All rights reserved.
お店の外観はオレンジ色で、併設してあるスーパー共々、かなり目立っている。
それにしても、昼の時間帯なのに、宇野の商店街周辺は誰も歩いていない。
かなり寂しい。
写真
http://blog.livedoor.jp/lovejiro55buta/archives/1011833.html
2009おかやま元気まつり『第4回おかやまラーメン博』にも出店する
名店だそうだ。。。マジで?
いろいろある。経験からメニューが多いのは微妙なんだよな~~って
不安だな
迷ったあげく、背脂ラーメンに決定。こってり度も浅そうな感じだな・・
5分後。登場。五体麺
うおおおおお これは、、、、、感動。
悪い期待を良い意味で裏切った。オーーーラもある。やったぜ
ピリ辛の薬味が別皿、あと梅干も・・
背脂はたっぷり浮かべたスープ。デッカイ脂の塊。これはスゲ~~~
トロトロでデカイ。ここまでの背脂は初かも。かなり感動だ。
店のHPによると、使用している背脂は、3~5時間もの時間熱を
加え続けて、無駄な油を落とし、なおかつとろみを増した手間の
かかったものを使用。 とのことだ。。。
かなり旨い旨い旨い。二郎系の背脂は品質が悪かったがココは違う。
具は豚の肩ロースが3枚、煮卵半玉、もらし、青葱、鳴門だ。
なんと言っても豚は最上級だ。これがデフォとは驚きだ。
厚みは1,3センチ。脂身は甘くて、味付けは最高だ。
背脂は箸でも取れる程、デカイ。大きいのは8センチだ。
癖のない脂で、脂嫌いな奴でも喰える。絶対に喰えるぞ。
見た目はホルモンっとぽいがぜんぜんちゃう。
箸で取れるが口に入れた瞬間に溶ける。噛む必要がない。
脂っぽさがまったくない。甘味も変に強くない。味付けも
意外にさっぱりで新しい味だ。これは旨い旨い旨い
スーーポだけで、ご飯が食えるだろう。 これは最強の背脂だ。
それにしても
トロトロの背脂が、ふんだんに入っている。すげ~~~
これだけ入っていたら、本来ならクドくて、酔いそうだが、
処理が素晴らしいのと上質ってことで、
独特の臭みがまったくない。上質のコラーゲンを食べてる感じだ。
お肌ツルツルになりそうだ。これでまた今以上にモテル男に!!
麺は細めんで、スーポとのバランスもバッチグ~~~♪
量もなかなかある。
http://image.blog.livedoor.jp/lovejiro55buta/imgs/f/9/f9870629.jpg
替玉は¥100
岡山では¥100が主流だが、ここ玉野ならもっと安くてもいい。
せめて¥80ぐらいが相場だろう。すこしイラっと!!ムカつく
写真
http://blog.livedoor.jp/lovejiro55buta/archives/1011833.html
でも、出てきて納得だ。↓豚1枚付きだ。しかもゴッツイぞ。
2杯目は別皿の「ピリ辛」を!!これを俺のサジ加減で、ピリ辛にでる。
これって結構、良心的なサービスだぜ。自分好みに出来るってのは、
嬉しいぜ。
基本のスーポは、 魚介の出汁の良く効いた醤油味だ。最近、流行りの
トンコツと魚介のWスープというより、魚介が勝った感じのスーポ。深みはMAX
http://image.blog.livedoor.jp/lovejiro55buta/imgs/c/9/c9d79ef5.jpg
2号線沿いにオープン。しかも激安だ。
すぐに潰れるだろう。なぜなら、安いは、不味いから
からあげ定食。安い。
写真
http://blog.livedoor.jp/lovejiro55buta/archives/1024707.html
しかも、肉デカイ、ライスは新米炊き立て。。うおおお
あれれれれれれ。良い意味で期待を裏切った。
正直、安いラーメンって、今までのイメージで言うと、
シンプルなしょうゆラーメンで、豚やネギが申し訳程度にのっていて、
昔学食で食べたような麺が入っていて…みたいな印象があった。
「安い」ということこそに意味がある。とでもいうか。
でも、それでいいんだと思う。みんなもそれで納得できるというか。
まるで、安いラーメンにはあまり多くを求めない、
求めちゃいけないっていう不文律でもあるかのようにね。
二郎にも同じようなことが言える。あえてここでは言わん。
ここにコメントを残している君達もそうだろ?
