〜と思わせますが、それ程でもなく、
最後はスープも完飲です(^o^)
麺は自家製麺で汎用麺程の太さ、加水高めでモチットした仕上がり
、可もなく不可も無くといった印象です(・∀・)
美味しかったのは、やはりファーストインプレッション時に美しさが目に留まったチャーシューで、
(☆▽☆ )ホンノリと下味がついていて、噛んだ時の肉感があり、
それでいてジューシーさも兼ね揃えた感じで最高でした( ´艸`)
府中にお寄りの際は、アッサリが宜しければ此方を、こってりをご所望ならば、此方のとい面にある系列店の味噌専門店『麺創研 かなで 紅』に行かれてみては如何でしょうか(o^-')b
日曜12:42分到着 初訪問 中待ち5に接続
12:48分着席
13:00分着丼
今日も今日とてラーメン行脚o(^o^)o
そして、なんと言ってもこの日は先輩諸兄からの評判も高く、
今、話題の此方にお邪魔しますヾ(^▽^)ノ
此方の近辺は車を止めるスペースが無いんですよねぇ〜(x_x;)
しょうがないので少し離れた誠屋さんの前に止め、足早に三三七に向かいます
日曜の昼下がり、駅前の商店街は相変わらずの人混みで、縫うように歩を進めます(´ー`)
大森駅を過ぎ目指す希望の地はもう少しです(^^)
お店の前には外待ちの列は見受けられません(^-^)v
お店に入り左側の券売機で上記メニューをポチットな
中ベンチ待ちの列に続きます(^o^)
お昼時でお客さんが多いのですが回転が良くストレスを感じさせません(・∀・)
この日のフォーメーションはカウンター内に4名ホールに1名の男性5人体制です。
暫くして、私の前の3人さんを抜いて、ホールの店員さんにカウンター一番手前の席に案内されます。
チケットを渡すと太麺か細麺の選択をせまられたので、
少し考えて太麺を選択、ワクワクタイムのスタートですヾ(^▽^)ノ
店内はまだ新店舗の為新しく綺麗です。前のお店の面影を感じさせません(~_~)
そして、カウンター内のお兄さんに連れられて、奴が登場ですd=(^o^)=b
13:00分 着丼
ほぉ~(´∀`*)
なかなか美しいシルエットじゃございませんか(^.^)
仄かに香る煮干臭も相まって、期待値は膨らみます(゚∀゚)
ではではスープから行ってみましょうか。
なるほどぉ~(゚∀゚)
スープは始め、煮干しから入り鶏の動物系の旨みが後から襲ってきます(^^)
こちらのスープ煮干のえぐさや臭いをガツンと効かせるのでは無く、
煮干しの存在感を示すような感じで仕上げられ、
動物系の出汁でパンチを効かせているような感じです。
そして、嫌味のないほのかな甘味を演出しています( ^∀^)
鶏煮干しと看板に謳うだけあって、
鶏の旨味と煮干しの旨味を上手くドッキングさせてますなぁ~)^o^(
塩加減も本当にいい塩梅で、
アッサリしてるんですがパンチがあるスープに仕上がっています\(^o^)/
麺は中太麺で、加水が高目のタイプ、
噛むとプリンパツンといった感じなんですが、
食べ進み時間がたつとスープを吸い出してくると、
これが又美味しいんです(^ω^)
具材はチャーシュー・メンマ・ネギ・海苔 言ったところ、
チャーシューはバラ部分で小振りにカットされていますが、
此奴がジューシーでホワトロの食感、
実にいい感じですヽ(*´∀`)ノ
メンマは小ぶりで歯ごたえも良好、ホンノリ甘口タイプ。
箸休めにどうぞ的ですな。
大盛りにして大正解で、それでもあっという間に完食・完飲)^o^(
大満足の一杯となりました。
帰り道、口の中に広がった動物系の旨味成分の甘さが、自然と私の顔をほころばせ、
唇についた鶏油が冬の乾燥した風を遮ってくれるので有りました(´Д`)
土曜日11:26分到着 シャッター先頭 後客2
11:48着丼
今日も朝から冷たい雨が降り続いています(T^T)
こんな日はやっぱ身体を芯から温めたくなります('◇')
と、言う事はやっぱ行かなきゃならないじゃないですか(^-^)v
で、地元BM店の此方にお邪魔することにしましたp(^-^)q
会社に戻る途中の昭和通りのコインパーキングに車を滑り込ませ、
チョイと時間が早かったので、暫し車中待機です(-。-)y-゜゜゜
11:25分いよいよ進軍開始ヽ(*´∀`)ノ
小雨が降り続く中、目指す203高地は目前です(~o~)
11:26分到着
シャッター待ち1番乗り
まだ準備が出来ていないようなので、暫しドア前で待機です。
天気予報では暖かくなると言っていたのに、
そんな気配すら感じさせないほど外は寒く
昨日同様、ポケットに手を突っ込みながら、
開店の時を待ちます(^ω^)
11:35分
チョット遅めの開店
冬場は寒いので開店時間は守って頂きたいところです(+o+)
入店し、入口左の券売機で上記メニューをポチットな
店員さんに導かれライト側一番奥に案内されす。
高台に食券を置き、お水を持ってきた店員さんに、
野菜・ニンニクの大盛をお願いし、ワクワクタイムの開演です( ^∀^)
あんな事こんな事を想像しながらのこの時間は、
至福の時としか言いようがありません(^u^)
フォーメーションはカウンター内厨房にお兄さんが3名です。
まだ新しく小奇麗な店内なのですが、
床のヌルヌルは一寸気になるかなぁ〜(@_@;)
そして、ジャジャーンキタ━(゚∀゚)━!
