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| レビュー件数 | 125件 |
|---|---|
| レビュー店舗数 | 87店 |
| スキ件数 | 0件 |
| 平均点 | 85.088点 |
| 得票数 | 116票 |
| 最終レビュー日 | 2011年11月20日 |
さて吉左右から歩いて徒歩数分でトナリ本店に到着。
こちらも店外待ち6名でした。
タイミング良くお店に到着してからわずか12分で着丼です。
連食なのでタンメンを麺少な目でオーダーです。
ぐっちおぐっちさんのやられていた、生姜ダブルいきました。
麺からいきましたが、濃厚なスープが口の中に広がったいきます。
塩コショウ(化調)が効いていて塩辛さがあります。
動物系の旨みも濃厚であと炒められた野菜由来の旨みもあり強い刺激に鼻孔が刺激されて食欲が掻き立てられます。
簡単に言えば「濃厚なチャンポンスープ」なんですがこの味は中毒性がありますね。
舌に焼き付きます。
麺は二郎を彷彿とさせる「浅草開花楼」の極太麺。
デフォでも歯ごたえがあり旨いです。
具は炒められたキャベツ、モヤシ、ニラ、人参、小松菜?!豚バラ肉、カマボコが一枚、イカの破片とこれもチャンポンの具を彷彿とさせます。
キャベツ、モヤシが短くカットされていて食べやすいのが良いですね。
途中から生姜をスープに混ぜると尖った塩味がマイルドになりましたが尖った塩味も悪くはなかったので次回は生姜シングルにしようと思います。
丸の内の支店ではタンツケを食べたので次は餃子か唐揚げ付けてみようかと思います。
ご馳走様でした。
11月19日 本日関東地方は終日雨だそうなので、久しぶりに名店に遠征するチャンスです。
東京の東側の名店でパッと思い浮かぶのは、二郎本店、とみ田、一燈、吉左右、こうかいぼう、六厘舎
その中から久しく行っていない吉左右をチョイスです。
個人的に吉左右は今まで食べたラーメンの中で一番美味しかったので期待が高まります。
お店に到着すると、雨の中の六人の行列に接続します。
16分後には着丼と予想通り少ない待ち時間です。
この後、近くにあるトナリとの連食を考えて、大盛は控えて味玉ラーメンをコールしてしばし待ちます。
スープは動物系の旨みと魚介の旨みが結合した極上のスープです。
塩辛さ等のどこかに何かが突出しているスープではなく、全てが良いところを持ち寄って円やかにかつ、深くまとまったスープです。
今のところ自分の中では日本一のスープです。
このスープを飲むだけで幸せな気分になります。
麺は噛むと小麦の薫る自家製麺。
スープと融合したかのような粘り気というか表面がヌルヌルとしています。
電車で片道一時間掛かりましたが、来た甲斐があったなあと思います。
後は、ホロホロのチャーシューが一枚、海苔一枚、メンマ三本、追加トッピングの味玉はやや硬めな感じで美味でした。
最後はスープを全て味わい丼底に魚粉を確認して完食しました。
本当に美味しかったです。
また、週末に天気が悪い時は訪店を検討しようと思います。
ご馳走様でした。
久しぶりのレビューです。諸事情あってレビューできていませんでした。
花道の「あえめん」とか、リニューアルした後の宝のつけ麺とか食べてはいましたが、レビューせず潜伏しておりましたw
さて、今日は最近出来たらしい、立川の新店「はやぶさ」に行ってまいりました。(訪店は二回目)
立川にある「つばさや」ご出身の方がやられておられるという事なので家系のらーめんをチョイスです。
八王子系のらーめんとつけ麺もあるようですが、基本の家系を(2回目w)いきました。
麺はやや平打ちの中太麺。なにやら微粒子が練りこまれており、硬めをお願いしたせいもあってか歯応え良い満足な麺です。
スープは正に「家系」なんですが、味濃い目にしたせいか醤油の角が立ってやや塩辛い(好み)です。
味普通でも食べてみたのですが濃い目より普通の方が豚骨と醤油の旨みがバランスよく感じられて個人的にオススメです。
「つばさや」に比べ豚骨の濃度、醤油の密度が高いように思います。
純粋に旨いです。
具は大判の海苔が3枚、スープに浸してご飯(別注文)に巻いて食べるとGOODでした。
箸休めのほうれん草とホロホロと柔らかいチャーシューが1枚。
追加トッピングの味玉も美味でした。
ちなみにチャーシュー丼はトッピングのチャーシューが炙られてトロトロになったものが三枚程甘目のタレが掛けられてご飯にのっているものです。
普通のごはんに飽きた人にはオススメの一品です。
寒かったので途中から卓上の豆板醤と練りニンニクを足しましたが、このチョイスがヒット!!
