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つけ汁は、時代逆行のあっさりWスープ。確かにうまい。スープ割もうまかった。
でも開化楼の麺は、何かゴワゴワ。これがいただけなかった。つけ麺は麺が命でしょ?これだけあっさりスープなら、賛否両論かもしんないけど、ツルシコの麺が適任だと思うんだけどなぁ…。
ブロック肉がとにかくてんこ盛り。これだけでも、お腹いっぱいになりそうだ(笑)
ただ、うーん…。
食事をしてて、気分が悪くなったのは久々だ。
変な緊張感があり、食と真っ向勝負!みたいなノリ。基本的に店内シーンとしている。
音楽聞きながら食事してたらNGだ、と注意された。
…あぁ、この雰囲気は町田にある某ラーメン屋と似てるな、と思った。
また、他の方も書いてることで、店長は手際よくやってるみたいな雰囲気はするが、つけ汁の椀にメンマや肉を投入する際にポロポロ落としては拾って椀に投入する、非衛生っぷり。
会計の際に小銭を渡した手で麺や具を直掴みという、非衛生っぷり。
食=楽、ではない辺り、評価ガタ落ちです。
その辺りも加味して、この点数です。
久しぶりに及第点にも満たないラーメンを食べた。
ダシ薄い。スープの味がどの方向を目指してるのか分からないくらい、中途半端。
背脂が浮いていたが、存在意義がよくわからん。
あとは具がとにかくヒドイ。
店イチオシの角煮は、スープと一緒で中途半端な味付け。2つ入ってたが1つは残しました。
味玉は味のないゆで玉子、メンマも変な味でガリガリと固い。
麺がソコソコの味じゃなければ、50点にもいかない。
メディアが群がり、行列ができるのは、所詮、武蔵の看板なだけなのか。
しかもこれで1000円ではコスパもしょうもない。
並んでまで食べたのが時間の無駄でした。
ヨコハマウォーカーにオハナの系列がオープンと掲載があり、早速行ってきました。
店の前にもヨコハマウォーカーの記事がコピーされていた。
ダブル、トリプルどころではない、5重のスープがウリとのことだったので、わくわくしながら入店。
平日お昼時で、お客さんもちらほら。
細麺・太麺を選べるようだが、太麺がうまそうだったので迷わずチョイス。
食券を店員さんに渡し、着席。
……店員がうるさいのがやたら気になる。しっかり聞いてなかったが『麺がまずくなっちゃうんだよねー』『スープのダシ、どう思うよ?』みたいな会話が大声で店内で話すのはどうなんよ?
まぁ、気をとりなおして、実食へ!
麺はオハナ系列のウリである自家製麺。プリプリでうまいのだが…
5重のスープ?
豚と野菜あたりしか感じないよー?
そして油が多く、深みがなく、段々スープが飽きてくる。
オハナ系列はいつもそうなんだが、何故なんだろう?
本厚木にあるオハナ堂とあんまり変わらない味に残念。
そして中盤辺りから胃がムカムカと…
ぁぁ。化調さん、こんにちは。久しぶりに会いましたね(笑)。
食べ終わった頃には、なんとも不快感だけが…。
スープは残念な味でまだまだ発展途中だと思うけど、麺ばプリプリで良かったんで、この点数で。
今後に期待かな。
正統派・豚骨醤油でかなりのハイレベルと聞いてるこちらの店へ初訪問。
平日お昼時にも関わらず、ガテン系の人が行列を作ってました。
ただ、食券先買い、着席前にメニューを口頭で言うシステムもあり、着丼まであまり待たされなかったです。スバラシイ〜。
さてスープをズズズ…
イイ。イイです。豚骨醤油ってこんなに旨かったのか、と再認識させられる味。飽きのこない、クドくない、そしてほんのり甘いスープ。
豚骨醤油系の場合、大抵途中から、味変えたいな、と思い、ショウガニンニク投入するんだけど、最後までそんなことも無く完食!
ただ、この系統の酒井製麺は若干食べ慣れてるんで、麺の驚きはナシ。この麺では採点に限界あるかな〜、ってことで、この点数で。
メディア等で有名なこちらに初訪問。
他の方のコメントを見ると、賛否両論…自分はどちらになるかと期待して行ってみたけど…、
やや否。期待した分、ややガッカリ(涙)。
確かに蟹ベースなのは分かる。でもこれは蟹汁蟹ミソに麺をつける感じでしかないような。
これはこれでアリなんだろうけど、『つけめん』のジャンルではないかなー。
中盤まではスルスルと入る平打ちっぽい麺も途中で飽きちゃった。
こちら独特のシメ・ライスボールも面白いけど、おこげが多すぎて何か…。
せっかくの蟹なんだし、スープ割飲みたい(笑)
ただマズイわけでもなく普通。つけ汁の器が温かいまま食べれる・蟹というジャンル・ライスボールと色々なプラス要素を考えると、この点数かな。
















