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なんでも早朝営業を始めたそうです。テンス様のお身体が少々心配です…。
前回は、子連れで訪問いたし2度目のぎょうてんタンメンをいただきました。
いや~今日も美味かったですよごちそうさま!とテンスさんにごあいさつすれば、
「新メニューができたんだよ。でもメニュー表に載せない裏メニューだよwwww」
頼む、食う前に逝ってくれorz
てなことがありまして、そのリベンジでございますww
夜の部シャッターが故、先客様はいらっしゃいませんが、後客には、お勤め帰りの方や土曜の夜ということもあるのか家族連れの御一行様など、ぞくぞくとお越しですね。認知度が上がってきたようで夜の部もソコソコお客さんが来るようです。数年前は夜の時間帯に伺うと、店主さんが、暇なのでよく電子オルガンの練習とかしてたんですが最近そんな姿を見ることがありませんwww
で、噂の裏メニューをお願いしましたw
私的にちゃんぽんの経験は、長崎ちゃんぽんリンガーハット位しか食べたことがありませんので一般的なちゃんぽんがどのような物なのか詳しく存じませんが、まあ概ねこんなもんだろうと想像していた白濁スープの一杯が出てまいりました。
とろみの強く感じられるちゃんぽんスープですが非常に鶏風味満載。当店自慢のトリプルスープのお陰であることは間違いございません。
麺は鶏魚介つけ麺と同じ極太麺。スープが絡むこと絡むことww さらには、非常にモチモチしておりうんまい!
具材は、さつまあげ、ちくわ、なるとなどの練り物群ともやし、キャベツ、人参、木耳、豚コマ、エビ等々の野菜類。他のタンメン系と同じく量も非常に多くてお腹にきますよ。なんでも、野菜を多くしちゃうのが店主さんの流儀みたいです。
しかし、驚きなのは当店特製トリプルスープ。恐ろしい程の存在感。どか盛りでもなんでも作れちゃうんじゃないでしょうか?
あっ、豚骨は無理ですねww
ごちそうさまでしたwな
二日連続三回目の訪問となりましたが、本日は、ここを根城とされつつある我が街の重チン様にご一緒していただきましたw
それもシャッター敢行w
それだけ魅了されております、二人とも。(爆)
先客さま3名。後客様も数名程お出でになり、開店初っ端から好調な滑り出しのようですw
既に何度も訪れられていて、所謂「常連客」の重チン様によれば、他のお客と遭遇するのも珍しいとのこと。初期の某餃子屋さんのようだと仰っておりましたww
ラヲタの皆様もお越しになっていないようでブログや某サイトでも殆ど扱われていませんし、夜のみの営業ということもあり、認知度という点ではまだまだこれからといったところでしょうかw
食券を渡しましてアブラ多めと麺硬めをお願いいたしました。
因みに、重鎮様は「いつもの」でOK! 多分ですがwww
出てきた物は、なんともまぁステキなビジュアルじゃないですか!w
作成過程は、味噌とほぼ一緒ですが、「しょうゆら~めん」もクラッシュニンニク1片が投入されております。イイ感じに背脂タップリ(笑)背脂タップリwとはいいましても、群馬の誇る桐生のチョウギタや尾島超コッテリの様な殺人的背脂量ではありませんので、安心してよろしいかとw個人的にはもっとちゃっちゃしてもらってもいいかもwww
そんなスープをレンゲで掬い一口いただけば、それはもう東京豚骨チャッチャ系!
