なんとかデータベースラーメンカレーチャーハンぎょうざうどんそば
 

antique007

東京都
よく行くのは二郎、味源、そして八王子系と荻窪系。
写真の無い投稿は説得力無いし、自己満足で嫌い。
レビューをもっと見る

「らあめん」@らあめん大安の写真初訪問。L字カウンターで10席程度の小さなお店。
らあめんよりつけめんの方のオーダーが多かった中、デフォのらあめんを注文。
物凄く煮えたぎった大量の湯で麺を茹で、平ザルで湯切り。
トッピングは、やや厚めのチャーシュー(モモ肉を斜めにスライスした物)、固茹でしたほうれんそう、ややしょっぱいメンマ、海苔、長ネギ。
スープは透明で色はかなり薄い。一口飲むととても強い旨みを感じる。
鶏がら+化学調味料のような感じ。麺は平太麺に近く、かなり固茹での具合。
荻窪の二葉が限定でやっていた燕三条らーめんを髣髴させた。
全体的にあっさり、さっぱりとしたらーめん。
ただ、私には塩味が強すぎた。次回は味薄めでオーダーしてみたい。また来よう。

2010年11月17日投稿(2010年11月17日更新) | 得票数 [0票] | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

「小ラーメン(麺硬、ニンニクマシマシ、アブラ)」@ラーメン二郎 めじろ台法政大学前店の写真久々のめ二郎。到着時、お店の前に赤色灯を点けたパトカーが・・・。
「こちら高尾警察署です!直ぐに車を移動しなさい!駐車違反で取り締まります!!」
着席していた5~6人がクモの子を散らすように店外へ。今日は駐車場に停めて正解でした・・・。
ところで肝心のラーメンの方は、ミニにしてヤサイマシで行くか、小にするか悩んで結局小。麺硬は初めて見る「黒丼」になっていました。
久々なのでヤサイマシは遠慮しましたが、難なく完食。次はヤサイマシ必須。
相変わらず完成度の高い二郎でした。しかし、改めて二郎はラーメンにあらず「二郎」という食べ物なんだと感じました。また行こう。

2010年10月26日投稿 | 得票数 [0票] | コメント (0) | このお店へのレビュー: 41件

「味噌オロチョン(大盛)」@北海道らーめん 味源 八王子店の写真かなり久々の味源。
オーダーはもちろん「味噌オロチョン、大盛、麺カタ」。
ん~? 何だか今日はコクが足りないような・・・
それに角切りチャーシューは獣臭がするし・・・
カウンターには汚れた布巾がグチャグチャに置かれているし・・・。
久しぶりだった為なのか、それともまさかの慢心なのか、
はたまた偶然ハズレたのか・・・。
という訳で今迄で一番辛口の評価を付けさせて頂きました。
偶然であって欲しいが・・・また確めに来よう。
小林製麺所の麺は相変わらず秀逸でした。

2010年5月20日投稿 | 得票数 [0票] | コメント (0) | このお店へのレビュー: 16件

「ミニラーメン(ニンニクマシマシ、ヤサイ、アブラ)」@ラーメン二郎 めじろ台法政大学前店の写真仕事が忙しくて久々のめ二郎。
あまり空腹でなかったので、初めて「ミニ」。
着席後、5分弱で提供。ウ~ン、ミニなのに標高高いね。
トッピングをこぼさないように麺を引っ張り上げる・・・
引っ張り上げたところを写真撮影。
め二郎の麺って、こんなに弾力があったっけ? すげ~旨さに感激。
トッピングの半生キャベツも噛み応え満点で甘くて良いね~。
ブタの茹で加減、塩味もサイコ~。
久々のせいなのか、以前に比べてスープの乳化も強くなった気がする・・・。
やっぱり本家は違うな~。め二郎、最強です。 採点も最高得点を付けました。
仕事が一段落したら、訪問密度を増やしたものだ。また絶対来よう。

2010年1月27日投稿 | 得票数 [0票] | コメント (0) | このお店へのレビュー: 41件

「野郎ラーメン(大盛、全マシ)¥850-」@野菜と豚骨と魚介 大ふく屋 八王子店の写真再訪。午後一時を回った平日なのか店内ガラガラ。
前回のと同じオーダーで頼んだが、野郎ラーメンは太麺のせいか
茹で時間が前回よりも相当長く感じた。本家よりも長い位だ。
今回提供された代物はトッピングのヤサイが少し細かくなった模様。
め二郎並にキャベツは生状態なのでこれ位で良いのかも。
ニンニクはやっぱり刻みの方が良いけど、おろしニンニクの量は満足。
ブタは本家と全く違う。本家の方がドカッッ!とワイルドで塩辛い。
麺は断面が正方形に近い形をした角張った物で、コシの強さや食感がかなり本家に近づいたもの。オーションかどうか不明だが、明らかに強力粉の麺だ。
表面を覆うトッピングでその麺が見えないので、今日の写真は麺が写るように麺を底から引張り上げてから撮った。
また、今日はカウンターに「濃縮旨味汁」なる一見醤油風の小瓶が置いてあったので、
これをヤサイに振りかけてみたら大正解!まるで「カラメ」のような味わいになった。
本家と比べると少しワイルドさに欠けるが、その分、上品さも感じることが出来るラーメンへと変貌しつつある。この先の発展が楽しみだ。また来よう。

2009年12月24日投稿 | 得票数 [0票] | コメント (0) | このお店へのレビュー: 2件
レビューをもっと見る
コミュニティ
コミュニティに参加されていません