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平日の夜、客先へ急いでいた為、とくに食べたい訳でもなかったが、
これを逃すと夕飯無しになりそうだったので、
たまたま見かけたこちらのラーメンを食べました。
先客は4人。(食べ終わって雑談してるだけ)
とにかく時間がなかったので、気にも留めず、食券を購入し座席へ。
雰囲気は静かで、ジャズが流れて、おしゃれな雰囲気で、
座席も広く、ゆったりとしていて、
店員さんも素敵な声で、まるでホテルのラウンジのような「いらっしゃいませ」。
これらは高ポイント。
混んでない分、ラーメンもすぐに出てきました。
見た目は青葉みたいなイメージでした。
まずはスープを一口。
だけど、味がしなかった。
驚く程、何にも味がしなかったのです。
自分の舌がおかしいのかと思い、何度もトライするのですが、何にも味がしない。
もうそんな事まで気にしてたら時間がない!!!
という事で、急いで麺を食べ切りました。
途中、つけ麺を頼んでいる人が、「味濃いめで」と言ってましたが、
ラーメンを作る人は「えぇ?できねぇよ。まじかよ」と愚痴ってました。
外まで聞こえてるんだけどなぁ・・・と思い、頼んだ人を見たら、素知らぬ顔。
ま、そうでもしないと味しないですよねーっと無言の同意。
(つけ麺ですら味濃いめにしないとなのか?とも感じましたが)
食べ終わったらすぐにお店を後にしました。
ちょっともういいかな・・・と残念な気持ちでした。
平日13:00来店
今は無き山田屋の跡地に出来たお店。
店が変わってから、昼夜問わずいつも賑わっていて、
外に行列が出来てる事の多いお店。
たまたま待たずに入れそうだったので、「あつもり」の食券を購入。
カウンターが両側に背中合わせで並んでおり、奥にはテーブルらしき席も。
私はカウンターへ案内され、食券を手渡し、着席。
特に何も聞かれなかったので、そのまま座っていると、
「麺って350gにするにはどうしたらいいんですか?」
と、他の客が聞いてる声が…
「特に何も無ければ350gで出してます!」
内心失敗したと。
私は少食なので、250gで十分良かった。ちゃんと聞けば良かったと後悔。
確かに噂で大勝軒は量が多いと言ってたもんなー…なんて。
そんて事を考えながら待つ事、数分で出てきました。
第一印象。
「デカっ!!」
麺の量にも驚きましたが、つけ汁の器とスープの量にも驚きました。
味は結構・・・苦手な部類。
甘い。とにかく甘い。
ブラックペッパーが卓上にあったので、ひたすらかけて、丁度良い。
主観的ではありますが、よくある魚介系のスープをもーっと甘くした感じ。
必死に食べて10分かかってようやく完食。
スープ割りは「あっさり」or「こってり」を1人1回だけ頼めるとの事。
…でしたが、私にはスープを飲む力はもはや残っておらず、
甘さのあまり飲みたいとの思えず、そのまま出てきました。
個人的な意見としては、何より店員さんの声がデカイ。
賑やかなのが好きな人、元気があって良いと思える人には問題ないと思いますが、
私は静かに食べたい方なので、耳元で食券名を来店の度に読み上げら続けると、ビクッ!となります。
これがずっと…
隣の学生さん2人の会話が成り立たない程、店員さんの声は狭い店内にこだましてました。
総合的に考えると再訪なしかなぁ。
狭い店内なんですから、もうちょい静かにしてほしかったです。
好きな人にはハマる店なのかもです。
平日の昼間にたまたま訪問。
仕事でここらへ出かけていたのですが、ひるがお無くなったし、
どーしよーっと悩みつつも、時間もないし、
他を探すのが面倒になり、駅へ行く途中にあったコチラへ。
面倒なので、色々省きます。
一口目、おっ、まぁまぁ旨いじゃないか!
二口目、うーん?
三口目、物足りない?
四口目、味気ねぇ。
替え玉してしまいましたが、さすがに後悔。
そこまでする必要はなかったでした。
まっ、
狙ってた店が入れなくって、おなかが減り過ぎて倒れそうで、
だけど今日はラーメン以外食べたくない!
って日なら、再訪の可能性あり。
銀座に一風堂があるとは!!
と、ちゃんとした一風堂が近所にあるのを知らずに、一風堂のラーメンを久々に食べたく日曜の昼に入店。
店内はガラガラ…
メニューが一風堂と少し違ったので、あれ?っと思い、店員さんに質問。
「TAOと言って和をイメージしたお店なので、一風堂とは異なります」
との事。
「黒は男性の力強さをイメージしています」とも。
結局、連れと、黒(醤油だったかな?)と赤(味噌)を楽しました。
正直、期待はずれでした。
一風堂のラーメンを食べたい人にはオススメできません。
一風堂と書いてありますが、まったく別物でした。
水の代わりのルイボスティーや、ちょっとしたトッピングが無料で置いてあるのは、一風堂そのものでしたが、
麺は太く、味に締まりもない、深い味わいはありません。
一風堂ラーメンを悪くした感じです。
これなら近くにある一風堂に絶対行くべきです。
次は確実にありません。
残念でした。
牛骨ラーメンというものを初めて食べました。
8月8日(日)遅めの昼に伺いました。
一歩入ると、店内は豚骨とは違う…嗅ぎ慣れない臭いが充満しており、若干大丈夫かな!?と思いました。
店内には先客が4名程。
7月23日にオープンしたばかりという事で、かなりキレイで女性一人でも入れるような店構え&作りでした。
待つ事、数分で出てきました。
器は、いわゆるラーメンどんぶりじゃなくって、少し深めの器。
お箸は流行りか、割り箸じゃありません。
(って、こんな事はどうでもいい!?)
