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2度目。前回麺がやわやわだったのとスープをもう少しよく味わいたいと思い、麺固め、うすくちで注文。
ご飯が先、らーめんは後から。
スープは鶏油に覆われていてアツアツ。豚骨の味がよく出た荒々しい香りもある、かなり美味いもの。うすくちでちょうどいいな、自分は。
麺も前回とは違い、ちょうどよいゆでかげん。短めの麺。
具はチャーシュー、ほうれん草、海苔とほんの少しの長ネギ。
脂っこいスープに対して、さっぱりとしたもも肉のあぶりチャーシュー。美味しい。
定番のほうれん草、海苔はやっぱり合う。
チャーシューまぶしご飯はライスと同じ150円なので、つい具がのってるほうにしてしまう。こちらもなかなかうまい。らーめんの海苔は香りがよく、スープをしみこませてご飯と食べると、たまらん。
家から距離があるので、駐車場があるのはありがたい。
お昼時にお伺いしました。意外に並びは少なく8名。
店員さんに促され、食券を購入し渡す。
店内に通され、着席。別の器に入ったジュレの説明をされ、すぐにらーめんの丼が提供された。
スープは名前の通り濃厚な鶏の風味がして温度も高くなくいいのだが、最初のひと口飲んだ時、自分には塩分濃度が高いと思った。
麺は中細のストレートで歯ごたえがよく、スルスル入っていく美味しいもの。
具はチャーシュー、鶏チャーシュー、鶏つくね、味付玉子、メンマ、ほうれん草、青ネギ、長ネギ、海苔。
この中で鶏つくねが絶品。大葉と軟骨が入っていて、香りと食感がよく濃厚なスープにマッチしている。また、チャーシュー2種の火の入り具合が絶妙。
味玉、これも自分には塩分高めに感じた。
3分の2くらい食べた後、ジュレを投入。自分にはあまり効果が感じられなかった。
次回はもうひとつの芳醇の方を食べてみないと。
おとといの夜、お伺いしました。
メニューの食券を買って、カウンター席に。
出てきたつけ麺は、細麺で煮干しの香りが強いつけ汁。
麺は冷水でよくしめられていて、歯ごたえもよく美味しい。
中で2玉ということだが、するするとあっという間に食べられた。
つけ汁は煮干しなどの魚介系の特徴がよくでている。
あっさりなのかなぁ?と思ったが、食べてみると脂分がしっかりと含まれている。
すりごまがいいアクセントとなっている。ゆずの香りもまたいい。
具はつけ汁の中に短冊切りのチャーシュー、あとはメンマ、かいわれ大根、
刻みのり、なると。
岩海苔はある程度食べてからつけ汁に投入。香りが強く、しゃきしゃきとした食感で美味しい。
魚介中心のかなりハイレベルなつけ麺だと思う。
初めていきました。
「親父横町」といういろんな屋台のカウンターがあるお店のひとつが、
このらーめん屋。
はしごするにはいいかもしれません。
ガラス戸を開けて中に入ると、ちょうど真ん中辺りにこの店があります。
誰も座ってないので、真ん中の席にどんと座る。
スープはとろとろ、濃厚。
でも飲みやすく、さらに自分好みの熱すぎないスープでいい。
麺は博多ラーメンのような感じの細麺。
ちょっと、ゆで時間が長いよう。次は固め希望ですね。
替え玉も、同じく固め希望。
具はチャーシュー、味玉、キクラゲ、青ネギ、メンマ。
チャーシューはとろける柔らかさ。
味玉は半分。それぞれ味付けもいい。
あと、メンマはコショウの効いた独特な風味だが、おいしい。
未食の塩を次は食べよう。
17日の夜に初めてお伺いしました。
店内はアットホームな雰囲気。
上記のメニューを注文。餃子とチャーハンで迷う。
少々時間がかかって、餃子が先に。ラーメンがその後しばらくしてから出てきた。
スープは黄金色でクリア。めっちゃくちゃ美味しい。
動物系と魚介系、野菜などのダシが絶妙なバランスで構成されていて
いくら飲んでも飽きない。また、塩味は強くないが弱いわけでもない。
とにかくもう、すごいスープ。
麺は細ちぢれ麺で、ひとくち目は歯ごたえがよかったが
食べ進むにつれてのどごしのよい麺に。
具はチャーシュー、メンマ、長ネギ。
チャーシューもメンマもスープの邪魔をしない味付け。
どちらとも美味かった。
長ネギは好きずきになるかも。
点数に入ってはいないが、餃子もなかなか美味い。
塩とコショウの利いた、野菜中心の具であっさり。
いやー、これまでに食べに来なかったのは失敗だったなー。
あっさり塩らーめんと味噌ダレのかかった水餃子にライスで900円
ひとくちスープをすすると、だしがよく出ていてとても美味しいと書きたいが、しょっぱい。
ストレートの細麺は美味。のどごしがいい。
チャーシューの味付けよく、やわらかい。
味玉半分は黄身はやわらかく、味付けはやさしい。
他には細めのメンマ、長ネギ(白髪ネギ、みじん切り)、海苔、糸唐辛子。
なにより、スープの塩加減がキツいことにつきる。
塩ダレに入っているらしいコショウと乗っている長ネギで塩気が強化されて悪循環。塩ダレを合わせる前のものを飲んでみたい。
採点に入ってないが、水餃子も塩味が強い。
水餃子の具がタレ無しで食べられるぐらいの美味しい味付けがされていて、味噌ダレはいらないと思うが、すでにかかってしまってる。
ご飯は美味しかった。
今回の塩加減はなんかのミスだったと思って、次に期待。
10月13日の閉店が近づく時間に伺いました。
何回か来てる店です。
醤油と塩の味玉こてメン、唐揚げは食べたなぁ。
食べたことない味噌にしようかなぁ。餃子食べちゃう?
