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1月30日午前10時ごろお店に到着。定時の10時29分着席。
本日、5番目でファーストロットをゲット。
今回は、ラーメンのことは言うまでもなく素晴らしい味でした。
しかし、今日は、両隣りに着席した面白いやつをお知らせし世と思います。
まず、左側のカレ→ラーメンが配膳されるやいなやすぐに携帯で写真をパチリ。天地返しをして野菜の上に麺をだして、もう一枚。そして途中のどんぶりを1枚。食べながら、忙しそうに写真を撮っていたヤツ。
次に、右側のカレ→こちらは配膳されるやいなやすぐに豚を探している模様。そして探し終わるとその豚を用意してきたビニール袋へ入れ、そのままポケットへ。よくわからないヤツでした。変なヤツに両サイドをかこまれ食しました。
豚ビニール袋のヤツはともかく、写真のヤツはやめてほしいな。なんか気分を害した感じでした。
12月8日(金)19時30分頃来店。20人くらいの待ち人。
雨だったので並び人が少ないと思ったら大間違い。着席までに30分もかかってしまった。3週間ぶりのひば二郎へ。
俺にしては新顔の助手さんがいた。ニンニク少なめ野菜普通が目の前にパイルダーオン。お久しぶり。語りかけるようにまず一口。
麺が・・・・・。変わった?こんなに細かったっけ?ぬるっとした食感。こんなじゃないはずだ。いまいち。
続いてスープ。単調・・・。なんとなくうまさが伝わってこない。なんかひば二郎。普通の味になっているような気がした。
本来ならば、もっと辛口の点数をつけたいところだが、多めにみました。
頼むぞ!ひば二郎!昔の味に戻ってくれ!
本日10時ごろお店に到着。すでに3人待ちで4番目に並び始める。小雨降る中の並びはとてもつらいが気温が暖かかった。
10時23分、店主が準備中の札を営業中にチェンジ!そしてお待たせしましたのコールが、4番目の小生もゾロゾロトと店内へ。券売機でラーメン小をプッシュ。そして着席。あれっ?店主一人で厨房を切り盛りしている?今日は助手さんはお休み?と思っていると、10時25分頃、虻ちゃん似の助手が出勤してきた。
まもなくして、コールが始まった。にんにく少なめで。
前回、全体的に裏切られているので、今日は頼むぜ!と言わんばかりに、目の前にラーメンが登場!
今日は大丈夫か?と思いつつ、カネシに浸かっていた麺を一口・・・。今日は少し柔らかめだな。と感じた。小生自身山若いのが好きなので今日はうまいと感じた。そしてスープの濃さもやや薄目でちょうど良い。ファーストロットだけあって十分に乳化してとろみもついているが、あっさりしているというか、しつこい脂っけがなくサラサラしている感じだ。注文するまで麺少なめにしようかどうしようか迷っていたが、普通盛りにしたにもかかわらず、完食することができた。
今日の一杯はうまかった。本来のひば二郎の味になった。今日は、店主のおしゃべりもなく集中して作っていたからだろうと思った。
勝手ながら、ひば二郎ファンとして今日のような一杯を心掛けてほしい。
小生の家から一番近い二郎がひば二郎ということに幸運を感じています。
また来ます。変わらぬ味をよろしくお願いいします。
一か月ぶりに帰ってきました。
10月17日午後3時ならびびと30人ぐらい。40分後に入店。ラーメン小コールは、野菜マシマシニンニクで。しばらくして、目の前にラーメンが登場。そのラーメンが、“お帰り!”と言わんばかりに出された。まず、スープを一口。あぁーあの味だ。グルの味、カネシの味が醸し出すハーモニー。乳化したスープは抜群の味が引き出されている。うまい!店長さすが!ひば二郎はめったにハズレがないといわれているがまさしくその通りだ。
続いて麺を2,3口すする。なんともいえぬ絶妙な太さ、スープに浸った面は少し色が濃くなっている。スープとの絡みも絶妙である。
1ローテーション最後の野菜。ちょっともやしが多いような気もするが、スープにくぐらせ口へ運ぶ。うーんナイス。
“富士には月見草がよく似合う”とよく言われるが、まさしく、“このスープには、二郎の麺がよく似合う”
店主!ごちそうさまでした。また近いうちに来ます。
















