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| レビュー件数 | 83件 |
|---|---|
| レビュー店舗数 | 63店 |
| スキ件数 | 0件 |
| 平均点 | 91.024点 |
| 得票数 | 27票 |
| 最終レビュー日 | 2009年12月30日 |
お店の外観はオレンジ色で、併設してあるスーパー共々、かなり目立っている。
それにしても、昼の時間帯なのに、宇野の商店街周辺は誰も歩いていない。
かなり寂しい。
写真
http://blog.livedoor.jp/lovejiro55buta/archives/1011833.html
2009おかやま元気まつり『第4回おかやまラーメン博』にも出店する
名店だそうだ。。。マジで?
いろいろある。経験からメニューが多いのは微妙なんだよな~~って
不安だな
迷ったあげく、背脂ラーメンに決定。こってり度も浅そうな感じだな・・
5分後。登場。五体麺
うおおおおお これは、、、、、感動。
悪い期待を良い意味で裏切った。オーーーラもある。やったぜ
ピリ辛の薬味が別皿、あと梅干も・・
背脂はたっぷり浮かべたスープ。デッカイ脂の塊。これはスゲ~~~
トロトロでデカイ。ここまでの背脂は初かも。かなり感動だ。
店のHPによると、使用している背脂は、3~5時間もの時間熱を
加え続けて、無駄な油を落とし、なおかつとろみを増した手間の
かかったものを使用。 とのことだ。。。
かなり旨い旨い旨い。二郎系の背脂は品質が悪かったがココは違う。
具は豚の肩ロースが3枚、煮卵半玉、もらし、青葱、鳴門だ。
なんと言っても豚は最上級だ。これがデフォとは驚きだ。
厚みは1,3センチ。脂身は甘くて、味付けは最高だ。
背脂は箸でも取れる程、デカイ。大きいのは8センチだ。
癖のない脂で、脂嫌いな奴でも喰える。絶対に喰えるぞ。
見た目はホルモンっとぽいがぜんぜんちゃう。
箸で取れるが口に入れた瞬間に溶ける。噛む必要がない。
脂っぽさがまったくない。甘味も変に強くない。味付けも
意外にさっぱりで新しい味だ。これは旨い旨い旨い
スーーポだけで、ご飯が食えるだろう。 これは最強の背脂だ。
それにしても
トロトロの背脂が、ふんだんに入っている。すげ~~~
これだけ入っていたら、本来ならクドくて、酔いそうだが、
処理が素晴らしいのと上質ってことで、
独特の臭みがまったくない。上質のコラーゲンを食べてる感じだ。
お肌ツルツルになりそうだ。これでまた今以上にモテル男に!!
麺は細めんで、スーポとのバランスもバッチグ~~~♪
量もなかなかある。
http://image.blog.livedoor.jp/lovejiro55buta/imgs/f/9/f9870629.jpg
替玉は¥100
岡山では¥100が主流だが、ここ玉野ならもっと安くてもいい。
せめて¥80ぐらいが相場だろう。すこしイラっと!!ムカつく
写真
http://blog.livedoor.jp/lovejiro55buta/archives/1011833.html
でも、出てきて納得だ。↓豚1枚付きだ。しかもゴッツイぞ。
2杯目は別皿の「ピリ辛」を!!これを俺のサジ加減で、ピリ辛にでる。
これって結構、良心的なサービスだぜ。自分好みに出来るってのは、
嬉しいぜ。
基本のスーポは、 魚介の出汁の良く効いた醤油味だ。最近、流行りの
トンコツと魚介のWスープというより、魚介が勝った感じのスーポ。深みはMAX
http://image.blog.livedoor.jp/lovejiro55buta/imgs/c/9/c9d79ef5.jpg
2号線沿いにオープン。しかも激安だ。
すぐに潰れるだろう。なぜなら、安いは、不味いから
からあげ定食。安い。
写真
http://blog.livedoor.jp/lovejiro55buta/archives/1024707.html
しかも、肉デカイ、ライスは新米炊き立て。。うおおお
あれれれれれれ。良い意味で期待を裏切った。
正直、安いラーメンって、今までのイメージで言うと、
シンプルなしょうゆラーメンで、豚やネギが申し訳程度にのっていて、
昔学食で食べたような麺が入っていて…みたいな印象があった。
「安い」ということこそに意味がある。とでもいうか。
でも、それでいいんだと思う。みんなもそれで納得できるというか。
まるで、安いラーメンにはあまり多くを求めない、
求めちゃいけないっていう不文律でもあるかのようにね。
二郎にも同じようなことが言える。あえてここでは言わん。
ここにコメントを残している君達もそうだろ?