でも、この「おばちゃんラーメン」はそんな既成概念をぶち壊してくれた。
「このスープ、めちゃくちゃ凝っている」。明らかに手をかけて
作られたというのが、ラープロ(俺)にわかるような仕上がりだ。
「安いんだからいいだろう」という妥協の色が見えない。なんか。
試行錯誤を繰り返し、スープに浮かんでいる背油にまで手が
加えられているようだ。すげーーーー
おそらく、原価も可能な限り切り詰め、この金額でどこまでやれるか
やってみよう!的なスピリットで生み出されたんじゃないだろうか?
「安い値段でうまいもの作ってみせるぜ!」みたいな、
作り手の意地を感じた。
写真
http://blog.livedoor.jp/lovejiro55buta/archives/1024707.html
どうやったら顧客のニーズにこたえられるか、喜んでもらえるかを
考えて「価格破壊」を狙った、「飽くなき挑戦ラーメン」。そんな印象を受け。
だから「安いラーメンなんてどうせ金額相応の味だろ?」なんて思っている方に
こそ試してほしい。それでどう思うかは個々人の判断だ。
素人の味覚は期待できないが・・・笑
替玉2杯(バリカタ)で喰って満足。腹いっぱいだ。。。。
晴れの国「岡山」の南区にあるラーメン屋。
となりはトンカツ屋。¥490のトンカツ。
ご飯・キャベツは無料。惹かれるが、ラーへ。
濃厚、鶏系のラーメン。迫力のある看板に引かれ
来店。
メニューは↓
http://image.blog.livedoor.jp/lovejiro55buta/imgs/2/5/25c0f877.jpg
メニューはなまら豊富だ。その中でも「チャーシュー」が
自慢らしい。もちろん、その豚を喰うぞ。+¥200で
カツ&ライスのセットになる。もちろんオーーーダーーー。
注文して10分後。登場。
キターーーー ご対麺。うおおおお
炙り豚の塊だ!!これだけでもスゲーーーボリュームだ
軽く250グラムはある。長さは30cm。厚みは2~3cm。
ドンブリがはみ出している。デケ~~~~。
箸でも切れる。トロトロだ。コラーゲンたっぷり。
旨い旨い旨い旨いうまい。豚喜のミックス豚よりも
多くて柔らかい。味付けは甘めだ。
普通のもやし男なら、これで腹いっぱいだろう。笑
カツ登場。これ普通にデカイぞ。厚みもあるカツが
そのまま登場。しかもご飯も・・・これ食ったらデブる。
写真
http://image.blog.livedoor.jp/lovejiro55buta/imgs/f/0/f05c8ad6.jpg
腹がはちきれそうだ。感じなラーメンだが、
旨いのは豚だけだった。スープは薄い。濃厚ではない。
まったくダシがとれていない。麺も不味い。スープとの
合性は最悪だった。ここのラーは東京では絶対ムリ。
もう1度言うが、旨いのは豚だけ。 残 念 !!
コメント詳細は
http://blog.livedoor.jp/lovejiro55buta/archives/988924.html
アッと いう間に 10月
(^^) チョコっと 長めな 昼休み w
ドライブがてらに、旨いラーメン屋探しに・・・
ドコに 逝っても やるコタぁ 同じ
「ゆず」ファンだという店のレイアウト
“ガテン(廃刊!)”な 人が 何人かお食事中
ここの「柚子ラーメン」は、他の店ではあまりない
→揚げてある煮玉子&ゆずのチップ。アクセントがありクセになる
麺の固さも選べ、大盛りではなく、常に替玉を選ぼう!