11:48分 着丼
ほっほぉ〜(´▽`)美しいシルエットじゃありませんか。
いかにも濃いぞと言わんばかりの茶濁のスープに、
一味唐辛子の赤の粒粒がいい感じです。
白髪ねぎの白とチャーシューの肌色が茶濁のスープの上に、
最上のコントラストを描き食欲をそそります)^o^(
でわでわ早速スープから頂きます。
蓮華でチョイとフーフーしながらスープを頂くと、
「わっ濃いィ〜」(゚∀゚)
先輩諸兄がおっしゃるように、ポタージュ状のこのスープは
動物系の濃厚な出汁に白味噌ベースのブレンド味噌がベジポタと相まって、
これでもかと言うくらい濃厚な味わいを醸し出しています。
そして、一味唐辛子がこの濃厚なスープをキリリとさせて、
シャープさを持たせようとしています(*´д`*)
確かにスープが濃厚な分、塩分濃度も高めです。
スープを確認するように何度か飲んだ後、
今度は麺を具材のしたから引きずり出してみます
麺は中太で軽くウェーブが掛かりで黄色見を帯び卵麺風の風貌
加水が高めで噛むとプリンとした食感です
今回大盛を所望しましたが、麺量は240〜250gと言った所でしょうか、
ウェーブした麺にスープが良く絡まるので、かなりの満腹感になります。
具材はチャーシュー・ネギ・メンマ・もやし・ニラと言ったところ、
メンマは小さめカットでちょい甘で歯ごたえもこれまたチョイあり、
チャーシューは巻チャーシューで、
脂の入り方とジューシー感がマッチングして旨し
スープに漬けていたら、ホロホロに・・・(^^)
半分ほど食べ進んだところで、ニンニク投入!!!!
俄然パンチ力アップ↑↑↑↑↑
いやぁニンニク派にはたまらんですな、
旨み度アップパンチ力倍増って感じです\(^o^)/
そして、スープ完飲でフィニッシュ
いやぁ〜旨かったっすぅ〜(^u^)
温まるし、お腹も一杯になるし、最高だったんですが、
平日だとライスがサービスだからライスも食べちゃうんだろうなぁ〜(;´Д`)
帰り道、ヒリヒリとする唇に北風が当たり、
とても心地の良い物を感じた小雨降る昼下がりでした。
平日 10:48分到着
シャッター5人に接続 初訪問
11:11分 着丼
12月に入りやっと冬らしくなってきた今日この頃(#^.^#)
「そうだ、今週はまだ一度も食べてない(T^T)二郎に行こう(^O^)」
と、思い現場近くのBM店二郎の此方に向かいます(^з^)/
現場での打ち合わせを早々に切り上げ、
気持ちは早、二郎にコンコルド(^_-)-☆
お店近くのダイエイの駐車場に車をぶち込み、足早に主戦場に突撃です。
都営三田線の高架下にある此方のお店チョットわかりずらく、
車からお店まで1ブロック、グルッと回ってしまいました(>_<。)
10:48分到着
シャッター5人に接続
後客多数
それにしても寒い日で、待っていても、手が悴んできます(+_+)
ズボンのポケットに手を突っ込み待つ事10数分
11:00分定刻通り助手殿が出てきてお店が開店します(^-^)v
入口入って右側の券売機で上記メニューをポチットな
カウンター正面右から2番目の席に着席し高台にプラ券と100円を共に置きます(^o^)
暫くし店主殿に麺硬めと小ネギをお願いします(^^)
数分後、小ネギちゃんが助手殿によって別皿にてやってきます(^-^)
パンパカパァ~ン
11:10分店主殿よりコール(^・^)
カラメボトルが卓上に確認出来たので、ヤサイマシマシ・ニンニクをお願いします(^-^)v
1分後店主殿に伴われ、高台に奴が登場です
ズドーン(^O^)v
11:11分 着丼
シルエットはこれぞザ二郎と言う出で立ち、
お美しぃ〜(^-^)
「おぬしを待っておったぞ、ちこう寄れちこう寄れ」
とついつい言いたくなるほど(*≧m≦*)
ではでは、早速スープから頂きましょうか(*^.^*)
気をつけながら、丼の縁に唇を付け気をつけながらスープを啜ります(*'-')
アラッ(゜∀。)
熱いスープを想像していたら、
背脂油層の下から温い乳化しているスープが口の中に広がります(・∀・)
スープは少なめですし、温めの仕上がりでチョット残念、
しかし乳化度高くマイルドで塩加減も丁度良く完成度が高く旨いです( ^∀^)