バブルに浮かれた日々の思い出とともに至福の時が訪れますw
醤油だれの主張は控えめで見た目から感じるものより非常にあっさりしているスープです。
背脂は質の良い物のようで、フワトロっとした感触が非常に嬉しいです。
かためでお願いした麺は、博多麺のそれ程ではありませんがそこそこザクッとした感触。スープの持ち上げはそれほど多くありません。それでも最後までクタルことなくいただけます。
メンマは短めに揃えられたもの。
ブオオオォォォォォォォォッ~~されたチャーシューと言うか肉。本日もサービスデーということで2枚トッピングされております。厚みもありしっかりとした肉の感触とバーナーで炙られた香ばしさを感じ、私のような肉好きの若衆には特に喜ばれるではないでしょうかw
肉食恐竜と言われた会長さんに、是非3万円分トッピングして食していただきたかったのですが、なんでも最近ベジタリアンにシフトしたそうでご無理のようですww
野菜は、基本的にもやし99%にニラ少々。おりゃ~とレンゲで持ち上げてみると結構ありますよw なんでも250gあるとか。スープと混ぜるとアブラ塗れのヤサイが出現し、これこそちゃっちゃ系と言った感じがしますが、バブルを謳歌した世代の戯言でございますw
最新の流行のラーメンとは言えませんが、今まで太田になかったタイプのラーメンであります。個人的にはつぼにはまるラーメンですので、より繁盛していただきたいお店でございますw
太田の新店でございます。ちゃっちゃらーめんだなんて、心を鷲掴みされてしまいましたww
しかし、夜のみの営業店は、諸般の事情から逝きづらい私でございます。館林の某店がOPした際には、逝くまでにお友だちの皆様からさんざんな目にあわされましたっけねww
そんな悔しい思い出を払拭するためにも訪問してみました。てか、正直申しますと、既に一回いっておりますww
19:21店舗着。先客無し。みその食券を購入し、例の如く
まえと同じでアブラ多めで
とお願いしましてカウンターに着座いたしますと後客様1名ご来店。その後、一見と思われるお客様1名ご来店でございます。繁華街から少々離れた立地でありますが、それなりに認知されているのでしょうか?因みに、後客様は、どちらもチャリでのお越しでありますw
さて、作成過程を拝見いたしますと、味噌の場合テンス様自らニンニク1片をクラッシュしドンブリに添加!
これだけで期待が高まるってもんじゃございませんかwww
味噌ダレをいれてその後に聖なる儀式のスタートですw
直ぐ後のお客様の味噌も同時作成で必然的にアブラ多めとノーマルのちゃっちゃの回数が全く違うのが解りますよw
出てきました味噌ラーメンは、醤油に比べますと一見アブラの存在が確認できませんが、味噌ダレを溶くためにスープを撹拌いたしますのでさらに細かくなってしまう模様。
背脂のお陰か甘めに感じる白味噌ベースのスープ。コクもあり思っていた以上にウマいスープです。また、後味にナッツ系の旨味とコクを感じますのは、あの方の仰る通りでございます。
メンは、基本的にしょうゆら~めんと同じ麺でございます。細めのストレート麺でありますが、博多麺の様なものではなく、加水率は高めの麺です。残念ながら少々味噌の主張に負け気味でそこだけが非常に残念。
チャーシューは、ブオオオオォォォォォォッ~された一品。肉質感を微妙に残しながら肉の旨さもしっかりとあり好印象。さらに、本日はサービスデーだそうで、もう1枚いただけました。肉好きには嬉しいです。ただ、結構厚みがあるので、2枚いただくとずっしり胃にたまりますね。嬉しい誤算ですがww
それに、味噌ラーメンに乗せられていることが多い挽肉がしっかりと乗っております。
肉団子のように塊になっているのですが、これを崩して味噌スープとマゼマゼいたしますと、なんとなく様子が変わってまいりましたよw
茶色いのが浮いて来ましたが、どうも焦がしネギとそのアブラらしく、なんとなく昔のピリカw
挽肉の混ざったスープをいただくと、ザラザラした舌触りが、正に昔のピリカのようです。
たぶんww
どちたにしろ、私の琴線に触れまくりでございます。
とりあえず、挽肉を混ぜていただくと美味さの変化が楽しめて、さらに満足度は上がるのではないでしょうか。
あ~うんまい。レンゲが止まりませんで、久しぶりにほとんどスープを飲んじゃいましたw
そんだけうんまいスープでございました。
さらにハマりそうですww
ごちそうさまでした。
本日は、お仕事をお手伝いして頂いた後輩君と逝ってみましたw
彼の後輩君は、アタクしに言わせますとバリバリの"ラヲタ"でありまして、某サイトにデビューしていれば、某○チャリさんと同じくらい追い込みの名人になったことでしょうに(爆)
今思えば、非常に残念ですw
気が向いたら、こちらにもコメントくださいww
さて、店舗に入りますと、ほぼ満員。後客もゾロゾロお越しになりまして、お昼時でもスカスカだった開店当初が懐かしいですww
運よくボックス席をキープいたしますと、私どもの頭上に燦然と輝く新メニューを発見!!