トンカツらーめんも気になるので2杯目。
揚げたて!!10分後登場キターーーー
アツアツだ。ご対麺 ごっついカツが!!
http://blog.livedoor.jp/lovejiro55buta/archives/969410.html
分厚くてデカイ。これだけでライス2杯は喰える。
スープは豚骨。背脂も大漁で濃厚。かなり濃厚だけど
新鮮な白菜の自然な甘さが効いて、
後味が「柚子」なのであっさり感もある。
ゆずの柑橘系と豚骨が絶妙なマッチングだ。これは旨い。
旨い旨い旨い。やったー!!
http://blog.livedoor.jp/lovejiro55buta/archives/969410.html
それにしてもこのトンカツは旨い旨い。
これもさっくりで中の肉はジューシーだ。
肉には軽く味付けがされている。麺は細めんで
スープとよく合い、そして絡むのだ・・・旨い
接客とか も 申し分なし
サービス 最高な 店 デスタ
東京では味わえんほど、安くて、こだわりのある
旨い店だった。
場所は、玉野市玉原ってとこで、なんと営業は10時半~15時と短い。
駐車場は3台。地元のラー通から聞いた穴場店だ。
かなり気合いと期待で胸がいっぱい。もっこり!! ボンバーウェイ
メニューはシンプル。らーめん並・中盛り・大盛り
そして、豚飯¥130って安い。豚入りも¥130追加で・・
安い。。。東京ではありえない金額だ。
http://blog.livedoor.jp/lovejiro55buta/
店内は明るく清潔で、開放感のある店、
ご主人とおばあちゃんが二人で頑張っている。
昆布や高菜など、無料トッピングが多いのは好印象。
天かす+唐辛子にんにく+こぶで、俺は最強と感じた。
二郎のトッピングコールは言わず、自分でやれ!!
完全セルフだ~~~!!笑
8分後。登場キターーーー
デカイ・・・ご対麺。ラーメンドンブリが
赤ちゃんが入れる風呂って感じだ。
すり鉢が直径40センチくらいある。ウオオオオオオ^^^
ノーマルなのに、豚マシ(他店のチャーシューメン)だ。
最初は、にんにくとうがらしを入れないで。
先ずは、スープを・・・キターーー北斗~~~。
スープは岡山県特有の鶏ガラと煮豚のスープが自然な味(旨味)
旨いうまイイウ~~~こんなラーメンは東京では喰えない。
って言うか、二郎喰っていた時代は、舌が麻痺していたから、
この深みには気づけなかったかも(大笑)
麺は自家製麺。もっちりとして、スープとの合性は抜群。
麺量は400グラムはかるくあるだろう。結構な量と
熱々のスープなのでのびる可能性があったから、
小さい小皿に、麺半分移動。これは俺の経験から出来る技。
http://blog.livedoor.jp/lovejiro55buta/
豚はバラロールで、デカイ。厚さはそれほどないが、
肉本来の味と、甘い味付けで、インパクトもGOOODで
全体的なバランスも合っている。かなりレベルの高い豚だ。
これだけの量が入っていてもくどさはまったくない。
これはもち豚の味だな。もち豚は鳥取の旨い豚ちゃん。
丁寧な仕込みをしている店だ。年間800食、喰っている俺が
感動する一杯。これは大当りの名店だ間違いない。
東京だったら行列店だな。岡山に来たら、ここで喰うべきだ!!
http://blog.livedoor.jp/lovejiro55buta/
岡山県にも、二郎インスパイア系があると、
情報があり早速検索。そして訪問。
メニューは「ラーメン」・「混ラーメン」・「つけ麺」の3種類。
オススメは、ダントツラーメンだ。
麺640g(茹前)¥990 これを喰うと、店の壁に名前とコメントを
書いて掲示出来る。
残した場合は反省文だ。情けない野郎だ・・・
コールの違いがあり、先にコールをするのだ。
にんにく、野菜、脂、カラメは無料だ
マシコールには、本当に喰えるか?って感じで聞かれる。
なぜなら残飯が増えているそうだ。岡山人は胃が小さいな~~
食券と、野菜・にんにく・脂マシコールを!!
すぐに魚粉登場。ご丁寧に小さい小皿に・・
10分後。登場。ご対麺。
http://blog.livedoor.jp/lovejiro55buta/
キターーーーーーぐおおおおおおオオオオオ!!
