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先日、川口にオープンしたらしい大勝軒系列のお店なので早速行ってみました。もり煮たまごと普通の注文をして店内に。しかし、何も言わないと麺が350gのせいなのか、三分の二の人はほとんど麺を食べ残している。そんなに麺は多いのかなと思いつつ、席について20分たってようやく出てきた。外で待って中で20分は失格かなと思いつつ、麺をスープに。麺はふと麺でこしがあるものののど越しは良い。麺は合格と思った瞬間・・・・スープが最初からぬるい。チャーシューなんかスープの中でもかたい冷たいまま。。。そのスープもコクのない薄いスープで、大勝軒の特徴である酸味にちょっとしたピリ辛もない。ただ、甘いだけ・・・。なるほど、このぬるい薄いスープで350gを食べきるのは至難の技だ。だから回りは残していたのかと納得しつつ、全食したが。。。さすがにスープは飲む気にはならなかった。まだ開店のどたばたの中なので次回に期待して。まだ、大ふくもり、102の下に位置付けてしまうなあ。
さいたま市にある佐野ラーメンの人気店として気になってました。ようやく行く機会に恵まれて行ってみました。店の前には車を止めるスペースが5台。もう二時を過ぎてるのに満車・・・。店の中に入ると二組が待ってました。ようやく座れてチャーシューメンと餃子を頼みました。特にコメントしないと塩味だとか。醤油は中華チャーシューメンとして頼むとか。出てきたラーメンは、器から佐野のおぐらやそっくり。でも、スープのコクはおぐらやの方が一枚上。つまりコクが足りない。でも、麺はしっかり青竹打ちなのか、食べ終わるまで伸びず、こしのある好みの麺でした。餃子もおぐらやを小ぶりにした感じで美味しかった。しっかり、佐野ラーメンだと認識できる美味しいお店でした。たぶん、佐野にいても上位にはいるのでは。スープのコクが増すのを楽しみにしています。
越谷から幸手に抜ける抜け道である広域農道に出来たことは知っていたので、先日、行ってみました。こんなところで並ぶことはあるまいと。。。おやおや、外に10人程度。駐車場もそれなりにいっぱい。それでも、店内が広いのか、すぐに入れました。外観と違って、店内はちょっと小奇麗な飲み屋風で気持ちがよい。黒を基調とした風合いでとにかく落ちつく。店員さんも元気ながら、節度をわきまえていて新設。たのんだつけ麺は大勝軒の流れの味ながら少し上品かな。他のコメントではこってりしていないようでしたが、私には十分で美味しかった。まだまだ進化しそうなお店で楽しみにしています。できれば、麺ののど越しをつるつるって感じに仕上げていただくと本当に美味しいと思います。
月に一度程度通います。埼玉から佐野なのでそれなりに美味しいとおもいつつ・・・。いまのお店に移る前は本当に美味しかった。餃子の味はにんにくと韮が強いけど、大きくて味のある美味しい餃子。これは変わらない。今の場所に移った当座は、客が増えて雑な仕事になったのか、スープはコクがなくなるし、麺はふやふやだし。。。今年になってから、スープは少しコクを取り戻したけど、麺のゆで方はいい加減。行くたびに、当たり外れを占うぐらい。。。佐野ラーメンは薄口醤油系だから、麺は固めが良いに決まっている。伸びちゃうと、(場合によって伸びて出てくる)麺の粉がせっかくのスープに溶け出して、濁って良いことなし。今回も伸びたの出したのかい??って言いたくなるほど。昔からのファンなので点数は甘めですけど、麺のゆで方が昔のようになるよう期待しています。
先日、会社帰りに寄ってみました。何せ、西日暮里のTETSUの系列で、大宮102の川口進出ですから期待して・・・。でも、、、まずは、とにかく威勢だけは良い。でも新人なのかお兄さんと若いお姉さんはお客を中に入れたら、あとはお構いなし。食べてる人の後ろを通っても、大きな声で掛け声を・・・。食べてるときに後ろから大きな声はどうかな??そして、中に入ったお客にはお構いなし。私にはレンゲを出すのを忘れたまま・・・。そして、あの最後のスープに入れる焼き石(鉄?)も、まったく声をかけず。。。もう良いやって思って帰りました。ほかのコメントにもこの店のサービスというか店員の態度に係ることが書かれていて反省すらしないのかな??きっと、入ってくる客ばかり気にして、座らせたら忘れてしまうんでしょうね。だから、列もいまいち並ばないのかな。そうそう麺はもう少しのびずに、こしがあってのど越しのよいものがいいですね。スープはうまかった。客へのサービスを忘れないことを祈って。。。今回は辛口でした。















