滋賀県への出張の際に寄った。 当サイトの滋賀県内で第一位、店名も「幻の中華そば」と云うのだから訪問しない訳にはいかない。 結論は相当裏切られた感じ。 スープは鶏と鰹節とのことだが、鰹の魚粉が効きすぎていて鶏の風味がしない。 麺もボソボソ感が強く、個人的には大津駅近くの某店の方が好み。 このスープに煮干しスープを加えた和みラーメンというのもあるようで、これを注文している人が多かったので、次はこれを食べてみようか迷っているところ。
紫式部が源氏物語を書いた寺である石山寺への訪問の帰りに寄った。 博多ラーメンなのであろうが、全て中途半端な感じ。 高校生には替え玉サービスがあるようなので良いのかも。
滋賀県の出張の際に当サイトで見つけた大津駅の近くのこのお店を訪問。 昼時であったが、行列はなくすぐに座れた。 平日の昼限定の鶏白湯ベースのスープに魚介系のスープを合わせた醤油ラーメンを注文。 麺はツルツルで歯ごたえもあり良い感じ。 スープは最初ふんわりと魚介系の味も感じられるが、食べ進むと鶏の味が勝ってきた。 全体的に良くまとまったラーメンでした。
渋谷であっさり系のラーメンが食べたくなり、久しぶりに喜楽へ。 以前より行列が長い。 中華麺を注文してみると、麺が中太麺に変わっていた。 あっさりスープにこの麺は??? よくよくかんがえると、チャーシューに大した味は付いていないし、並んで食べる程ではなくなった。
秘伝のタレ云々というHPの文字にひかれ入店。 スープはたしかに濃厚でおいしい。 麺は小樽麺を注文したが、ツルツルしてコシもありおいしい。 北海道生まれ、北海道育ちの自分にはやや懐かしくもあるラーメン。 首都圏の味噌ラーメンの中では、自分的には五本の指に入る。 ただ、これで880円はやや高い。
出張の際には、できるだけ地元のラーメン店を訪問するようにしています。