二郎に劣らない盛りだ。すげ~~~俺喰えるかな・・・(弱気に・・)
野菜の盛りは二郎でもマシマシくらすだ。ギュウギュウに押し込んで
盛ってある。しかも、ドンブリはデカイ。角ふじ系の3倍かも・・・
平打ちの太麺で、なかなか二郎インスパイヤだ。看板には堂々と「自家製太麺」と書いてある。
量はかなり多い、茹前で300グラムだ。食感は硬めで、
モチモチ感とシコシコ感を足して、
2で掛けた感じだ。
http://blog.livedoor.jp/lovejiro55buta/
スープは魚介の風味もありながら、背脂も大漁に浮いている。
ただ、カネシ醤油ではない。なので若干物足りなさがある。
しかし、スープバランスは、結構二郎に近いぞ。
野菜はシャキシャキだ。旨い旨い旨い旨い旨い~~~~~もっこり。
ニンニクたっぷりが効いている。スープはかなり熱めだ。いつまでもアチアチだ。
豚は全部で6枚。かなり分厚くて、脂身も多くボリュームはサイコーーー。
ここは千円飲み放題もやっているのだ。しかも時間は無制限。
平日サラリーマンには強い味方。お盆の平日でもOK.ラッキー
早速、カウンターに座って、生ビールを・・・しかも2杯。
ガンガン冷えていて旨い旨い旨い旨い旨い。
餃子と、角煮登場。熱々だ・・・
http://blog.livedoor.jp/lovejiro55buta/
さらに、飲み物も
角煮とレモンサワーを2杯。ウーロンハイも2杯。
餃子とグレープフルーツ杯を2杯。
最後にライムハイを濃いめで・・・旨かった。
9杯も飲んだよ。酔った。これで¥1600は安い。
7日(金)18時に到着。なんと1番のり。
すぐに店長とお姉さんが気づいて「いらっしゃいませ~」!!
俺は角席を確保。GET。
もちろん、注文は汁ナシ!!
無料トッピングは、
野菜ダブルに、ニンニクダブル、脂ダブルで!!
待つこと、8分。登場
ご対麺。キターーーーすげ~~~~
http://image.blog.livedoor.jp/lovejiro55buta/imgs/b/7/b73cc388.jpg
野菜が別皿だ。デフォルで、ほぐし豚&デカ分厚い豚、鰹節、
キャベツ、もやし、チーズ、卵黄、クルトン。
豪快に混ぜ合わせる。ぐちゃぐちゃに・・・
卓上のタレで若干カラメにし、玉葱、魚粉を投入!!
デカ豚はトロトロホワホワで最高に旨い。さすが豚ランキングNO,1だ!!
http://image.blog.livedoor.jp/lovejiro55buta/imgs/2/b/2bd57875.jpg
背脂は上質で甘めだ。汁ナシには、ダブルがぴったしだ。
すげ~~~旨い旨い旨い。
麺とほぐし豚とチーズ、タレの絡みが抜群!
旨い旨い旨い旨い旨い旨い旨い旨い旨い旨い旨い旨い旨い旨い旨い
旨い旨い旨い旨い旨い旨い旨い旨い旨い旨い旨い旨い旨い旨い旨い
旨い旨い旨い旨い旨い旨い旨い旨い旨い旨い旨い旨い旨い旨い旨い
一之江、関内、ジャンクカレッジよりも、俺は好きだ。マジで旨い
残り1/3になったら、別皿野菜をドンブリにダイブ。
そしてまた魚粉、玉葱を大量投入。ビンはほぼ空っぽに!!
更に更に、唐辛子、カネシを掛けて、混ぜる混ぜる。
ぐちゃぐちゃのズルズルズルと・・・旨い旨い旨い旨い旨い
麺の量はもなかなかGOODだ。この細麺が合う。丁度良い。
ぜんぜん、タレがくどくないので、食後感も以外とさっぱりしていて
大大大満足だ。 しばらくハマる!