でも、この「おばちゃんラーメン」はそんな既成概念をぶち壊してくれた。
「このスープ、めちゃくちゃ凝っている」。明らかに手をかけて
作られたというのが、ラープロ(俺)にわかるような仕上がりだ。
「安いんだからいいだろう」という妥協の色が見えない。なんか。
試行錯誤を繰り返し、スープに浮かんでいる背油にまで手が
加えられているようだ。すげーーーー
おそらく、原価も可能な限り切り詰め、この金額でどこまでやれるか
やってみよう!的なスピリットで生み出されたんじゃないだろうか?
「安い値段でうまいもの作ってみせるぜ!」みたいな、
作り手の意地を感じた。
写真
http://blog.livedoor.jp/lovejiro55buta/archives/1024707.html
どうやったら顧客のニーズにこたえられるか、喜んでもらえるかを
考えて「価格破壊」を狙った、「飽くなき挑戦ラーメン」。そんな印象を受け。
だから「安いラーメンなんてどうせ金額相応の味だろ?」なんて思っている方に
こそ試してほしい。それでどう思うかは個々人の判断だ。
素人の味覚は期待できないが・・・笑
替玉2杯(バリカタ)で喰って満足。腹いっぱいだ。。。。
晴れの国「岡山」の南区にあるラーメン屋。
となりはトンカツ屋。¥490のトンカツ。
ご飯・キャベツは無料。惹かれるが、ラーへ。
濃厚、鶏系のラーメン。迫力のある看板に引かれ
来店。
メニューは↓
http://image.blog.livedoor.jp/lovejiro55buta/imgs/2/5/25c0f877.jpg
メニューはなまら豊富だ。その中でも「チャーシュー」が
自慢らしい。もちろん、その豚を喰うぞ。+¥200で
カツ&ライスのセットになる。もちろんオーーーダーーー。
注文して10分後。登場。
キターーーー ご対麺。うおおおお
炙り豚の塊だ!!これだけでもスゲーーーボリュームだ
軽く250グラムはある。長さは30cm。厚みは2~3cm。
ドンブリがはみ出している。デケ~~~~。
箸でも切れる。トロトロだ。コラーゲンたっぷり。
旨い旨い旨い旨いうまい。豚喜のミックス豚よりも
多くて柔らかい。味付けは甘めだ。
普通のもやし男なら、これで腹いっぱいだろう。笑
カツ登場。これ普通にデカイぞ。厚みもあるカツが
そのまま登場。しかもご飯も・・・これ食ったらデブる。
写真
http://image.blog.livedoor.jp/lovejiro55buta/imgs/f/0/f05c8ad6.jpg
腹がはちきれそうだ。感じなラーメンだが、
旨いのは豚だけだった。スープは薄い。濃厚ではない。
まったくダシがとれていない。麺も不味い。スープとの
合性は最悪だった。ここのラーは東京では絶対ムリ。
もう1度言うが、旨いのは豚だけ。 残 念 !!