先日伺った際にいただきました海鮮タンメンに続き、なんと"ぎょうてんタンメン"なるものができたようです。
当然ですが、早速逝ってみましたww
暫し後、配膳されたものは。
キタ━━━(゜∀゜)━━━ !!!!!
真っ赤っか!!
と言いましても、最近よく見かけるようになりました「トマト」系のラーメンではございませんw
そんな真っ赤なスープをズズズッーといただきますと刺激的な香りに思わずゴホゴホとむせかえるほど。二口目をいただけば辛味が口中内の痛点を刺激いたしまして痛いこと痛いことwwしかし、ただ単に辛いだけだったり辛味調味料の味に支配されたものではなく、こちらの味噌ベースのコクと旨味がしっかりと感じられ、こりゃまたうんまい。なかなか侮れないスープでございますw
先日あの方のご報告通り、新しい味噌用の麺であります。なんでも切歯で2番太くしたそうですが、以前の物と並べてよ~く観察でもしない限り、見た目では全くわかりませんw
実は数日前に通常味噌をいただいておりますが、その時の感じでは、モッチリ感がアップしてさらにはメンの主張が強くなり、こちらのドロリンちょな濃い味噌スープとのバランスがとてもよくなった気がいたします。
もちろんこちらのぎょうてんタンメンの辛いスープにも相性はよろしく、太めの麺に辛いのが良く絡みついてくるため口の中の刺激は何時になっても無くなることはございませんw
タンメンでございますのでたっぷりと野菜が乗っております。キャベツ、人参、玉ねぎ、もやし、ピーマン、木耳等々非常に具沢山! 真っ赤なスープにまみれて刺激的!うんまいけど口の中のヒリヒリは休まりませんww
動物系の具材は、ブタコマでございます。海鮮ぎょうてんタンメンもできるような気がいたしますw
本当に具も多く、私くらいの少食な方は、単品でも十分満足いただける量ではないでしょうか。
タンメンということで塩ベースなのかと思っておりましたら、味噌ベースの激辛タンメンでございました。聞くところによると、某○古タンメンを意識したとかしないとかww
個人的には、十二分に勝負できると思いますwwww
ごちそうさまでしたw
因みに、辛味噌ラーメン大辛の5~6倍の辛さだそうです。
お好みによっては、まだまだ辛くできるようですよww(有料だと思います)
久々にシャッターいたしましたw
情報誌等をご覧になられた方は、既にご存知のことかと思いますが、
なんと、
新メニュー出来!!でございます
早速お願いしました。
ドンブリが到着いたしますと、見た目は、以前いただいたタンメンと同じようでありますが、もうもうと湯気が立ち上る中に魚介の香りがむせかえるほど感じられます。
当店自慢のトリプルスープを元に作られるタンメンスープは、アブラがソコソコ浮いておりますが野菜等のお陰かオリジナルの塩ラーメンより少々マイルドなスープに感じますが、一般的なタンメンスープに比べますとまた非常に強いコクと旨味が口腔に広がります。さらには、豚コマの代わりに使われている魚介、特にあさりとエビの香りの旨味が通常のタンメンとの違いでしょうか。但し、ほおっておくとコラーゲン膜が張ってまいりますのは、通常タンメンと同じでございますw
麺は、味噌等と同じで黄色身がかった中太中華麺。何ら不満はございませんw
野菜類は、もやし、人参、玉ねぎ、ニラ、キャベツ、ピーマン、木耳と種類も豊富で火の通り加減も良くシャキッとしてうんまい。
さらに、あさり、烏賊、エビの魚介類十二分に入っており、全体的なうわ物の量も非常に量が多く食べごたえがありまして、そちらでも満足感は高いですね。
新メニュー海鮮タンメン。美味しくいただきました。
こちらの店の「タンメン」「海鮮タンメン」ともに、既存のあっさりタンメンスープと一線を画しているといってよいコクと旨味でございます。
