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復活!!
しばらく閉まってましたが、営業再開を知り訪問。13時より開店。
昨夜来ましたが20時ではもうやってなかった。
店主一人で営業中。しばらくすると新しい人が来るという。それまではしばらく一人だそうです。
確かに忙しそう、、、、。お勘定は注文後に席の前の小さなタッパに入れておく方式。おつりは後で入れてくれます。人手不足対策でしょう。でも提供に時間はかかりますよね、当たり前だけど(今までの1.5倍くらい)。
味はほとんど変わりなし。満足。しばらく休業で食べられなかったのでつけだれを最後まで飲み干してしまった。このつけだれにはチーズはいってるよね~~~~やっぱり。麺も小麦の味バッチリ。某サイトで「固い」(?)という評価は分からない。このねちっとした感じがこの店の特徴。ただネギなど細かい部分はしばらく省略でしょう。メンマも少なかったような、、、、。
でも
「男のつけそば」
今後もよろしく頼みます!
皆さんの評価が低いので何か変わったのか、と思い再訪。
いつものように昼時間は満員。みんな味噌ラーメンを注文している。
食べてみたが以前と変わらずおいしいと思うんだけどなあ~~。
しかし考えてみるに「少しわかった」。
このメニューを単に「味噌ラーメン」と考えると普通なので、「麺入り味噌野菜炒め」とすれば秀逸だと思うんですけど。野菜は香ばしいし、味噌の味(配合)もちょうどいい。ただしスープが何せ「味噌」(強すぎるから)麺は細いし粉感を出してもインパクトが届かないのだと思う。まさに「味噌ラーメンのジレンマ」ではないでしょうか?
僕的にはこれはしょうがないと思いますし、おいしい「ランチ」だと思うのは変わりありません。
夏の暑い日だったのと少し薄かったのと新鮮さが無くなってきたので2点は下がりますが、やはり充分90点はあげられると思います。
前回「大阪」でしたので、今回は「なにわ」で。
さすがに最近レビューアーに受けるだけあって「スッキリサッパリ」に魚等の複雑な味がマッチされていい醤油ダレです。ここが違うところみたいで複雑で野趣があっていいと思います。子供には分からないだろうな~~~(松鶴家千とせ風で)
前も書きましたが「ぽん酢」風の高井田系です。麺も平打ちちじれ麺がよくスープを持ち上げてくれます。
しかしどうでしょう、僕の好みはもっと舌の奥の方で感じて両頬の内側からジワ~~~っと唾液があふれてくるような「旨味」がほしいんです!ここのは日本酒で言うなら「越乃寒梅」のような「喉ごし水のごとし」なんですよ。そこに物足りなさを感じてしまうのは僕だけでしょうか。
すいませんこの辺は個人的な好みなので。
思いっきり気になっていましたが大阪駅より西にはなかなか行きにくくて偶然のチャンスに訪問。暑い夏の日曜日、13時頃で席は半分の入り。
上記メニューが評判にいいようなので注文。「きんせい」系は本店・高槻駅前・茨木に次ぐ訪問。10分ほどで着丼。麺は少し柔らかいんじゃないの?でもそういうもの、そういうつもりのものと解釈できる。スープがとろとろだからよく絡むようにかしら、、、、。
スープは確かに「鶏煮込み」だわ~~。うまうまですね。同じ鶏でも西宮の「ほうれんそう」のような濃厚すぎて口の周りかカピカピになるような濃厚さではないのは上手にスープを取っているのと「鶏肉」がにこまれてスープに溶け出しているからだと思います。「鶏肉」というより「鶏一羽」という感じですかね。なるほどこういう感じは初めてですが懐かしさも覚えるのはトロトロ感が天一にも似ているからでしょうか。
チャーシューはスープに絡んでいたからごはんにのせてごはんを巻いていただきました。おいしかった。
ごちそうさまでした。
以前兎我野町あたりにあったときに行きましたが、あまり印象強くなく期待せずに訪問。
ほかのレビューでは圧倒的にカレーが多いのでカレーにしました。
接客は余り良い方ではないという印象。7-8分で着丼。
麺はやや褐色調で柔らかい。麺自体の味はあまりしない。表面ぬるぬる。〆が甘いか。
つけだれは一見普通のカレールー。細くきったネギや細切り唐辛子がのっている。第一印象は「甘い」。しかししかし後から辛さが上がってくる。と言ってもそれほど辛くない。「小辛」程度だろう。最近よくあるアジア風カレーという感じ。だけど意外につけ麺として成立している。なるほど!
