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あと、ビール(笑)
4/6(金)11時40分着。外待ち9名。
変な時間に到着したため、待ち35分。
後からきた3人組が、20分弱の待ち時間で『いや~待ちましたね~』と会話するのを小耳に挟み、一人逆ギレ。
特筆する必要はないほど周知の事実ではありますが、いや~やっぱり美味しい。
いつきても、何年経っても仕事が丁寧だよね。
燦点盛を食べなから、ビールを飲みつつ、ホントこの店はチャーシューも味玉もメンマもいい仕事してますよ、と頷きながら食べてました。
麺はツルツルシコシコの太麺、ピカピカ輝いてますよ。
美味いっ!!
つけ汁は魚粉に頼りすぎず、主張しすぎず、でもとっても奥深いっ!!!
やっぱり、美味い~。
ご馳走さまでした。
夏になる前に、また来ます。
大宮に『ほん田』の支店がオープンしたと知り、さっそく初訪。
ここが美味しければ、東十条に行ってほん田にするか、燦燦斗にするか、もう迷わずにすむ…。
そんな期待を胸にレッツラGO!
質問です。
なぜ、ラーメンの名店は、オシャレカフェ風の店を支店で出したがるのでしょう???
そんなオシャレ感満載のお店でした。
まずは、特選豊潤鶏だし醤油をオーダー。
チャーシューは4種類あり、特選だと全てついてきます。
メンマは3種類あり、その中から穂先をチョイス。
平日の2時過ぎという時間帯もあってか、店内は割と空いており、着丼もスムーズでした。向かいの102は外待ちが発生していましたが(笑)
先ずは、味の結論から。
私は本店の香味鶏だしが大好きなのですか、それに比べて出汁のパンチが今ひとつのように感じました。
まろやかではあるが、なんか惜しい…そんな味でした。
チャーシューメンマ味玉は、美しくお皿に盛り付けられ、ラーメンはカフェ風丼にちんまりとおさまっています。
あまりのオシャレ度の高さに、見てて赤面です。
こんなオシャレなラーメン、
ずるずる音立てて食べられない…。
女性はこうゆうのが好きなのか?
いいや、ラーメン好きの女子は、もっと荒々しい丼をガッツガッツすすりたいハズです。
荷物を入れる籠が別に用意してあるなど、基本女性に優しいお店でした。
案内の女性スタッフも、笑顔で感じがよかったのですが、客の質問に『店長~うちって、本店とおなし味ですか~?』には、笑いました。
ほん田の味が恋しくなったら、やっぱり東十条に行くことにします。
2/16 11時15来訪。
先客2名、後客2名。
6分で着丼。
スープはドロ系ではなく、クリーミーで後味も悪くなく、美味しかったです。
麺は細麺を硬めに茹でていて、つるつるシコシコこちらも美味しかったです。
チャーシューもメンマも合格点だと思うのですが、海苔が若干残念でした。スープの味に完全に負けてたよな~海苔。
それと寄る年波のせいか、スープ飲み干さなかったにもかかわらず、後からじわじわ胸焼けが…。
でも、店員さんの対応も親切で、椅子の間隔もゆとりがあり、女性には嬉しいお店だと思います。
次はせいろを食べに来訪したいです。
3月28日pm0:20過ぎ、初訪。待ち、なし。先客2名。
こくばり中華そばを全増しで、注文。
7分程で着丼。
まず、スープを一口。
優しい口当たりです。
麺は細く滑らかで、プッチンとした食感です。
大量のネギも臭みがなく、スープの味をまるで邪魔していませんでした。
いいネギだな~きっと高いんどろうな。
チャーシューもスープの熱で程良く脂が溶け、なかなか美味しかったです。
でも、何か足りない。
味が物足りないんです、全体的に…。
上手く説明できなくて申し訳ありません。
多分、上品な味付けが自分には合わなかったのかな?
美味しいけど…化調が欲しい…そう思いました。
3/1(月)pm2:07到着。外待ち3名。5分程で入店。
つけ麺に味付玉子をいただきました。
つけ汁はハッキリとした甘みが感じられ、ちょっとビックリしました。
卓上には割りスープと刻んだ生の玉ネギが置かれており、玉ネギを入れて食べるのがおススメのよう。
さっそく玉ネギを投入。
なる程、甘みが勝ちすぎていたつけ汁がいい感じに引き締まりました。
麺は適度なモチモチ感で、まずまずの食感です。
チャーシューが裂いた状態で入っていたのですが、ここのお店はこうして出しているのでしょうか?
