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| レビュー件数 | 331件 |
|---|---|
| レビュー店舗数 | 222店 |
| スキ件数 | 1件 |
| 平均点 | 75.474点 |
| 得票数 | 231票 |
| 最終レビュー日 | 2012年2月5日 |
2月5日14時訪店。
中は10人くらい外2名に接続。
煙草を買いに行ってる間に外4番目に接続。
ガーン!豚マシは売り切れ。
奥のウエイティングチェアに座ると助手さんに呼ばれ、食券を渡してコールというシステムのようです。プラ券じゃないんだね。
10分くらいで到着。見事なビジュアルですね。
平ザルでぺッ、ピュ、ザザァ~、チョコッ、ペッ、ぺッ、どうぞ~の二郎と違い一品入魂という感じで仕上げてきます。キャベツの緑ともやしの白と茶色の豚のコントラストが素敵。ヤサイもぎりぎり臭みが出ないくらいのシャキシャキ。なんといっても縮れた太麺が素晴らしい♪
なんなんだ!固いのに、歯ごたえがいいのに、硬くない。ヤサイのシャッキリ感も好印象。スープはいい乳化具合ですね。限りなく茶色に近い茶褐色。色の割に乳化が進んでいる。固形アブラが全く入ってなくサラッとしているドロン感。初めて家系のスープを飲んだ時のビックリ感がある。麺も茶褐色に染まっていきこれはもう至極の麺ですな。こんなに箸が進むのは久しぶり。豚は驚くほどのものではなかった。多分途中で通った自家製中華そば 勢得の豚を思い出しそれ以上を期待したからかも。
この縮れは凄い。
1月28日16時訪店。
追浜の神豚を目指そうとしたが時間がなくてこちらへ落ち着く。
そういえばこの店のアイドルタイムによく行くがお客さんいないときないですね。
杉田にも中毒者が続出中ということでしょうか。
先客4名、後続3名。流し込むというより味わいたい気分だったので大は止めてノーマルで。
4名分の丼を並べて白い粉をピュッピュッピュッピュッと入れてましたが、扱いが様になってきましたね。ニンニクは抑え目で。ここの非乳化のスープにニンニクが最近合わないような気がする。カエシが先に来るいい味わいなのだがニンニクが溶け込んだ瞬間、コクがシュン↓となってしまう。汁無しのときは余計だった。スープが薄~辛~く感じる。それでも豚のクオリティは来るたびに上がっているし一杯一杯の精巧な作りは良い。アブラは必須ですね。ちょっとヘビーなスープに挑戦しいほしい。
今度行くときは割り箸持っていこう。麺が滑る箸苦手。
1月23日11:50訪店先客6名、後続ドンドン。
塩海老そばはやってなかった。…残念。
徹さんと助手さんホール1名の三名体制。
カウンター7~8とテーブル席4卓くらいある構えです。
カウンターに座りたかったが妻と一緒の為テーブル席へ。お隣のリーマン2名はバカ海苔で対面。リーマン①の■とリーマン②の■の先端がぶつかってる微笑ましくも心から笑える光景でした。もう片方のカップルの男性が何となく恥ずかしそうに■を千切っておりました。「お前、■いるんだったら千切っていいよ」的なジェスチャーをしていましたが彼女のほうは■いらないようでした。注)■は海苔です。
10分くらいで表題の大盛240㌘、黒盆で到着。鶴見でも蒲田でも見なかったビジュアル。煮干香ります♪
麺は細ストレートでプツンとした歯応えが良く風味もある。そばに近いプツプツな感じ。看板にそば粉は使用していませんという注意書きの意味が、アレルギー告知よりも「限りなくそばに近いラーメン」をアピールしたかったんだなと思わせる。スープは甘みの強い煮干。この甘みは野菜以外にみりんも使ってそうだ。表面は煮干しからとった香味油のような感じ。スープを上下すると甘みの中にエグミを感じる。嫌いなエグミではない。ただ煮干一辺倒なので豚との相乗効果的な旨みがない。
動物系をプラスする事で香りとコクが欲しい。必ずそうしてくるはず、と妻は語っていた。野菜の甘みと煮干のバランスは難しいものである、とも語っていた。隣の女の子が恥ずかしそうに海苔を千切っていた、とも。
具はチャーシュー、メンマ、ナルト、チビ海苔、刻み葱。チャーシューは小さいが厚めにカットしたバラ。味付けがないほうがいいかも。メンマは穂先メンマでスープにあいます。斜めにスライスされた葱は煮干の癖を考えた店主らしいカッティング。
ん~海老塩をどういう風に仕上げてくるのか楽しみになった。
1月19日14時何となく何かを期待して、何となく怖いもの見たさで行きました。
もう最近行列みないですね。
ちょっと先の水汲み行列のほうがよく見ます。
先客2名、閉店間際だったんで「お湯温めるんで時間かかります。」ってことでした。
一人ロットに何となく期待します。店主も麺投入まで一服。
10分くらいかかり到着。
たいした量でもないのにスープがこぼれそうで何となくイラッとする。
おまけに唐辛しを掛けられてしまうし。
気を取り直せずに麺から行く。デフォだが結構固め。店主早く帰りたかったのか(笑)
ヤサイはしっかり原価管理されており少ない。キャベツはロールキャベツを彷彿とさせる時間のたった黄色で食感もなくいつのものか分からなく、しっかりと原価管理されたもの・・・・と嫌味を言いたくなるくらい残念な一杯でした。
スープはカネシが効いているなぁ~って感じのいいスープ。表面のアブラの厚みも分厚く2層タイプが如実に出たいいスープだった。
麺を一気に食べないとお腹一杯になってしまう二郎でないことは確か。
何を期待していったんだろう。
帰りに頂上和風そば 浜の麺バカのプレオープンを見てしまい更にがっかり。
















