言わずと知れたチェーン店。 しぼりを注文。全くクセのない豚骨は、普通に美味しかった。
武蔵のあまりの行列に断念し、近くのこちらへ。 こく味を注文。接客もよく、まろやかな豚骨が美味しかった。
総本店へ訪問。値段が同じなので大盛りを注文。 油そばの中ではあまりしつこくない部類で、飽きずに楽しめるという印象。
武蔵野系油そばを支える珍々亭ともう一つの勢力。 珍々亭とは正反対のこちらは、中細麺の中華麺に薄口スープを絡めた印象で、飽きずにいくらでも食べれそう。
濃厚魚介つけ麺を中盛で注文。 スープは酸味が一番前に立っていて後に引く印象。甘味があればバランスが保てるのだろうがそういうわけでもなく、濃厚さも中途半端で、少し方向性が定まってない感じ。 2~3ヶ月したら味が落ち着きそうなのでもう一度行ってみよう。
白鶏らーめんを注文。 鶏だけでかなり濃厚なスープで、全体でそれを邪魔するものがないのが印象的だった。 美味しかった。
塩ラーメン(鶏油)を注文。 メニューに鶏油とあるだけあり、チー油が一口目に広がるが、全体的にこれといったインパクトがないのが残念。
ついにIHクッキングヒーターのつけ麺のお店初体験。 冷めるのが好きな私にとっては、そこまでの利点ではないですが。 味はいたって普通の流行りのつけ麺。
巣鴨から歩くと遠い無化調のお店に訪問。 塩ラーメンを注文。 かなり美味しく、バランスも良かった。
一番オーソドックスな豚骨醤油のラーメンを注文。 家系かと聞かれると少し違う気もする、新しい感覚の味。