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ヘイ

 
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良かったところ
 ・麺
 ・味卵(やわらかさ、味のしみ具合)
 ・接客

イマイチなとこ
 ・スープ(上品すぎて物足りない)
 ・叉焼(どっかのハムメーカーの叉焼みたい)
 ・麺伸び気味で出てきた(通常でこうなのかな?)

青葉に似てるかも。今回はたまたま11時(開店時)に近くにいたので。
今後、並ぶ覚悟での再訪は無いですね。ごちそうさまでした。

2011年1月10日投稿 | 得票数 [0票] | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

つけ麺が好きで、あちこち食べ歩きをしてます。このお店は地元(通勤路)にあります。一度行ってダメで、思い直そうと思ってもう一度行きましたが、やはりダメでした。理由は(食べている途中で頭痛がする位)つけ汁にかなり大量の「化学調味料」が入っているようです。以前、大量に化学調味料を使っているお店で同じような症状になったのでおそらくそうだと思います。こういうのは個人差があるので大丈夫な人は大丈夫だと思いますが、個人的にダメでした ということで。

2010年6月4日投稿 | 得票数 [0票] | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件
58

・麺のびのび。
・量が少ない
・煮玉子はまるで「おでんの玉子」の如くカチカチ。
・(私にではないが)店主が会計を安く間違えた。帰ろうとしたお客を一旦疑うも
間違いがわかると「あ、いいです」と悪びれず。
(大変申し訳ありませんでは?????)

780円でした。
客に若い人は殆どいず、昔の栄光、名声を頼りに来た「おぢ」ばかり。
味は(雑に作るのが災いしt)スープがやや美味い高速のサービスエリアのラーメン
のレベル。「丸福」の名前と、もっと今の世の中のラーメン屋のレベルとを相対的に
考えたら、誰か雇って、もんとちゃんとしたもの出したらどうでしょう?

2010年4月2日投稿(2010年4月2日更新) | 得票数 [0票] | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

普通に美味しかったし、接客もキチントされていましたが・・・
・この麺は「つけ麺」にはあんまり合わない(ラーメンならいいかも)
 (量はちょうど良かったです)
・「つけ汁」は熱々で出してくれるのに、割スープはなんで「ポット」なの?
 ⇒どんなに熱くしてもポットに入れておけば冷めるし、客が量を加減するのは
  おかしいかなと。
  僕は、スープ割りも「つけ麺」というメニューの重要な一部であり、責任
  もって提供する というお店を贔屓にしてます。
  最近こうした「ポット」提供あるいは、最初から小さなスープ差しをつけて
  くる店が多いのですが、大抵2回目に足が向きません。

2010年3月20日投稿 | 得票数 [0票] | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

「黒プレミアム」@麺家いろは 京都駅ビル店の写真「ブラック」の味はどんものかを確かめたくて、出張の帰りに寄りました。
魚醤というと「ナンプラー」のような、独特の癖があるものを想像していましたが、
出てきたものは、東京で最近よくみかける「焦がし醤油」に近いものでした。
スープは(確かにかなり黒っぽくそのせいで麺も黒く染まっていましたが)見た目ほど塩辛くはなく、スッキリ飲むことができます。
でも、何か物足りないんですよね。普通に焦がし醤油っぽい味はしますが、何がブラックなのか?富山なのか?最後までピンときませんでした。
見方によっては、イケてない焦がし醤油ラーメン?てなところですか・・。チャーシューもメンマも煮卵も凡庸で、特に美味しいというわけでもなく、盛も多くはありません。従業員の態度もイマイチですし、結果として980円という価格は観光地価格とし
か感じられずCPは良くないという感想です。ただしアクセスが最高なので60点。
やっぱり富山に行って本物食べてみなきゃな・・という悲しい結果に終わりました。

2009年11月21日投稿 | 得票数 [0票] | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

昨日行って来ました。今これを書こうとしてコメント見たら「やすべえ」と関係がある
ようだ・・・と記載が。で納得。僕も「甘いスープ」ダメなんで。
(やすべえ の「辛味」も甘くてダメでした。 なので辛味食べるまでもないかな)

2008年6月9日投稿 | 得票数 [0票] | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件
30点未満

違った意味で印象に残るラーメン屋ではあります。

・洗面器みたいな器、でかいレンゲ
・量の多さ(麺2玉)
・表面を覆うラードの厚さ
・値段の高さ(1050円)

ラードにフタをされる形で、食べてる間じゅう細麺が「ゆで続け」られる
のでしょう。後半以降は「くったくた」の伸び伸び麺となってしまい、
我慢して食べるカンジでした。あれだけの量を伸びないうちに食べきる
というのは余程の人でしょう。
HP(http://eifuku-taishouken.com/)を読むといろいろ「こだわり」
のあることを書いていますが、麺、スープの味は同レベルの店はかなり
あるんじゃないかと思える程度の味ですし、なんだか変なこだわりを
押し付けられて高いお金を取られたというカンジです。

こう言っては何ですが、地の利、のれんを掲げて、町のラーメン屋が
変な方に進んじゃったいい例じゃないでしょうか。町のラーメン屋から
始めて・・なんて言うなら1杯1000円なんて言ってはいけませんよ。
いといろ含めて考えると、「飽食日本」の象徴みたいなお店に感じました
当然ですが、二度と行きません。

2007年10月13日投稿 | 得票数 [0票] | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

スープが甘〜い。それに尽きる。
白菜だけで出た甘みではなさそう。スキヤキの割下に麺を入れた というのが一番近いかも。いずれにしても1回でたくさん。関西の方は甘い味付けが好きなんですね。お店の中は清潔ですが、まるで工場みたいに流れ作業で?ラーメン作ってました。(笑)

2007年9月30日投稿(2007年10月13日更新) | 得票数 [0票] | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件