野菜はのシャキ度は良いのですが、しかし此方も冷めています(・∀・)
モヤキャベ率は8:2といったところ、キャベツも冬になってきて、
緑が美しくなって来ましたねぇ(^.^)
豚は3枚乗っかっており、厚い物が2枚薄ものが1枚で、
部位はモモ部分でチョイパサの仕上がりでこれ又、冷めています(=_=)
しかし肉感は満点で肉を喰らってる感があります(~_~;)
麺は平打ち中太麺ユルウェーブの二郎標準仕様タイプ、
しっかり予習していったため、麺硬めをお願いしたため、
モチニュルっとした感じでスープの吸い込みもマズマズでいい塩梅です(~o~)
量的にはこれまた直系二郎標準で350g程と感じました。
半分ほど食べ進んだ所で小ネギを途中で投入、
イャ〜初めて二郎系のラーメンで小ネギを投入しましたが、合いますネェ〜\(^o^)/
ネギのあの独特の青臭さとチョイ辛が二郎のこのクドいスープと麺にベストマッチングです)^o^(
口の中に清涼感を与え、口内をリフレッシュ、再び食欲に火がつきます
欲を言えば半分の量で半額の50円であれば、最高かなぁ〜(☆▽☆ )
と言うことで、スープや具材の温さも手伝って、
最後までスピードを落とさずにフィニッシュ
流石直系、食べ応えのある量でしたが、美味しさにつられ、
最後まで突っ走った感があります。
これで、アツアツだったら本当に良かったんだけどなぁ~Y(>_<、)Y
平日13:09分到着
外待ち7に接続
13:23分着丼 初訪
今日はお昼位に新橋で打合せの予定です(^o^)
って事は、勿論お昼はラー食決定o(^o^)o
早速RDBで検索開始(^^)
おぉ〜今日の気分にピッタリのお店がみつかり(^^)此方に決定です(^_^)v
打合せが1時近くまで掛かり、ラーメンを食べるには丁度良い時間となり、
車をお店近辺の土筆に駐車し、お店を探します(^^;)
お店を程なく見つける事が出来ましたが、1時を過ぎているにもかかわらず、
外待ちの列が見えます。なかなかの繁盛ですな(+_+)
外待ちしてる方にどっちが先頭か伺うと、
「チケットを先に買うみたいですよ」と教えてもらいました(^^ゞ
引き戸を引いて入店し入口入って左の券売機で上記メニューをポチットな(*^_^*)
再び外で入店を待ちます(〃▽〃)
13:19分入店着席
フォーメーションはカウンター内に男性が3人でうち1名は外にも出てお客さんにチケットの買い方や、
チケットを受け取って厨房に注文を出しています(^^;)
店内はカウンターのみで、カウンターがクランク状態になっています(゜∀。)
そうこうしていると、ロンゲの店主らしきお兄さんが奴を連れて参りました。
13:23分着丼
ほほぉ〜スープはニボニボ系では無く、どちらかと言えば、豚魚系の佇まいです(・∀・)
確かに煮干しが入っているなとは解りますが、匂いもスープ感も濃厚を歌う割には弱い感じです(-.-)
スープ自他に粘度が有りますがそんなに強くは有りません、
スープを啜ると確かに煮干しの後に動物系の旨みがやって来ます(^.^)
麺はカネジン食品製
中太で軽くウェーブが掛かり、加水高めでプリンとした麺は吸い込みは余りなく、
スープの粘度のお陰で絡みはマァマァといった所でしょうか(~_~;)
具材はメンマ・ねぎ・チャーシュー・ナルトといったところ(´▽`)
メンマは甘くなく小ぶりで歯ごたえはあまりないタイプ(^.^)
チャーシューはバラ部分で下味が付いていないタイプですが、
肉の旨味は感じられます(^^ゞ
総体的に良く出来ている豚魚系のラーメンなんですが、
濃厚煮干をうたうのであれば、もうチョット考えて欲しい1杯だと私は思いましたY(>_<、)Y
でも、決して美味しくないわけではないですよ。
本当に普通に美味しい1杯です。

















最近やっと1年半のブランクを乗り越えて復帰しましたo(TヘTo)
これからはあまり無理をせずにマイペースで書ければいいかなと思っている、
今日この頃・・・・
登山家が「そこに山があるから登るのだ」と言うように、
ラーメン登山家は「そこに山が出現するから食べるのだ」となってしまうのでしょうか?
ならば食べ続ける事に自分の存在証明を見いだせるのでしょうか・・・