スープは透き通っていて、キレイ!
一口飲んでみると、おぉー!っとつい連れと2人で声を出し合ってしまいました。。。
個人的にはかなり好みです。
まるでビーフコンソメスープを飲んでいるかのような味でした。
普段スープは飲まないんですが、こちらのスープは平気で飲めました。
麺もスープと絡み合って十分おいしかったのですが、
やはりスープがメインって感じがしました。
(それほどスープがおいしかった…)
チャーシューもかなりトロトロで、びっくり。
玉子ごはん、チャーシューごはんも気になった所です。
ちなみに8月23日までは500円でラーメンが食べられるそうです。
ぜひまた行きたいと思います!!
余談ですが、店の前の喫煙スペースにて、
同じく店を出たばかりのおじさんと、
「この味で500円は安すぎるだろ!?」と語り合ってしまいました。
皆カルチャーショックを受けているような感じでした。
友人にもオススメしたいお店となりました。
品川高架下の人気店へ。
5月22日(土)11:15 到着
すでに先客4組ほど。
ただし、4組はすぐに入店。
私はそこから15分ほど待ってから入店。
入店と同時に「つけめん」がテーブルに運ばれてきました。
感想は…
「最近よくあるつけめん?」
って感じでした。
おいしいんですが、最近のラーメン屋でおいしくない店って普通なくって。
衝撃的な出会いっというものは、滅多になくて。
豚骨魚介のよくあるスープの、よくある麺で食べる「つけめん」という気がしました。
並ばないで食べたい私としては、並んだ結果・・・期待しすぎたかな?と思いました。
おいしい事は間違いないと思うのですが、
次来た時、並んでなくて、つけめんが食べたければ入るという感じでしょうか。
同じ場所には他にもラーメン屋があるので、他のも試してみたいと思いました。
「なんつッ亭」「せたが屋」に続き、3店舗目でしたが、今のところ、ここが一番自分には合ってました。
5/9(日)19:30頃、2人で入店。
私はテレビで紹介されたとされる「つけ麺(塩味)」を言われるがまま注文。
連れは「かつお香味ラーメン」を注文。
個人的には別に連れてってもらっただけなので、大した予備知識もなく、先入観もなく、
初めてそのまま食べたラーメンだったのですが、確かにおいしい。
でも、最近よくあるような気がしました。
塩は塩だけど、「塩」の味がするつけ麺汁でした。
私の考える塩とは、出汁が濃い中にほんのり塩を入れる事です。
すいかに塩かけて甘くするのと同じで、元の味を生かした塩の使い方をしてほしいのです。
最近の塩ラーメン、つけ麺は「塩」の味がします。
昔ながらの透明なビンに入った、赤いキャップの人工的に作られた「あの塩」の味です。
ここも同じでした。
なので、個人的には二回目は無いなっと。(※ただし「つけ麺」に限る)
70点つけたのには訳があります。
タイトルに2種類のラーメンを書いた通り、連れが頼んだ「かつお香味ラーメン」。
こちらの方がおいしかった!
メニューを見ても、つけ麺は最後に書いてあるんですよね。
最初に書いてあるのは「かつお香味」から始まって、「にんにく~」や、「みそ」であるラーメンなのです。
「つけ麺(塩)」がテレビで紹介されてしまった事により、「つけ麺(塩)」だけが一人歩きしている感じがしました。
確かに常連さんらしき人達(店長と家族ぐるみで仲良さそうな人や、玉子サービスで出してもらってた人達)の中に、「つけ麺」を頼んでいる人はいませんでした。
私もラーメンをおすすめします。
かつお香味にすれば良かったと後悔しました。
また、他にもラーメンには種類があったので、これから他のラーメンを食べたいなっと思った為に、点数を高めにつけました。
ぜひ皆さんも「つけ麺(塩)」に釣られず、まずはラーメンを食べた後に「つけ麺(塩)」を食べて、「あー、こういうのも出してるんだー」と思う位にしてみてはいかがでしょうかなっと思ってしまいます。
食べる順番を間違えると、わざわざ行く程ではないかなっと思います。
ちなみにラーメンは豚骨魚介系の最近流行り?の味に近かったです。
大きめに刻まれたたまねぎと、メンマがおいしかったです。
5/8(土)15:00近く入店。
1Fの店内には3組(3人)程がカウンター席に。
2Fの店内には2組(4人)程がテーブル席に。
個人的にはかなり好きでした。
ラーメン600円。
替え玉130円。
だぶるらーめんにしておけば720円。(ちょっとお得)
あっさり系の塩豚骨だと思いました。
高さの無い器で出てきたラーメンに最初は戸惑いましたが、スープを飲むと塩!!って感じで、
こてこての博多とんこつがあんまり好きじゃない私には丁度良かったです。
家からも近所ですし、まったく並ばずに入れたので、また行きたいです。
1回目:日曜の昼過ぎ13:30過ぎ(20人待ち)
2回目:日曜の夕方17:30過ぎ(3人待ち)
肉で麺が見えない!
これが最初の感想です。
たまねぎと、しょうがを溶かしながら食べていく感じで、
普通盛りでかなりおなかいっぱい…
そんな感動は覚えなかったんですが、何週間かすると、なんとなくまた食べたくなり結局食べに行ってしまったり。
遠い店、並ぶ店が嫌いな私としては…
嫌いじゃないけど、好きでもない。
わざわざ食べに行く程でもない。
なんてのが個人的な感想です。
家が近いのでたまに食べるのは好きです。
食べきる頃には、しばらくいいやって思ってしまいますが。
