なんてことを思いながらも、基本の醤油でトッピングの全部乗せの
醤油スペシャル(950円)に。
お客さんが帰るたびに響く太鼓の音にちょっとびっくりしながら待ちます。
醤油スペシャルが登場。
具はチャーシュー3枚にはネギ・メンマ・きくらげ・味玉・コーン
スープは豚骨醤油の軽い口当たりのもの。
最初に来たときよりもさらに豚骨の味わいがライトになったような気がする。
個人的にはマー油は必要ないかな。
温度も熱くもぬるくもないです。
麺は細麺のストレート。博多のとんこつラーメンに使うようなもの。
ちょっと、ほんの少しだけ、気持ち、ゆで加減はやわらかい。
丼にうつしたてのスープにとっては、やわらかいように思える。
替え玉を頼みましたが(無料なんで)こちらはやや硬めに思える。
少々冷めてしまったスープだからかな?
しかしながら、麺そのものとしてはおいしいものだと思います。
チャーシューは見た目冷たいような感じがしたので、スープに浸してから。
醤油味がきいている。味玉は半固ゆでタイプ。
コーンのトッピングは自分はいらないかな。
前述通り、替え玉を頼んでからは味に変化をつけるため、高菜漬けを投入。
一気にスープは辛く、そしてしょっぱく変化。
するするとかっこむ。これはこれで好きなんだよな。
紅しょうがは自分にとってあらぬ方向に味が変化するので入れないっす。
とりあえず、全部食べて満足。
近場で通し営業の使い勝手のいい、サクッと食べられるラーメン屋さん
という位置づけだな、自分にとっては。
自宅から遠くはないのだが、伺ってなかったお店。
味玉ラーメン(700円)と日替わりランチ(200円)を注文。
ちなみに、本日10月14日は「もつ煮込み」でした。
カウンター席につき、目の前の漫画を2~3ページ読んだらラーメンがきました。
スープと麺の見た目から、王道の醤油ラーメンという雰囲気。
具は、チャーシュー・メンマ・海苔・なると・揚げネギと長ネギ・もやし・青菜。
スープは鶏と魚介系の合わさったもので、魚介の方が強めですかね。
魚介特有の酸味もあまり感じられず、揚げネギが香ばしさを足して
おいしかったです。
塩加減は最初弱く感じますが、飲み進めるうちにちょうどよくなりました。
あっ、温度はアツアツではないし、ぬるくもなかった。
麺は細めのストレート。ゆで加減も硬めであるため、サクサクと食感がいい。
チャーシューはやわらかく、メンマとともに味付けがいい。
もやしの存在感は薄かった。
次も、混雑しなさそうな時間に行こうっと。
採点には関係ない日替わりランチについて
もつ煮込みは居酒屋にあるようなオーソドックスなもので、大根・にんじん・
ごぼうといった野菜が特にうまかった。
また、ご飯の丼に一緒に乗っかってきた、しいたけと昆布の煮物は絶品。
10月6日の12時半ごろ行きました。
前客2人、後客3人
入口右の食券機で掲題のメニューのボタンをポチリ。780円。
カウンターにはコショウと楊枝とはし箱とかごに入ったレンゲ。
店内をきょろきょろ。挙動不審で待ってました。
スープは鶏のさっぱり、あっさりとしたものだが醤油が強調されていて
醤油の香り、味を十分に堪能。
また、修業先と同様にスープの温度は高くないと思います。
体調が悪ければ、ただ醤油のしょっぱさだけが印象に残るかも。
麺は中細のストレート。
少し柔らかめで、するすると入っていく。
量も多くないので、すぐになくなってしまう。
大盛りでもよかったかも。
具はチャーシュー、海苔、ねぎ、かいわれ大根、ゴボウ。
チャーシューは柔らかくて味わいがいい。
味噌のような発酵臭を感じました。
あと、珍しい拍子木切りのゴボウは醤油味で煮てあるもの。
成田山の精進料理にゴボウの煮物があるので、それとの関係があるのかな?
でも、ゴボウ独特の食感が残ってる方が味わいの変化にはいいかも。
煮干しの味わいのらあめんもあるので、再訪しようかな。
駐車場は店の隣にあるものかな?
近くにコインパーキングもあります。
