コメント詳細は
http://blog.livedoor.jp/lovejiro55buta/archives/988924.html
アッと いう間に 10月
(^^) チョコっと 長めな 昼休み w
ドライブがてらに、旨いラーメン屋探しに・・・
ドコに 逝っても やるコタぁ 同じ
「ゆず」ファンだという店のレイアウト
“ガテン(廃刊!)”な 人が 何人かお食事中
ここの「柚子ラーメン」は、他の店ではあまりない
→揚げてある煮玉子&ゆずのチップ。アクセントがありクセになる
麺の固さも選べ、大盛りではなく、常に替玉を選ぼう!
トンカツらーめんも気になるので2杯目。
揚げたて!!10分後登場キターーーー
アツアツだ。ご対麺 ごっついカツが!!
http://blog.livedoor.jp/lovejiro55buta/archives/969410.html
分厚くてデカイ。これだけでライス2杯は喰える。
スープは豚骨。背脂も大漁で濃厚。かなり濃厚だけど
新鮮な白菜の自然な甘さが効いて、
後味が「柚子」なのであっさり感もある。
ゆずの柑橘系と豚骨が絶妙なマッチングだ。これは旨い。
旨い旨い旨い。やったー!!
http://blog.livedoor.jp/lovejiro55buta/archives/969410.html
それにしてもこのトンカツは旨い旨い。
これもさっくりで中の肉はジューシーだ。
肉には軽く味付けがされている。麺は細めんで
スープとよく合い、そして絡むのだ・・・旨い
接客とか も 申し分なし
サービス 最高な 店 デスタ
東京では味わえんほど、安くて、こだわりのある
旨い店だった。
場所は、玉野市玉原ってとこで、なんと営業は10時半~15時と短い。
駐車場は3台。地元のラー通から聞いた穴場店だ。
かなり気合いと期待で胸がいっぱい。もっこり!! ボンバーウェイ
メニューはシンプル。らーめん並・中盛り・大盛り
そして、豚飯¥130って安い。豚入りも¥130追加で・・
安い。。。東京ではありえない金額だ。
http://blog.livedoor.jp/lovejiro55buta/
店内は明るく清潔で、開放感のある店、
ご主人とおばあちゃんが二人で頑張っている。
昆布や高菜など、無料トッピングが多いのは好印象。
天かす+唐辛子にんにく+こぶで、俺は最強と感じた。
二郎のトッピングコールは言わず、自分でやれ!!
完全セルフだ~~~!!笑
8分後。登場キターーーー
デカイ・・・ご対麺。ラーメンドンブリが
赤ちゃんが入れる風呂って感じだ。
すり鉢が直径40センチくらいある。ウオオオオオオ^^^
ノーマルなのに、豚マシ(他店のチャーシューメン)だ。
最初は、にんにくとうがらしを入れないで。
先ずは、スープを・・・キターーー北斗~~~。
スープは岡山県特有の鶏ガラと煮豚のスープが自然な味(旨味)
旨いうまイイウ~~~こんなラーメンは東京では喰えない。
って言うか、二郎喰っていた時代は、舌が麻痺していたから、
この深みには気づけなかったかも(大笑)
麺は自家製麺。もっちりとして、スープとの合性は抜群。
麺量は400グラムはかるくあるだろう。結構な量と
熱々のスープなのでのびる可能性があったから、
小さい小皿に、麺半分移動。これは俺の経験から出来る技。
http://blog.livedoor.jp/lovejiro55buta/
豚はバラロールで、デカイ。厚さはそれほどないが、
肉本来の味と、甘い味付けで、インパクトもGOOODで
全体的なバランスも合っている。かなりレベルの高い豚だ。
これだけの量が入っていてもくどさはまったくない。
これはもち豚の味だな。もち豚は鳥取の旨い豚ちゃん。
丁寧な仕込みをしている店だ。年間800食、喰っている俺が
感動する一杯。これは大当りの名店だ間違いない。
東京だったら行列店だな。岡山に来たら、ここで喰うべきだ!!
http://blog.livedoor.jp/lovejiro55buta/

















