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レビュー件数 2件
レビュー店舗数 2店
スキ件数 0件
平均点 75.000点
得票数 0票
最終レビュー日 2010年2月14日
1
100
レビュー件数の推移
2011年02月
2012年02月
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「ラーメン(並盛)」@鶴一家の写真 2月10日オープン。

 14日まで開店記念価格で350円という看板を通りがかりに見つけて13時過ぎに訪問。最初、店外行列の11番目に接続して待っていたが、10分たっても最初の2人が中に入っただけ、しかも中にも待ち席があるということで一旦退散。
 16時ごろ再度訪問したところ、ちょうど店内に空席があり入店。開店直後でメニューは並盛のみ。入口入って右手の券売機で食券を購入。なぜか券売機わきにグラスがあり、そこからコップを持って行って水はセルフで、とのこと。店内は(今日のところは)カウンターのみ10席ほど。カウンター上にはニンニク、胡椒、豆板醤、お酢(?)、スリ胡麻、楊枝。
 席に座ってから5分ほどでブツの登場。トッピングはチャーシュー、ほうれん草、海苔三枚と、典型的な家系のルックス。 スープは豚骨濃度も油も味わいもかなりバランスの高いもの。麺は、ほかのスープならまだこのスープだとちょっと合わない感じがしますが、まぁ家系の標準的なプリつるの麺。もう一つ、という感じがしました。その他のトッピングはなかなか。チャーシューは柔らかくてとろとろでした。

 全体的に僕がいままで食べた家系(吉村家、中島家、六角家、ありがた家、松壱家、介一家、六弦、など)の中では「ベスト」といってもいいレベル。今後、オペレーションがこなれたころにどうなるかが楽しみなお店です。

2010年2月14日投稿(2010年2月15日更新) | 得票数 [0票] | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

 会社から遠征して、12時20分頃着。空席1。店に入って左壁際に券売機があります。ラーメン(650円)+大盛(100円)+生卵(50円)を購入。
 席について食券をカウンター上段に置き、一名しかいない店員さんの動きが一段落したところで「にんにく、野菜多目、玉ねぎ多目、極太麺で」と頼んだところ、「麺はもう入れちゃったんで、極太麺できないです。」とのこと。そうかー。店員がどんなに忙しそうでも、こっちの希望はすぐ言わないと、どんどん進んじゃうのね。学習しました。
 で、物は意外に早く出てきました。野菜多目と言ったものの、少ないです。もやしだけです。「ウチダ」で何も言わない時より少ないくらい。豚(って券売機には書いてあったが・・・)は「え????」って思うような極小のチャーシューが2、3切れ。いや2、3「粒」っていう感じ?二郎インスパイア、って聞いてたんですが・・・。あと、トッピングは玉ねぎときくらげ、注文した生卵、です。
 スープをひと口。あ。コリャ旨いや。あっさりした二郎みたい。胡椒と唐辛子を「えいや!」ってかけて食べます。あー。いいかも。麺は大盛にしても少なめ。300g無いです。たぶん。「極太麺」は食べられなかったものの、二郎レベル的太麺ではないでしょうか?これも「開化楼」製でしょうか?
 玉ねぎの甘さが非常にいい感じで、あっという間に食べ進みます。スープがあっさり系なので、危うく全部飲み干しそうになってしまいました。

 もう少し来やすい場所にあるといいのになぁ。ご馳走様でした。チャンスがあればまた来ます。でもその前に本店攻略だな。

2006年7月24日投稿 | 得票数 [0票] | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件
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