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朝一からスロットで4万もやられ自暴自棄になったついでにギタギタでトドメをさしに訪問。
「なりたけ」さん自体は行ったことがありませんが、亀戸の「ごっつ」で死んだので今日も死ねるのでしょう・・。
時間帯が良かったのか?(12時ジャスト位)先客は5名程。
食券を手渡してから5分掛からずに提供されました。
この早さは良いですね♪
見た目は背油と味噌スープが上手い具合に溶け合っているせいで、単独背油の恐怖は感じませんが、トロミをみればわかりますね・・・・
早速一口。
・・・・しょっぱい(汗)
「背油と太麺とのバランスを考え~」というウンチクはわかるのですが、いくらなんでもしょっぱすぎ!
「濃い目」の次元を超えています。
すぐさま調整をお願いしようかと思いましたが、なみなみあるスープに多少足しても変わるイメージが持てずに断念。
このまま食いきってやる!
中太麺はもちもちしてて美味しいのですが、麺量が少ないですね。
大盛必須かと。
麺量が少ないせいか、「ギタギタ」で初めて気持ち悪くなることなく完食。
スープは油どうこうじゃなくしょっぱくて飲めません。
これ・・・脂の量を聞くと同時に味の濃い目・薄めも聞いた方が良いと思います。
余裕で過半数以上が「しょっぱい」と評価する調整をデフォにするのは問題があるのでは???
せめて「濃い目」で納得の行くレベルにしてくださいませ!
次回は最初から「味薄め」+「ギタギタ」+「大盛」で醤油&再度味噌を試してみます♪
ついに出来た最寄の博多ラーメン店。
近場なので重宝しそう・・・と思いきや評価のイマイチなFCと知り、がっかりしない為にも期待を持たずに訪問。
なにやらチャーハンセットがお得なようですが、替え玉メインの私は回避。
ワンコインで買えるデフォのラーメンに味玉をつけてみました。
待つこと5分ほど。
チャーハンに合わせて提供しているせいか、遊びが多くこの手の店にしては待たされましたね~。
この辺は新店ということもあり、今後は解消されるでしょう♪
出てきたラーメンはワンコインらしいあっさりした外見。
白濁ではあるが、濃厚では無いことが見た目ではっきり見てとれます。
具もネギ少々、思いのほか厚いチャーシューってとこ。
では一口。
スープがインスタントの塩or豚骨スープという感じ・・・
麺はちゃんと一般的な博多極細麺です♪
なるほどねぇ・・・
味玉ですが、半熟では無く完熟仕様。
「自慢の~」的なことを書いてましたが、これはまぁ・・・無くていいや。
九州極細麺が好きな方が急に食べたくなり、近場で済ませる分には良いと思いますが、スープがあまりに弱いですね。
卓上のゴマ、ニンニク、辛し高菜等でチューニング+CPでこの点数にしときます。
錦糸町み○やでスロットを打ち、交換所で換金。
さて・・昼飯食べて無いしどこに行こうか・・・
!?
並びにラーメン屋が出来ているじゃありませんか!!!
店の入り口には石神氏の色紙を飾っておりますw
店内は「トナリの姉妹店???」と思わせる作りで、カウンター10席程でしょうか・・?
男性店員さんが2名体制で出迎えてくれます。
移転から間もなく、昼時からずれているせいか、先客は2名のみ。
タンギョウ1000円か・・來々軒よりはリーズナブル!ということで注文。
5分程でタンメン登場。
ほほう・・ドンブリは小柄ながらなかなかの野菜盛です。
もやしが多めですが、私は別にきゃべつを多くしてくれとか言うタイプでは無いので問題なし。
炒められた野菜は火加減も丁度よく美味いです。
たまたまなのか、結構大きめのバラ肉も3~4枚入っており、妙な満足感に襲われますw
野菜を2/3ほどやっつけて、いざ麺へ。
変わった麺ですね?
やや不揃いにも感じる中太麺。
硬茹で調整と思われる麺はモチモチプツンで美味しい!
こういうの好きなんですよ~♪
スープの塩気も後から見た皆さんのレビューとは異なり、どちらかというと強めな調整に感じました。
「トナリ」もそうですが、一般的な中華屋さんのタンメンと違い、麺が強めなのでこのくらいじゃないと駄目なんでしょうね。
若干らーめんよりも後に登場した餃子。
これも美味いです。
適度な肉汁感もあり、ご飯との相性完璧♪
麺完食後のスープは単独で飲み干すには少し濃いかなぁ・・で2割ほど残して満腹フィニッシュ。
味は勿論、CP面でも良し。
石神さんの色紙なんて表に出さなくても客は入ると思いますがね^^:
連れが細麺を食べたいというので久々にこちらへ訪問。
やはり相変わらず王将さんに客を奪われているのか、昼時だというのに店内には客が4名のみ。
本当は赤を頼みたかったんですが、別メニュー扱いの為やめました^^:
待つこと1分ちょっとで登場。
ズズズ~
ありゃ・・・?