http://blog.livedoor.jp/lovejiro55buta/
鶯谷駅、南口歩いて1分。店の外観はインパクトがない。
隣は立ち飲み。やきとりが¥70って激安。
らーめん屋は隣の赤い屋根。
http://image.blog.livedoor.jp/lovejiro55buta/imgs/e/0/e02c84fa.jpg
券売機はミニサイズ。
値段は強きだ。スープ増しも有料だ。もちろんネギもだ。
店内は、煮干しのいい匂いがする。
かなり強烈だ。にぼにの槍で攻撃されているようだ。
店内は狭いが、綺麗に掃除されている
5分後、登場。
ごたいめん~~~ うおおおすっげ~
スープは少なめながら、強烈なインパクト。
「にぼし」がガンガン効いてる。かなりのパンチだ
「かえし」の調和も、絶妙にスープとマッチしてる。
「にぼし」の特徴が分かるのが、スープの表面に浮いている「キラキラ」だ。
これは、「にぼし」の表面が煮込まれて、細かくスープの中へ流れ出たのだ。
1滴に、煮干しが濃縮されている。
すげ~~~旨い。これは、すごい。
http://image.blog.livedoor.jp/lovejiro55buta/imgs/8/d/8d32aaf7.jpg
豚はバラ肉を分厚く切って煮込んだモノ
とろけるほどの柔らかさではなく、しっかり食べ応えのある硬さだ。
味は薄めだが、スープと麺のバランスから考えて調度いい。
むしろベストだ。
http://blog.livedoor.jp/lovejiro55buta/
時計は既に24時。お店の終了時間だ。
だめもとで、直接店に電話をしてみた。
そしたら、なんと店長は「お待ちしています。」と・・感動。
カーナビを見ながら信号無視など急いで、お店の付近まで到着。
でも、店がない。わからない。。。
コンビニの前のパーキングに止めて再度、店に電話・・・
なんて迷惑な客(俺)なんだ・・っ 反省
でも、店長は温かいお言葉を、
店長「そこに居てください。迎えに行きます」
俺は超感動だ。心より感謝だ。時間は既に24:15だ。。。
店到着。終了時間過ぎているのに、看板をつけていてくれました。
写真は喰い終わった後なので、消えてます。
お店は、元スナック。スナックの居抜きだ。
店内は、調理担当の1名、それと迎えに来てくれた店長1名だ。
ちなみに、調理担当の方は、堀切大で修行経験があるそうだ。
店長は経験はない。しかし、三田に弟子入りを申し込んで、
親父に断られたらしい。そんなことを話してくれ、とても気さくな店だ。
『野菜が少なかったら言って下さい』
『大盛りは無限大まで増します。』
4玉食べれたら、¥5000貰える、チャレンジメニューも
これから考えていますとのこと・・・
ちなみに、麺量は茹で上げ後400グラムだそうだ。
俺は、通常のらーめんに、豚ダブル増し、
無料トッピングは、野菜とあぶらにした。
5分後。登場キターーーーー
ご対麺(時間は24:30)
うおおおおおおお~~~~~~~~すげ~~~
http://blog.livedoor.jp/lovejiro55buta/archives/918509.html
豚は馬鹿デカイのが8枚。野菜の盛りは少なめだ。
これだったら、マシマシぐらいが丁度良いだろう。
http://image.blog.livedoor.jp/lovejiro55buta/imgs/7/8/78d7ccc7.jpg
麺は、ウエーブがある太麺だ。インパクトがあり二郎インスパイアに
恥じない麺だ。麺について店長に聞いてみると、
この麺は、足立区の西新井にある有名店「椿」と同じ麺とのことだ。
あぶらは、フジマルのように別皿で登場。
液体&固形物がタップリと入っている。
かなり大きな背脂もありありだ。脂は上品な味だ。
旨い旨い旨い。これなら、汁なしが期待出来る。
カネシ醤油との絡みが最高だ。しかし、残念ながら
今は汁なしを考えていないみたいだ。この時期、
汁なしをやればきっと儲かるのにな~って個人的に思った。
来週には、タンタンメンがデビューするとのことだ。
http://image.blog.livedoor.jp/lovejiro55buta/imgs/0/0/00d64423.jpg
豚は約1センチ級の分厚さだ。脂身が少なめでゴッツイ豚だ。
脂身が無いので歯応えが有る。しかし、見た目はパサブタに見えるが、
食べてみると想像以上に軟らかいと思う。
味付けはしっかり染込んでいる。 かなり豪快でヘビー級な感じだ。
スープは背脂が浮び甘味はあるが、ライト系だ。旨い旨い旨い
豚喜にもどこか似ている。旨い旨い旨い。
麺400グラムはかなり少ないと感じた。これなら×4杯は
簡単に食べれると判断した。チャレンジメニューは余裕ってこと。
次回は、+¥100で1000グラムで食べヨット♪
このボリュームと味、値段、そして店長の人柄を加味すると
評価は→ ★×10個だ。 最高点だ。 ありがとう旨かったっす。
http://blog.livedoor.jp/lovejiro55buta/















