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新宿センタービルレストラン街の一画にあります。店名のとおり、餃子が売りの
中華レストランです。
中華なので一応、麺も扱っています。
個人的に中華の海老そばで代表される、あんかけ塩ラーメン系が大好きです。
ということで、海鮮湯麺(塩)(1,080円)にしました。
想像とおりの中華野菜あんかけラーメンといったところ。 味もややおとなしめ
ではあったが期待とおり。
もう少し味が濃いと文句なしなんですが…
麺は割と加水率の高い細麺。これも悪くない。
評価としてはやや味が足りなかったのと、値段がやや高いことでやや減点しました。
海老をはじめ海鮮の具が多いのでしかたないですが1,080円 はちょっと高いです。
その名のとおり町田市に本店を置き、小田急沿線を中心に6店舗を展開する町田家の
新宿南口店です。
前回の訪問が2009/03なので実に3年振りの再訪になります。
新宿にある店だし、割と好きなほうの部類に入るので、こんなに間が空いているとは
思いませんでした。
前回はラーメン中盛りだったので今回は塩ラーメン中盛り(800円)をオーダー。
家系なのでリクエストあり、麺の硬さ、味の濃さを普通、脂(鶏油)を少なめを希望。
スープの色のせいなのか、ぱっと見は普通のラーメンとあまり変わらない。
味は確かに塩。やや薄めだが塩気はしっかり出ている。久しぶりだがやはり旨い。
家系らしく、豚骨と鶏の炊きだしスープ。麺は酒井製麺製のもちもち感の強い平打ち太麺。これもいい。
家系の中では割とスープ薄めのほうになります。そのせいか最後の方は塩味がやや強く感じてしまいました。
前回が2/7だったので約2ヶ月半(訪問は4/16のため)ぶりの再訪になりました。
この間隔は通常よりも結構早めの再訪になります。
前回の訪問で次回はつけ麺をと書いていたので有言実行、今回はつけめん大盛り
(870円)を注文。
スープは魚介系醤油。酸味も抑え気味で好きな味。辛みもほどよくアクセントが
出ていていい。
麺は割とカンスイの利いた中細縮れ麺。できればつけ麺用に太麺を用意して欲し
い。あとデフォルトでゆで玉子が1個入っています。
あまり期待していなかったぶん(失礼)、結構旨いと思った。この魚介系の味が出せるのなら、今度は醤油ラーメンにも期待
したいところだが、メニューを見るとどうも中華そば系のようです。
前回が約2年半ぶりの再訪だったのに今回は半月ぶりという極端さになりました。
理由は当初、近くにある「味の時計台」に行こうと思っていたのですが、改装工事?
なのか工事中ではいれず。こちらへ振り替えたためです。
というわけで今回はつけめん+味付け玉子(800円)を注文。
ここのラーメンは魚介系がよく利いたスープなので大好きなんですがつけめんはい
かに?
確かに味は魚介系でつけめんだれとしては悪くはないのですが、ラーメンのクォリ
ティを思うとイマイチでした。
濃さがちょっとたりない感じがしました。それと魚粉がNG。麺は平打ち太麺。味、食感ともに悪くない。
ラーメンが旨いだけによけい差を感じてしまい、低い評価となってしまいました。
新宿を中心に東京と神奈川に10店舗ほど展開する株式会社ユウシンのチェーンです。
普通はとんこつラーメンですが、こちらは油そば専門です。
ということで先月はじめ、最近のラーメン友、N君とT君3名で行ってきました。
どちらかといえば、油そばは苦手なので敬遠するのですが今回は体調が良かったので
チャレンジすることにしました。
ということで、油そば大(680円)をオーダー。大が300g、並が200gで価格はどち
らも一緒です。
見た目は油そばにしてはキレイな感じ。特徴的なのは擦りゴマがあるのと、水菜が
乗っていること。それと味付け用の調味料が豊富。タバスコやマヨネーズといったものまである。
調味料の酢の代わりに誤って香油みたいのをかけてしまったせいもありますが、味は好みではない。
擦りゴマを入れても微妙。もう少しラード味が欲しかった。麺は角太麺でこちらは結構良かった。
私の場合、油そばはどうしても武蔵境にある、珍珍亭の味が基準になってしまうので、違う味に対して評価が低くなって
しまいます。ただそのへんを割り引いても今回の油そばは、きびしかったです。
会社の近くなので、だいぶ前から存在は知っていましたが、当初某ラーメンサイト
での評価が思わしくなかったので敬遠していました。
その後、同僚が意外に旨いとかいう話を耳にして、再度ラーメンサイトを除いて
みると、評価が変わっていました。どうやら内容を一新したようで。それではいっ
てみようと思いつつ、一年近く過ぎてしまいました。
さてその荒海ですが、つけ麺が人気のようですがラーメン党の私としてはラーメン
大盛り(700円)を選択。大盛り無料はうれしいサービス。
スープは結構濃いめ。もうトロッとした感じ。個人的にはやや濃すぎ。つけ麺タレ、一歩手前のような感じ。
そのせいで出汁も強く感じる。アラ炊きのタイトルとおり、結構魚介を感じる。
麺は平打ち中太麺。どちらかといえばつけ麺用だ。ラーメンにはちょっと抵抗あります。
味はいいんですが、いかんせん濃さがきになり、星は3.5といったところです。
次回は評判のつけ麺にチャレンジしようと思います。
新規開拓で歌舞伎町へ、違う店を探していたが例によってすでに閉店。本当に歌舞
伎町は店の入れ替わりが激しい。
しかたないので近くで見つけた満州屋が一番に決定。
ここは以前投稿したハワイの麺屋 威風堂々アラモアナSC店と同じ、株式会社
満一が運営するラーメン店です。
ブランドは異なりますが威風堂々は満州屋が一番のアップグレードなのでメニュー
は似ていますし、ドンブリは一緒でした。
オーダーは極丸玉とんこつしぼり(850円)を選択。
マー油と秘伝のタレが入った香りとコクの究極の一杯と品書きされていました。
スープは九州久留米ラーメンということで、バリバリの豚骨。
そこにマー油と辛子味噌のようなもの、恐らくこれが秘伝のタレだとおもいますがトッピングされていました。
スープの味は比較的良い。麺は見た通りの博多麺。味、食感は博多麺として標準的。
九州ラーメンとしては比較的旨いほうだと思う。他の種類も食べ比べたいと思いました。
前回の訪問が2009.12なので約2年半ぶりになります。ここはランチタイムに会社
から往復できる限界距離にあるため、なかなかこれず、間が空いてしまいました。
ここはチャーシューが売りの店で前回はそのチャーシューメンを食べたので今回
はとんそば(650円)にしました。
メニューにはとんそば系、コラーゲンたっぷりと表記されていましたが、味は定番
のラーメンと同じ、結構魚介が効いた醤油味。
やはり旨い。個人的に大好きな味です。麺は中細縮れ麺。これも好きな麺のひとつ。
チャーシューが売りの店だけあって、チャーシューメンではないのに厚手のチャー
シューが4枚ほど入っています。
久しぶりの航海屋はやはり旨かった。もう少し会社から近ければ文句なく通う一軒です。