薄い。
豚骨の濃度下げた???
ブレ???
昼だから???
賛否はあれど私はかなり好きだったコチラなんですが、かつて無いほどにスープが弱い。
麺・具材は相変わらず、麺のパキパキ具合も好きなんですが、肝心のスープがこれじゃぁ・・・
近隣の某お店のスープと足して2で割ったら丁度良さそうですなw
次回夜に訪問してブレなのか確認したいと思います♪
短かっ!!!
銀球遊びをした後に訪問(笑)
「チャーハンのおいしい麺処」との肩書きから、チャーハンセットを頼もうとするも、ミニラーメンになってしまうということで却下。
基本ラーメンを食べに来てますから・・・。
※半チャンセットがあることに後から気付きました(汗)
だるまラーメンは過去に1度食べており、若干インパクト不足に感じたので赤だるまに。
5分強で赤だるまラーメン登場。
表面にうっすらとラー油が漂いますが、それほど辛そうなビジュアルではありません。
早速スープを一口。
あれ・・?結構豚骨が利いてますね。
トロミの強さでそう感じます。
味の方はタレが結構強めに利いてるので、ベースの強さが掴み取れません。
物足りなさは感じず、これは中々♪
続いて麺。
こだわりの真空麺とのことですね^^:
「真空状態でミキシングすることにより・・」ということがHPに載ってますが~
正直効果の程はわからず。
コシが強い!というわけでもなく・・・あまり特徴は無い気がします。
むしろ結構強めなスープに負けてるかな。
これだったらパキパキ麺とかの方が私は好き。
トッピングでつけたチャーシュー。
これは若干ぱさつく代物。
スープが濃いので味は自ずと付いてきますが、もう少し肉肉感を残して欲しいです。
惜しい店ですね。
大元のスープは結構強い気もするので、再度塩豚骨を食べに行ってみようかと思ってます。
後は麺ももう少し・・。
久々にパッキパキの博多麺が食べたくなり、よかろうもんに行くも「土日は12:00カラデス」と外人店員さんに言われ移動中にたまたま前を通ったコチラへ。
以前一度来たことがありますが、可も無く不可も無くという印象だった記憶です。
とは言え店内は満席。なかなかの繁盛っぷりです!
しかし茹で置き麺の効果を存分に発揮し、回転は速い。
5分も立たずに着席し、1分も立たずにつけ麺登場。
つけ汁は甘みで食わすタイプのもの。
皆さんのレビューを見ると、醤油と豚骨魚介が半々くらいになってますが・・
私はわからず。
なぜならのっけから魚粉と玉葱を大量に投入したから^^:
ズズっと頂く。
うん・・・茹で置き麺は当たりか?ハズレか?というと丁度中間くらいと思われます。
微妙な歯ごたえです。
かといってふにゃふにゃか?と聞かれたら違いますし。
つけ汁は玉葱の効果はさほど感じられず。
魚粉はなんでしょうね・・煮干の香りを感じます。
個人的には少し臭みのジャンルに分類されてしまいこれは少々残念です。
辛味ダブルですが、コチラの辛味はラー油なんでしょうか?
ラー油にしてはゴマの香りを感じません。
というか名前の割りにあまり辛く無いです。
ベースの汁もやはり甘み主体。
つけ汁の容器底に砂糖がくっ付いているのは気をつけた方が良いですね^^:
何やら不満ばかり書いてますが・・立ち食い蕎麦のつけ麺版として食べに来れば有りかと思います。
大盛にするならばCPもOKかと。
ただ行列レベルの混雑時は・・・。
以前から気になっていた並びにあるカレー屋が目的だったのですが、コチラを発見。
予定を変更して訪問することに。
メニューはトッピングは色々ありますが、メインは味噌と醤油豚骨の2種。
こだわってる感が漂い、期待が高まります♪
ベースを知りたいので、とりあえずは醤油の方を選択。
待つこと5分弱で醤油豚骨らーめんが登場。
見た目は写真の通り、派手さはありませんが、まとまったビジュアルで結構美味しそうです。
まずはスープを一口。
魚介系もプラスされているらしいのですが、豚骨魚介というには弱いです。
濃厚では無いのですが、豚骨臭でしょうか?
ほんの僅かではありますが、独特な香りを感じました。
全体的にコク不足に感じます。
薄いというわけでは無いのでスープの問題でしょうね・・・。
麺は札幌からの取り寄せなんでしょうか?
