All rights reserved.
1月9日(月)午後12時40分頃訪問。「店主は変わったが店名は引き継いだ」、「平日限定のつけ麺が好評」とタウン情報誌にあったので、すごく久しぶりに訪問。
急いで店に飛び込んだが、月曜だけと祝日だったと気付いて後悔・・・。
チャーシューメンを注文し、約5分程度で配膳。
若干細めの手打ち麺とスモークの香りが残ったチャーシューの白河ラーメンみたいです。
もそもそ系のチャーシューですが、芸術的な薄さのため、もそもそは感じる余地はありません。
そういえば、以前の店の時もどの段階かでチャーシューがすごく薄くなって、通うのを止めたんだったよなと思い出してしまいました。
ラーメンは普通に美味しかったです。
つけ麺が食べたかったので、もう1度チャレンジしてみようかな。
ごちそうさまでした。
7月16日(土)午後12時40分頃訪問。先客6名と空いており、お昼のピークは過ぎたのか?
知人に勧められての訪問ですが、案内板が見当たらないため、店にたどり着けるのか不安のままキョロキョロ。やっとお店を発見し、急ブレーキ・・・で入店です(笑)。
カウンターに着席し、標記の商品を注文、5~7分程度で着丼です。
スープは醤油感が弱めのさっぱり味で、塩ラーメンかと思うほど。
しょうがの中には刻みチャーシューが入っており、スープの中でしょうがをほぐすと、しょうが風味が一挙に広がります。
麺は、細めの平打麺で親店「小三郎」よりも細い感じがします。
佐野ラーメンのイメージがあるからかも知れませんが、この細め平打麺がスープにマッチしていない感があり、好みとしてはもう少し太い方が合うような感じがしました。
ごちそうさまでした。
3月2日(水)午後12時45分頃に訪問。店内満席、武蔵お得意の背後霊的な店内待ち7名、店外待ち1名に並びます。
すぐに店内へ移動、券売機で標記を購入し、店員さんへ渡します。
つけ麺は麺量(大・中・小)とつけ汁(魚介orゆず)がオーダー出来ます。
「中盛、魚介」をオーダーし、背後霊のように待ちます。
1時10分頃に着席して、7分程度で配膳されました。
麺は極太で少し縮れた感じのものでモチモチしており、美味しいです。
つけ汁は表面を脂が覆っていますが、コッテリ感はなく、サラッとしており、麺とのからみもイマイチです。味は美味しいのですが、残念ながら濃厚といった感じがしませんでした。
テーブル上の魚粉やトウガラシを自由に投入できるので、好みの味付けに変えられるのは良かったです。
ごちそうさまでした。
2月14日(月)午前10時30分頃訪問。約25名の列に並びます。しばらくすると店員さんから食券購入の案内がありました。おひとりさまだったため、6名程度飛び越えての購入です。トミー訪問十数回にして、始めて「中華そば」にチャレンジです。11時10分頃に店内へ移動、提供の関係でまたまた8名程度を飛び越えての入店です。
入店後、5~6分でご対面。
ほぼストレートな極太麺は程良い茹で加減で美味しいです。
スープはドロドロの豚骨魚介で麺とのからみは良いですが、まぜそばのようです。
そういえば、店員さんが「良くかき混ぜてお食べ下さい」って言ってましたけど、混ぜるのはムリみたいです。
かなりの濃厚さのため、後半はしつこく感じましたが、美味しくいただきました。
好みから言えば、つけ麺ですかね~
ごちそうさまでした。
2月9日(水)午後2時頃訪問。カウンター7席の店内は満席です。店内待ち3名、店外待ち3名に加わります。
店主の立ち振る舞いや言葉遣いが丁寧なためなのか?それとも銀座という土地柄からなのか?店内にはバックミュージックのみが静かに聞こえ、ラーメンをすする音は聞こえて来ません。スゲ~微妙な雰囲気です(汗)
麺はカネジン製のコシのある太麺、つけ汁は濃厚魚介豚骨で魚介風味が強く、少し甘めといった感じです。汁の表面には魚介餡?のような黒い液体が垂らされています。
特製にはバラチャーシューと煮玉子が追加されるみたいです。
雰囲気に負け、写真も撮らず、麺もモグモグと食べてしまったこともあり、美味しかったけど、何かもの足りなさが残りました。
ごちそうさまでした。
















コレストロール値が異常値(?!)のため、無理は出来ません(悲)
でも、1日1食は止められません(笑)
ボキャブラ不足と馬鹿舌のため、上手にコメント出来ませんが、お許しください!!