しかし、いつもの如くスープが少ない!w スープがもっと欲しいのが本音なんですがwww
恒例となりました東京遠征の2日目です。
そういえば、初日は色々とサプライズがございました。
お付き合いいただきました皆様、本当にありがとうございました。
しかし、群馬の皆もおいでよと言ったものの、本当に群馬から来る人がいるとはwwww
話を戻しまして、当店壁面には、短冊型のメニューが所狭しと下げられておりまして、「あばれんぼらーめん」が赤く燦然と輝いておりますが、あえてヌルーww あとで確認しましたら、どうもマー油入りみたいです。よかった、苦手だしwww
さらに、麺の茹で加減についてもPOPが貼ってありまして、それによりますと「ばかやわ、やわ、ふつう、ばりかた、はりがね、こなおとし」6パターンとなっております。
本日も飲んだ後の〆でございますので、かる~く逝きたいと思いますw
スープは、油玉が浮いた白濁しており、そこそこの乳化度。私的にはサラッと感じてしまう程度の濃度でございます。カエシの加減は丁度良い塩梅。また、臭みは無くマイルド非常に飲みやすく、万人向けといえる豚骨スープではないでしょうか。
麺は、極細の博多麺。少々黄色みがかった麺であります。ばりかたでお願いいたしましたが、ズズッといただくとかん水を使って熟成させた感じが伺える麺で加水率は少々高め。ザクザクといった感じではなくグニョとした歯応えを感じます。まあ、ばりきやの麺(変更前)の麺が好みなので、絶対当てにはしないでください(爆)因みに、ばりきやも最近このような麺に変更されましたw
チャーシューは、やわらかくなかなかジューシー。うんまいデスw
木耳は細切りたいぷで、当然こりこり。
海苔は小さめ。
替玉1は、はりがねにしてみましたが、グニグニ感が強く私は今一です。因みに、替玉は、ふり笊から直接投入していただけます。
卓上セットは、スリ胡麻、紅生姜、辛し高菜は、無料で入れ放題。
私は、どれも入れませんけどねww
ニンニクが無いのが少々残念。有ればもう一つ替玉をいただいたと思いますww
カエシボトルもありますのでお好みに調整できるのが嬉しいです。
飲んだ後に丁度良い濃さでございましょう。
願わくは、ニンニクを常備していただきたい!
ごちそうさまでしたw
初訪問でございますw
引き戸をガラガラと開けると、そこは昭和…
まさかの先客2名様。
「こちらが一番涼しいですよ」
と、席を勧められ着席いたしますと、愛想のいい女将さんがお水とスポーツ新聞を持ってきてくれるサービスの良さには、感服いたします。
麺類、ご飯物、軽食、単品料理、定食類にアルコール類、さらに喫茶メニューがありましてなんと、かき氷完備!!ww
おまけに、安い!!
チャシューワンタンメンメニューは、値段が書いておりません。時価なのかもww
でも安かったはずですよww
見た目は、メンマにナルトにワカメと基本的な具材で東毛地区の醤油ラーメンに多くみられるスタイルでございます。
スープは、透明度が低めなスープでございます。
一口いただきますと見た目通りに出汁感控えめで醤油だれの主張はほとんどなし。
ラーメンのスープにおいては、あまり感じたことのない香りが漂いまして、それは、個人的には若干ネガティブに思える臭いでございます。
麺は、弱ウェーブをもった細めの麺。あえてコメントは、控えさせていただきますw
メンマは、普通です。
チャーシューは、多少パサっとした感触で出汁ガラ感が少々w
ワンタンは、皮大きめで餡は一般的な量であります。
最初の香りがどうしても気になりました。
なんだたのかなぁ~?
安いのがよいですね。
次は、レバカツカレーラーン逝きます!!