透明感のある中細縮れは可も無く不可も無くといった印象。
こうなると具材も特に印象に残らず・・・。
営業時間や立地を考えると飲んだ後の客狙いだと思いますが・・。
地元民の私から言わせてもらうと酔った後に来るところからは微妙にズレると思うんですよね・・w
マニアックなパブとホテルの集合地域ですから。
加えて価格設定。
材料コスト云々では無く、25席という広い店内の地代によるものだと思いますが、正直高い。
現状かなり不利だと思います・・・是非とも改善を^^:
たまたま通りすがった時にコチラの店を発見し、急遽訪問。
それにしても随分奥まった建物ですね~^^:
店内には男性スタッフ2名、おばちゃん1名。
店主はおばちゃん・・?おばちゃん強そうです^^:
純レバ丼を推しているので関連のセットメニューをオーダー。
待つこと5分ほどで純レバ丼セットが登場。
らーめんはシンプルな背油系の醤油らーめん。
化調だと思いますが・・ベースの旨味が結構濃厚。
背油で多少くどくなるものの、これは中々・・・。
麺は中太のもので、硬めオーダーをしたので食感も良い。
珍しさは無いけれど十分美味いらーめんです。
そして純レバ丼。
これはなんでしょうね・・・(汗)
臭みは感じません。
結構食感が強く、モツのような印象に「これレバーなの・・?」となりました。
味付けはチャーシューの煮汁とかでしょうか?
美味いですが、一番に推す程のインパクトは無かったです。
非常に中途半端な評価文ですが、十分美味しかったです^^
ご馳走様でした♪
久々にヨシベーラーメンでも食べようと訪問すると、お魚つけ麺なるものを発見♪
以前もつけ麺を食べたことがありますが、別のものだったはず。
ということで食券を購入し、お姉さまへ手渡す。
待つこと7分程でお魚つけ麺登場。
!?
極太平打ち麺ですか!?
ヨシベーやってくれますね^^:
実食♪
つけ汁は王道の豚骨魚介かな?
コクがやや不足気味ですが、まぁ不満というほどのものではありません。
そして麺。
この手の麺は表現が難しいですね・・・厚みよりも太さが気になるものの、適度なコシはあります。
何よりも食べていて楽しいです^^:
スープとの絡みが若干弱い気もしますが、あっさり感食♪
うん・・美味しかった!というよりも「楽しかった!」です。
ご馳走様でした♪
つけ汁に一工夫すると尚インパクトが出ると思います。
近くに有名店が来たので訪問。
スタッフ多いですねぇ・・オープン時の来々軒の様です(笑)
食券を渡して待つこと5分程で肉そば登場。
宣伝用の画像とはだいぶ違うようですが・・・確かに肉が多い!
麺は中細の弱縮れ(?)ですが、だいぶしょう油の色を吸ってますね^^:
ビジュアルが・・・「美味しそう」よりも先に「しょっぱそう・・」となることは間違い無い。
いざ実食。
スープを一口。
確かに皆さんが言うとおり、見た目程しょっぱくは無い。
ただ・・肉そばというわりにスープ自体から肉の旨味はそれほど感じられません。
しょう油ダレが支配。
そこに生姜を溶かし込むと・・・うんしょう油ダレ+生姜となりますよね・・w
麺は醤油色に染まること意外は特に特徴を感じません。
邪魔をしない分、あまりアピールもしない中細麺。
そして主役(?)の肉。
部位が様々なんでしょうね?
食感が異なる肉がかなり入ってます。
それほど脂が乗って無いので、量は多いですがさばけます。
意図的に脂身の少ない肉にしてるのか・・はたまたコスト面なのかはわかりませんが、脂身のある肉であの量を入れられたら私には完食不可です^^:
ご馳走様でした。
期待が大きすぎた感もありますが、生姜を楽しむ為にはラーメンがもう少しコッテリでインパクトのあるものが良かったなぁと思います。
色意外にそれほどインパクトの無いスープなので、生姜の味に完全支配されてしまいます。
この路線で行くのであれば、とうかんやのように生姜の香味油のみで十分だと思うんですよね~・・・。
半年ぶりの採点が酷評になってしまいました^^:
















[採点基準]
・味⇒人並みの舌で人並みな評価。人のレビューですぐブレます(汗)
・接客⇒最重要。接客は客の味覚さえ変える力がある。
・CP⇒極端なものだけ加点・減点(個人的ラーメン価格600円~800円)。
[その他]
1点の違いを見極める舌など持ち合わせていませんので、採点は5点単位と決めています。
基本的にまずいと感じるほどのラーメンに出会うことは非常に稀だと思います。