今日は連れがいなかったため、たんに私のチャーシューが端っこで裂いた状態だったのか確認は取れませんでしたが、裂いたチャーシューっていいですね。
意外と麺にからんで美味しいです。
メンマは太いタイプでしたが、丁寧に処理がされていたと思います。
味もまずまず、値段設定も良心的なので再訪すると思います。
東岩槻は電車が東武野田線のみで多少の便の悪さはありますが、近くにお住まいの方は一度試してみる価値はあると思います。
食券の券売機が、麺を選んだあと自動的にトッピングの画面にジャンプします。
どんだけトッピング勧めてるの~~~~~(笑)
11月27日(金)am11:35到着。待ち4人。5分弱で入店。
このお店はつけ麺が非常に美味しいです。
中華そばにしようか、つけ麺にしようか迷われている方には、自信を持ってつけ麺をおススメします!!
中華そばを食べたくせに、何故こんなことをイチイチ書くのか…疑問に思われる方もいらっしゃるでしょう。
そのくらいガッカリしたということでしょうか(T_T)
ご近所ということもあり、月に1度はお世話になっているこちらのお店ですが、本日初めて中華そばをいただきました。
スープをまず一口含んだ瞬間、上品な煮干しの出汁を感じました。
ですが、二口三口食べ進むうちにあれれ?何かおかしいぞ?
一つ一つの仕事はたぶん丁寧で上品な仕上がりの気がするのですが、分かりやすく言うと相殺しあっている感じなのです。
すべてが中和されて、なんかよく分からないボヤケた印象の味になっていました。
つけ麺は昼夜共にあんなに主張のしっかりした仕上がりなのに…(泣)
麺も細麺なのですが、スープに全くからまない。
麺の表面をスープがつるつるすべり落ちていったかのよう。
いろんなお店にいくと、ガッカリすることは多々ありますが、ガッカリ通り越してウンザリしたのは初めてです…。
102のファンの皆さん、色々書きすぎてごめんなさい。
でも、つけ麺は大好きです。
11月21日(土)am12:40 13人待ち 20分程で着席。
こちらのラーメンについて誰かが懐かしい味と感想を述べていましたが、ラーメンに顔を近づけた時に漂った生姜の香りは、私にはむしろ初めての味わいでした。
結構ハッキリとした醤油味なのに、スープを飲みきった後に喉が特に渇く様子もなかったのがとても不思議です。
それからトッピングが素晴らしい。
女性はトッピングが欲しくても、食べきれない場合を考えて結局諦めざるをえないことが多いのですが、トッピングに少量タイプを設けてくれています。
価格的にも良心的ですし、今時のり6枚で50円なんて考えられません。
その上、味も良いとなればこれは必食間違いないでしょう。
一つだけ不満を。
麺を茹でる鍋に水を足すとこを目撃したのですが、シンクに水を張って、湯切りのザルやら箸やらを無造作に入れている中におたまを突っ込んで水をすくっていました…。
これはちょっと、ギョッとしました。
食後だったのでまだマシでしたが、食前だったら食欲なくなったかも…。
美味しかっただけに、悲しかったです(泣)
11月23日(火)12時25分到着。
待ち23人。駐車にかなり手間取る。40分弱で入店。
脂とニンニクにまみれています…私のように青春を背脂まみれのラーメンで過ごした世代にとって、感動の脂まみれです。
メガネは脂で前が見えないほど汚れます。
ニンニクの刺激で唇はピリピリします。
麺は太く、ワッシワッシと食べ進みます。
豚は厚く美味しく、150円でこの増量は嬉しいです。
ここまで書いて、なんだか誉めてるのかよく分からない文章だと思いました…。
つたない文章ですが、一生懸命誉めています。
脂とニンニクが好きな方は是非!お試しください。
ただし、付き合い始めのカップルはやめたほうがいいかもしれません。
ラーメンにかぶりつく彼女の姿に、彼が引いてしまうかもしれません。
そういえば、並んでいるのは家族連れと男性グループばかりでした。