ごちそうさまでした。
11/05/24 PM2:00ころ
桐生に諸事情がございまして良く伺います私にとりまして、店舗登録がされながら未レビューなこちらは、非常に気になっておりましたが、ついに行く機会に恵まれましたw
訪問時間もあれですので、先客0。暖簾は出ており戸も空いておりますので営業中なのでしょうがお店の方も0www
「こんにちは~」と声を掛けますと奥から女将さんと思しき女性が「はぁ~い」と登場いたしました。営業中を確認いたしまして店内に入りますと、4人掛けのテーブルが3卓に小上がり完備。メニューは、壁に短冊と一覧表が各テーブルにございます。
当初、ワンタンメンをとお願いいたしますとワンタンが切れてしまったとのことで表記をオーダー。どうも鍋の火を落としてしまったのでしょうか、20分ほど掛かりお品が出来上がり到着いたしました。
お~っ、こちらのカレーラーメンは、茶褐色の醤油ラーメンにカレールーをかけその後トッピングを施した、所謂カレー後乗せタイプでございます。
カレーの影響の少ないと思われる醤油スープをいただきますと、出汁感は、かなり希薄。少々の野菜の旨味と醤油ダレの主張を感じるものであります。早速カレールーをマゼマゼしてまいりますとサラッとサーティーなカレースープが出来上がり。我が小学校の給食で、当時超人気のあったメニュー「カレー汁」と、ほぼ同じになったと思われるカレースープは、やっぱりうんまい。当時の様なパサパサで無漂白の食パンにこのカレースープをつけて食べたい衝動にかられますwwカレー用に仕込まれた具材は、玉ねぎと豚コマが確認できました。
さて、麺を引き上げますと細くて弱ウェーブのある麺ですが…なんとなく乾麺?まちがっていたらごめんなさい。袋ラーメンに良くあるタイプに非常に近いのですが、でも、食べた感じは…やっぱり乾麺じゃないかもしれないww
トッピングは、ワカメ、青物少々、嬉しいことにナルトが2枚。
麺の初印象に少々戸惑いましたが、値段的には非常に安いですし量的にはそこそこで、おやつには十分でした。
普通でよろしいでしょうかねw
11/04/30 PM0:30ころ
嬉しいことに、ふじ麺が旧太田市内で食べれるなんて…w
人間長生きしてみるもんですね(爆)
券売機右下の「クーポン」の食券を購入し店員さんに渡し、目指す700円以下のお品を申告すればオールOK。「ニンニク多め」「アブラ多め」もできますよ。麺も中盛まで無料。但し、ヤサイにつきましては「無料のヤサイマシ」は以前からと同様に存在せず、有料でも「ヤサイタワー」等ではなく「茹で野菜」と「キャベツ」(それぞれ100円)があるようです。ちなみに、前回「茹で野菜」をお願い致しましたが、別盛で提供されますので、標高が高いほど燃えてしまう登山家の方には、「別盛じゃん!」などと言ってがっかりなされぬためにも、その点ご留意いただきますようお願い申し上げます(爆) 当然、私の場合、非常にがっかりし、意気消沈したままの登山部活動であったことは言うまでもありませんww
さて、暫し店内POPを見ながら久々に松子と数分w
1年ほど前、景勝軒 総本店でいただいた「ふじ麺」とは、また違った印象を受ける物が出てまいりました。トップにマシた漬けニンニクが、ガッツリと盛られているのはよろしいのですが、なんとブラックペッパーが結構な量かけられており「景勝軒ふじ麺」というより、どちらかと言うと「満帆ごじ麺」に近いビュジュアルであります。バカ豚を追加したそのお陰か、チャーシューの見た目が、それではないことを辛うじてアピールしているように感じますw
漬けニンニクを退避させ山盛り状の物からただきますと、茹で加減良くシャキッとした食感のヤサイ群。と言いましても99%のもやしと1%のキャベツ。ノーマルの野菜ですので量的には、各店舗と横並びの量でしょうか。ババッと多めに振りかけられたブラックペッパーのお陰で最初から刺激的で、さらに単調な味になりがちなヤサイ群をいただくのに大変良いアクセント付きのヤサイではないでしょうか。
スープは、微乳化な豚骨ベースのスープにカエシが効いておりますが、今までいただいた各店舗のふじ麺と違い塩分濃度は控えめで旨味が強い気がいたします。アブラ多めにいたしましたのでアブラの層は厚めになっておりますが固形状のアブラはそれほど多めではありません。
