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コレは美味い!!
このスープは、洗練された澄んだ味です。
魚介の風味がとても良い。
香り高く、味わい深く、クセがないです。
ダシのバランスも良いし、塩加減も丁度良い。
身体にも優しそうです♪
別皿で提供されるトッピングは、
うずらと鶏チャーシューと岩のり(?)にしました。
のりはとても良く合いますね!!
魚介の風味とのりの風味が融合して、素のスープとはまた違った味わいが楽しめます。
半熟タマゴは意外と普通でしたが、
これは素のスープを生かすために計算されているのでしょうか。
麺は見た目藪蕎麦風な感じ。
味もいわゆる一般的な“ラーメン”って感じではないです。
店内の貼り紙によると、モンゴル産のかんすいを使用しているそうな。
魚雷という店名、そして魚雷のオブジェ・・・
なのに一歩店内に入ると清潔感のある喫茶店のような洒落たつくり。
BGMもジャズのピアノ演奏っぽい曲だし、店員さんの物腰も柔らかいし、
“魚雷”とのギャップが激しいです(笑。
私は下調べしてから訪問したのですが、
初めて入ったお客さんは驚くんじゃないかなw
店員さんの接客、味、店の雰囲気、どれをとっても素晴らしい。
これだけの店が並ばずに食べられるなんて・・・幸せです。
冒頭にも述べましたが、非常に洗練された、ある意味美しい味なので、
二郎のラーメンを“美味”だと思ってる人には向かないと思います(爆。
2回目の訪問。
2度目だったけど
初回訪問時に受けたのと
ほとんど変わらないインパクトを得ることができました。
やっぱり、美味いなー。
麺もつけ汁もスープ割も、そしてカウンターのお茶までも♪
ホルモンも美味しい。
つけ麺にホルモンを入れる必要があるのか?
といった議論はさておき、純粋に美味いホルモンです。
ちなみに私はつけ麺にホルモン入れるのは賛成です。
この店限定で。
味もさることながら、接客も良い。
顧客志向に立って
細かいところにまで気を配っている様子が窺えます。
大変、気持ちよく昼食をとることができ、
『ごちそうさま』に感謝の気持ちを込めて退店しました。
人気にあぐらをかいて、
客に無愛想な態度をとるようなどこかの店は、
少しはこの店の姿勢を見習った方がいいな、うん。
麺がちょっと柔らかかったけど、
まぁ、美味しかったですね。
チャーシューのボリュームがあり、
食べ応えがありました。
つけ汁も、甘み、酸味、塩気のバランスが
なかなか良いと思いました。
1点気になったのは、
私の隣のお客さんが麺を半分以上残して帰ったのですが、
それを見た店主と思しき人が、そのお客が帰った後に
『なんだ、なめてんのか、あのヤロー』
と、のたまった事です。
まぁ、気持ちはよく分かるんですが、
お客の口に合わなかったのかもしれないし
体調が悪くなったのかもしれないし、
それより何より他の客の前で堂々と乱暴な発言をするのはいかがなものかと。
客商売なんだからさ。
そういう心って、知らず知らずのうちにいろんなトコに出ますよ。
味も含め。
麺、つけ汁、スープ割り、
全部美味しかったです。
麺は太すぎず細すぎず、硬すぎず柔らかすぎず。
つけ汁がよく絡み、食感も風味も好きな味です。
つけ汁はドロドロ系の魚介風味。
魚介の風味ばかりがやたら強いという感じではなく、
全体的によくバランスが取れていると感じました。
カツオの風味、濃すぎず薄すぎず、あれくらいがベストです。
具にキャベツが入っていました。
あとは角煮を崩したような感じの豚肉。
味付けがなかなか良いですね。
後半は、麺にレモンを絞ってスッキリと。
スープ割りもハイレベルでした。
店員さんの接客は交換が持て、
BGMでジャズが流れる雰囲気も落ち着きます。
女性の1人客が多いのも納得。
渋谷の中心部から少しはなれているので
周りにガキがいなくて静かなのも良いです。
名店をみつけました♪
中々良いね。
味は近頃流行りの魚々しい濃厚つけ汁。
言い方は悪いけど、よくある味。
でも、大盛り無料で700円でこれだけ食べられれば♪
まぁ満足です。
3日前に恵比寿店に行ったばかりだけど、
恵比寿店に比べて具のチャーシューがめちゃ少なかったですよ。
切れ端みたいな肉片がちょっとだけ入ってた。
メンマの本数も1本くらい少なかったかもw
恵比寿店では店員に声をかけてスープ割をしてもらうシステムですが、
見附ではカウンターの上に割りスープのポットが置いてあります。
自分は知らない人と話すのが嫌いなので、
『カウンターの上にポット』の、このシステムが大変助かります。
駅から近いし、今後もちょくちょく使う店になりそうです。
















二郎二郎二郎二郎ってウルセーーーーっ!!!
なにが“ジロリアン”じゃ!
・・・昨今の二郎ブームのせいで、ラーメンが嫌いになりそうですww
てか、
【常連客の暗黙のルール】とか、
そういうの大っキライなんだ。