だけどそれ以上でも以下でもない。深みがないから80点以上はつけれない。「つかみはOK」という感じだろう。近くに行く機会があれば行くかもしれない、というところか。
最近閉店してましたが、前レビで再開していることを知り訪問。
噂によると店内においてあった評判の良かった「食べるラー油」にまつわる何かがあったとかなかったとか、、、、、。
天六ではいつも400g食べてるので400gを注文。店外の券売機は珍しい。
11時半でお客は私だけ。5分で着丼。スープが加熱器に乗っている。
「ウぉ~~~~これかあ。社員旅行の旅館の宴会場のお膳に必ずあるやつ。固形燃料で温める一人前用のすき焼きの加熱装置や!」しかし火力弱し、、、。気持ち程度。でも冷めていくよりはましか。新しい試みは認めよう!でもコスト合うんかいな。
スープは味はダメでしょう、、、。どこにでもある豚骨醤油でコクも何にもない。ゴマとネギがたくさん入っているのはいいが、大きなレモンのスライスが麺と一緒に口の中に入るので「すっぱーーー!!」
もうちょっと小さくして入れてください。
麺は平打ち麺でツルシコの食感よし。これはいいのになあ~~~。
全体的には「不十分」ですね。まだまだこれから進歩していくことでしょう。それに期待ですかね。
結構話題のお店みたい。いつか行きたいと思っていましたが本日訪問。11時半で僕が初めての客。ふと貼りだしチラシを見ると「5月末で閉店」、、、、、って明日までやん!!皆さん行きははれや〜〜〜〜!
さて上記を注文、ちょっと頼み過ぎか?とおもいつつ5分で着丼。
こう見えて私、マー油にはうるさいよ。「なんつっ亭」で目覚め、わざわざ元祖「好来ラーメン」(熊本県人吉市)まで食べに行きましたからね!
出てきた丼にはもうすでにマー油が混ざってしまっている様子、残念。自分で混ざるのが好きなのに、、、、、、、。でもちょっと少ないよ。一口スープを飲んでみると「いいじゃない!この香ばしさが良いねえ。」って感じです。普通の鶏+魚介にマー油がばっちりマッチしています。マッチしていないかもしれませんが、久々のマー油に興奮してるのかもしれません。でも全体としてはハーモニーありますよ。
麺はやっぱりこのスープには太麺です。歯ごたえのある固ゆでで良い感じ、おいしいです。
チャーシューは周りに焦げ目がついて中は柔らかくもうちょっとジューシーさが欲しかったけど合格点の大きいもの。
良いんじゃないですか?もうちょっと続けて欲しかったなあ。
最近 「輝」グループの当たりがないので近くではありましたが久しぶりに訪問。
11時半頃入店先客4人を元気の良いお兄さん1人で対応中。忙しそう。お兄さんは人当たりが良いので気持ちが良い。
約10分余りで着丼。以前大盛で物足りなかったので今回増量したが、さすが3玉。「群青350g」くらいはありそう。
麺は「ニュルっときてシコ」って言う感じの技あり麺。最初に口当たりで「ニュル」ってきて「あーー、イヤな予感。柔らかコシなしか?」と思わせておいて「シコ」という感じが残る。決して柔らかすぎない、かといってゴワゴワすぎない。絶妙。
つけだれは鶏醤油ではあるが他のグループ店ほどしつこくない。鶏とは言え口当たりを除けば「獣(豚骨?)醤油」の混濁スープである。あっさり鶏でコクもあってそのままも飲めるが麺にはよくからむので薄すぎて感じることはない。でももう少し濃くてインパクトが強くても良いが。
チャーシューはサイコロ大のものが入っていて美味しいがもっと欲しいなあ。うえのせではなくて。
スープに柑橘エキスを入れるサービスもあり、入れると全然変わるが入れすぎるとダメになるので要注意。
これなら時々行っても良いですよね。近いし。現在にところ私的には「グループ内No.1」
開店前から宣伝看板が東通りに出てましたよね。
その後話題に上ることなかったし「名古屋から上陸」というので「?」が一つ出てましたが、この大食いの私が久しぶりに、残してしまいました、、、、、。
12時ころ半分くらいの入り。5分くらいで着丼。接客気持ちいい。
見た目は美しい。彩りもきれいだし半熟玉子二分の一、海苔の筏に魚粉も乗っている。麺はコシは十分だが小麦の味も香りもあまりしない。ゆずが乗っているのはいい感じでさっぱりする。
さあ問題のスープですが、何の情報も入れずに訪問したものだからショックが大きかった。なんと「トマトジュース(失礼、トマトソース味)」のつけだれである。ガガーーーン!!!そして玉ねぎも沢山入ってる!!ガガーーーン!!!うたい文句は「野菜たっぷり」とのこと。確かにそうですけど、、、、、、。不意をつかれて呆然としてしまった。あとはできるだけのことをしましたが好きになれそうにはありません。
ごめんなさい。

















はじめにこだわったのは20歳の時天下一品を食べてからです。びっくりしました。
それからいろんな店に行きましたが新たな発見があって楽しいです。
いろいろ教えて下さい。
それと点数のばらつきはただ単に印象と言うだけ