麺を引っ張り出しますと太めではありますが、以前のふじ麺を知る者にとりましては、全く違うフォルムに変更されました麺に、多少戸惑いを受けますね。これも地産地消を謳う当店のポリシーのためか、それとも剛田製麺店のための差別化なのでしょうか?それはそれとして、麺をいただきますとバキボキとしたハードな感触はなく、思った以上にツルモチとしてこれはこれでなかなかうんまい。出汁感が強く旨味を感じるスープとの相性も私的には非常に好きですね。
後半戦に入りましてニンニクを混ぜながらいただくと、ニンニクの刺激が口の中に広がりジャンク感は急激にアップ。このニンニクがあるのと無いのとでは、ある方が良いに決まっていると、私は断言致します。それも、多めねw
さて、通常2枚のっているチャーシューに4枚プラスのバカ豚をお願いしましたので計6枚のご覧のような迫力w若干肉質感残る豚バラの一枚ものでありますので脂身もそれなりに含んでおります。う~ん、今日のチャーシューは、こちらの系列独特の香りを纏っておりますねぇ~6枚はきついかもしれませんww
スープ、麺共に以前の物と様相の変わったふじ麺。通常ですとアブラも少なめですしスープと麺の相性良く初心者の方でも非常に食べ易くなったのではないでしょうか。但し、チャーシューは、肉ならなんでもOKな方にお勧めしますww
11/03/31 AM11:00
3度目の訪問になります。それもシャッターですww
店員さんがニンニク以外のヤサイやアブラについての増減を聞いてくれないと皆様二の足を踏んでいらっしゃるようですが、店内のPOPには、ヤサイニンニクアブラ共に増減が可能である旨が書いてあり、例のキャラクターの口調で「食券を渡す時に伝えてくれよな」とされております。しかし、初訪問の方には、このPOPの内容が全くわかりませんので注文後に気付くと言ったことが多いのでしょう。非常に不親切といえば不親切でございます。
まあ、二郎も「ニンニク入れますか?」→客がコール、ですから、こちらのお店のスタイルは二郎と同じと考えてもよろしいかと思いますが、田舎にはジロリアンなど殆どいませんので通用しませんかねw
そのようなわけで初めてヤサイマシアブラマシしてみました。
先ほどの店内POPによれば、麺300g、ヤサイ750g、豚150g、スープ400ccの約1.6kgだそうです。
通常(ヤサイ300g)の物に比べ大きめのどんぶりに盛り付けられて登場致しました。景勝軒 総本店で以前いただいたふじ麺中盛ヤサイタワーと同じどんぶりであるとおもわれますが、口径が大きいので茹で加減の良いヤサイがこぼれず食べ易い!w
スープは結構乳化が進んだタイプですね。今までで一番乳化度が高いように思えますよ。アブラ多めで頼んだせいか、アブラの浮き加減とスープの色がもうちょっとで市内のキャベツのお店の物になりそうですwそのせいか前回いただいたスープよりカエシの主張は控えめに感じられ豚の旨みがしっかりと出ていて美味いです。
麺は極太のゴワゴワなタイプでありますが各系列店のふじ麺とはまた違った感じをうけモチっとした感じが強めでしょうか。
豚は、ヤサイの下に3個ほど。通常のチャーシュータイプで非常に大きく分厚いものが2枚と塊が1個。脂身はなく肉質感が強くいくらモグモグしてもなかなか呑みこめないのでは?と錯覚するほど強烈なインパクトを感じますえw
ニンニクは、ふじ麺などのように漬けニンニクがてっぺんに乗せられるのではなく、豚の下のスープ中に直接投入されており最初から刺激的な味わいをいただけるようになっておりますw
いつものようにスープは残しましてごちそうさま。1kg位逝けたでしょうか?w今回は非常に良い印象を受けましたね特にスープが美味かったですね。安定して今日のようなスープでしたら通っちゃいますよw

















100点 完璧。
麺・具・スープ・価格など全てにおいて文句の付けどころがない。
90点〜99点 とても大好き。
食後に幸福感が得られる。率先して他の人にもオススメしたい。
80点〜89点 かなり好き。
特に文句のつけどころがなく、十分な満足感が得られる。
自信をもって他の人にオススメできる。
70点〜79点 結構好き。適度に満足できる。