旨み+辛味が増して美味しかったです。
昭和の匂い漂うパラダイスという飲み屋街の一角にあるのですが、ノーマルの値段が¥650というのも
あって〆のラーメンとして訪れるお客さんも多いようです。(でもあんまり混んで無いです。)
ご馳走様でした。
土曜日に朝起きて朝昼飯を求めてサイクリングです。
立地的に駅から遠いらしい、いつ樹目指して新青梅街道を行きます。
道中、もっちりつけめん しゃりん 武蔵村山店や武蔵村山大勝軒の横を通り過ぎます。
やっとこさ青梅市新町に入るとラーメン 大山家 青梅店に吸い込まれそうになりながらも初心貫徹、約一時間のサイクリングでお店に到着します。朝飯前の一時間のサイクリングは結構しんどかったですw
券売機前でつけ麺のボタンを探していると一番下にトマトつけ麺とチーズご飯の限定のボタンがあったので先日食べたつけ麺 五ノ神製作所のトマトつけ麺と食べ比べてみると・・・・・・・・・
同じ
なのでレビューはかなり省略します。
麺はここ本店で製麺されているんでしょう。
同じ
スープは海老の濃厚な味わい。
同じ
具材はつけ麺 五ノ神製作所は全部入りだったのでかなり豪華でしたが、こちらはバーナーで炙られたホロホロしたチャーシューが二つとつけ麺 五ノ神製作所と同じようなおでんのこんにゃくを小さくしたような形のごついメンマが二切れとプチ焼きトマトが二つというシンプルな構成。
つけ麺 五ノ神製作所と同様麺量が申し分なく(300gぐらい?!)スープと麺を堪能できました。
途中でレンゲに入っていたバジルソースを投入し、バジルの風味と塩気アップで変化を楽しみました。
最後はスープ割りをお願いすると白濁した液体が足されて返ってきました。
若干海老の味が薄まり動物系のこってりした味に変化しました。
チーズご飯はご飯の上にピザの上に乗っかっているチーズが乗せられて、それをオーブンで焼かれたモノです。
これだけだとご飯とチーズだけの味なのでかなり淡泊な味です。
まだまだ濃厚さの健在なスープにこのチーズご飯を掬ったレンゲを浸して食べると海老リゾット+ピッツアな味わいに変化し最後までスープを完飲しました。
さすが名店ですね。完成度が高くつけ麺 五ノ神製作所の生みの親として納得の味です。
出来ればこの味を自宅のある立川のつけめん らーめん 青樹でもやってほしいです。
ご馳走様でした。
立川駅そばのグランデュオ7階が最近リニューアルし、その一角に佐野実氏が経営している支那そばやに初訪です。
25,26日の午前11時~午後2時までは佐野氏もいらっしゃるという事でその時間に訪問するとなんと15名の行列が!?
昨日の「くぼ田」とは打って変わって活気に満ちています。
佐野氏の知名度のお陰かラーメン二郎 立川店ばりの行列です。
店の前で佐野氏と店員の方が客を出迎えていて、店員の方はのどを枯らしながら「先に名前を書いてからお並びください」と叫んでおられます。
かなり食材にだわっているらしく店外待ち時に回ってきたメニューの1ページ目に節だの鶏ガラだの貝柱だの豚ガラだのと抽象的な事しか書けない程細かく食材について説明が書いてあり、スープに期待しながら待ちます。
メニュー2ページ目に書いてある、名古屋コーチンの味玉とネギチャーシュー丼が琴線に触れます。
まだ販売していない超濃厚魚介つけめんと五目チャーハンも気になります。
ラーメンは醤油、塩、味噌、焦がし香味GYU塩らぁめんの四種。
ビールを頼めるので春巻、餃子、唐揚げがいい肴になりそうです。
あぶりチャーシュー丼、ネギチャーシュー丼がご飯ものとしてある模様。
回転も悪くなく25分程で着席し、異様にのどが乾いていたのでビールと鶏肉の唐揚げ、醤油ラーメンに味玉を追加トッピングをオーダーし、しばし待ちます。
ネギチャーシュー丼は今回は見送りました。
先にビールと鶏肉の唐揚げがきます。
久々の土曜の休日昼間に優雅に唐揚げを肴に生ビールです。
唐揚げは一見しょぼいですが、醤油をしっかり揉み込まれたんでしょう。味がしっかり付いていてジューシーで美味です。
唐揚げとビールが無くなる頃に醤油ラーメンが到着します。
麺を引きずり出して記念撮影です。
麺は細いですが全粒粉のような胚芽のような粒が見てとれます。
以前食べたRAMEN CIQUE、そばはうす 不如帰の麺に似ていますが透明感が無く小麦感のある麺です。
茹で加減は柔らかめですがスープとの相性良く箸が進みます。
勘定を済ませて店を出る時に佐野氏に麺の事を尋ねると本店(横浜)で製麺したものを送ってもらっているとの事でした。
麺にこだわりを持つお店が立川に新たに出来て嬉しいです。
具材は名古屋コーチンの味玉が半分と追加トッピングの味玉が一個。
普通の味玉に比べて名古屋コーチンの卵は白身、黄身が引き締まっていて旨味凝縮といった感じでプルリン食感で美味。
デフォの値段が850円と高いですが、この味玉が半分付いているのは好感が持てます。
メンマは穂先メンマが一本。スープと絡みいい箸休めです。
チャーシューは昨日食べたくぼ田のものに似ていて、丸く中判で脂身とお肉が共存したチャーシューです。肉厚も結構あって美味しかったです。
あとは薬味のネギに海苔が一枚。
最後にスープですが、見た目も味も鶏ガラ由来のスープですが、貝柱やら節やらが複雑に合わさっているのが感じ取れます。
丼に魚粉はありませんが節由来の旨味というかコクのようなたものを感じます。
昨日のラーメン専門 くぼ田より旨味が感じられます。
その理由はおそらくカエシの濃度と旨味だと思います。
美味しく気が付けばスープを完飲してしまいました。
立川で食材にこだわったラーメン屋といえばらーめん愉悦処 鏡花ですが個人的にいえば支那そばやに軍配があがります。
このスープなら塩も食べたいと思いました。
佐野氏の事はほとんど知りませんが、さすがラーメン界の重鎮
美味しかったです。
初めて新店舗登録を試みました。
かなり情報が不足していますので追加コメントを宜しくお願い致します。
ご馳走様でした。

















前のプロフィールが変わってるw
結構長かったのにほとんど消えている・・・・残念です
会社のPCはソフトの関係でwindows2000でここのHPはちゃんと表示されないし、携帯もスマホじゃないから表示に難ありで・・・・・・
家のXPのPCからしか使えねえって感じなんですけどw
他のサイトの方が・・・・・・・