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ひさしぶりの投稿です。
旨麺は私が独身の頃、家内とデートの帰りによく寄り、
ビールと鉄鍋ぎょうざを食した後、熟成ラーメンを食べました。
家内と出会う前も父といっしょに食べました。
一昨年に古巣の稲毛に越してきて、ご無沙汰だったのですが、
久しぶりに訪問しました。店主と奥さん、そして若い男性の方の3人体制。
標記メニューは7月からの新商品です。そのほか、汁なし坦々麺もありました。
点数は標記のとおりです。
非常にマイルドな味で、具が豚汁みたいで物足りない感が
食する前、あったのですが、おいしかったです。
普通、他のお店で作る味噌ラーメンは塩分・にんにくが強めですが、
このメニューはそんなに塩分が強くなく、やさしい味です。
麺もフィットチーネをちぢらせた麺で、スープとの相性はよかったですよ。
ラーメン女子大生もきっと気に入るでしょう。
6月3日昼12時半頃、入店。
先客5名、後客2名。
前から存在を知っておりましたが、諸兄のレビューを
拝見し、おいしそうだったので、はじめて訪問しました。
麺がドリルマンの麺で、硬めにゆでられ、
熱い濃厚鶏スープとの相性、ばっちり。
うまかったです。
締めは卓上のにんにく醤油、にんにく、そしてゆず胡椒をスープにインし、
細切れのチャーシューが入った追いめしをぶっかけて喰らう。
こりゃまた、最高でした!!
池袋界隈で久しぶりに高レベルのラーメン店に出会いました。
こんどの来店時はつけ麺にしてみます。
今度は
5月28日(土)19時40分頃、娘と2人で来店。
娘は横浜とんこつ、うちは表記メニューが新登場しておりましたので、注文。
ここのお店の強み(ウリ)は「横浜とんこつ」だと
表記メニューを食して、わかりました。
娘の横浜とんこつの方がおいしかったです。
うちの注文した表記メニューの評価は、
まず、和え麺、つけ汁ともしょっぱすぎます。
また、和え麺にキャベツがサラダ感覚で盛られておりましたが、
温めたキャベツを盛り、あと麺についても冷やさないで、あつもりにしたほうが
良い気がしました。チャーシューは角切りでしたが、これも角切りにせず、
横浜とんこつのチャーシューをそのまま載せるとよいと思います。
あと、つけ汁はしょっぱすぎます。麺の方がしょっぱいのだから、つけ汁は
甘みをもたせるとよかったと思いました。
超濃厚ではないと思います。
次回訪問時は王道の横浜とんこつを注文しますわ。ではまた
5月20日(金)19時ごろ、訪問。
先客、多数・後客、多数。
運よく、標記メニューが注文できました。
まわりの方はほとんどつけ麺でしたね。
さて、だいぶ前ですが、汁なしのほうを食し、
こしょうの多さにあまりよい印象がなく不安だったのですが、
今回の和えつけは文句のつけようがなく、完璧でした。
こしょうもそんなに多くなく、個々の素材を楽しんで食してほしい感じを受けました。
あのボリュームと内容で880円ですから、
他のお店がもっともらしく出しているラーメン類にお金を払うのがいかにバカらしいか
(大変失礼だとは承知ですが)、店主の坂本さんは「味の探求者」と言ってよいかもしれません。
7月にラーメン燈郎が近所にできるとの情報が他のサイト等で出ていますが、
近所の出店で大正解だと思います。
各地への多店舗展開は店主(オーナー)自身が身動きがとれなくなり、
さらに従業員の皆さんや取引先のクビも絞めます。
さらにもっとも大切な「店主の初心のころの心意気」を見失ってしまいますので、
麺屋一燈誕生の地である新小岩の一極集中店舗展開戦略は大正解です。
弱者のランチェスター戦略に則っておりますよ。
がんばってください!!
5月18日(水)13時頃、訪問。先客1名。後客2名。
ホームページを拝見したところ、中華そばを13時から販売しているとの
ことでしたので、訪問しました。
中華そばということなので、あっさり系と思ったら、大間違い。
濃厚つけ麺スープをそのまま活用しておりました。
でも、ラーメンでも十分おいしかったです。しかし、お肉が少なかったかな?
あと、煮タマゴをもう少し、味付けしたらどうかと思います。
しかし、あの麺揚げの方、もしかしたら松戸の兎に角にスタッフとしていなかったかな?何か見覚えがあるんですよね。
本八幡の魂麺の支店が稲毛のラーメンたかし屋跡地にできた。
17日が試食会だったのですが、行けず、19日の訪問となった。
魂麺のブログでは「味は鶏ベースの濃厚白湯で醤油が二種類」と書いてあり、
市原や船橋のまるはを想像した鶏白湯の魚介スープだろうと期待していたが、
期待はずれでした。
鶏白湯の感じがまったくしなく、濃厚ではなかったです。
確かに注文の際、定員さんが濃厚ではないと言っておりましたが、
こしょうがきつく肝心の鶏白湯スープが打ち消されて、
こしょうスープになっていました。
このごろの魂麺のメニューの傾向ですが、こしょうを多用します。
これは味を強調するための安易なずるいワザだと思います(きついようですが)。
強い味覚に麻痺している若い方にはウケルのだと思いますが、
新たに出店した稲毛の方々に認知されるか、疑問です。
年配の方が多いですからね。
ならば、魂麺に大滝さんが在籍していると思いますが、大滝さんに教えてもらい、
新鎌ヶ谷のラープ時代に人気のあった「まろ味豚麺」を投入してみるとおもしろい
と思いますよ。
もう一度、今度は違うメニューを注文してみます。
11月25日(木)18時20分位、到着。先客10人。
ちょうど、1回転したところに来店したので、
到着のタイミングが良かったようです。
約20分位して、入店。10分位して着丼。
食べた感想はカレーうどんのお店で「千吉」というお店がありますが、
そのカレーうどんを思い出しました。
千吉のように、味がマイルドなカレースープではなく、
刺激が強く、かつ濃厚なカレースープといった方が良いでしょう。
オリジナリティを感じるものでした。
他の方のレビューにもあるように、チーズをいれることで、
ますます濃厚・マイルドなスープに変化するので、味の変化が楽しめてよかったです。
また、ごはんは絶対、注文したほうがよいです。
カレースープにぶっかけて喰らう!
これはもう最高です!!幸せでした。
ただ、食しているうちに汗が滝のように流れてきて、
スーツのズボンの社会の窓あたりが汗でぬれてしまい、
帰り道、大変でした(汗)。
11月20日(土)13時半ごろ、来店。
先客1名。
店主に標記メニューを注文する。
ジャンル的には「炭火とんこつ醤油」といったほうがよいと思います。
炭火焼の香りがあるつけ麺です。
味的には中くらいではないかと思います。
変わった味で、「これもありかな」といったところでしょうか。
濃厚なスープですが、炭火の風味がするのです。
特に焼きが入っている具材があるわけではないのです。
炭火チャーシューの煮汁からくる風味なのでしょう。
具材は麺のうえにキャベツ、ほうれんそう、炭火っぽいバラチャーシュー2枚。
また、麺については中太ストレートで、どこの製麺所かは分かりませんが、
おいしい麺です。
600円の売価ですが、妥当な線だと思います。
今度は釜あげをいただきたいと思います。

















各お店ごと、あらゆる面で、個性があって面白いです。
ファミレス等画一的なところはあまり好きではありません。
味で勝負し、拡大路線をとらず、地域密着の個人経営の店、
大好きであり、開業税理士として応援してます!!
ははははっは・・・・