コストパフォーマンスに優れ、刻みたまねぎののった竹岡式にも通ずるような、たまに食べたくなる味
しょっぱすぎる 大量の煮干粉に頼りすぎのスープ 自家製麺はもちもちでうまい 次回は、ほかのメニューを試してみたい
こくのあるクリーミーなスープ、中太短め麺の湯で加減も抜群、チャーシューも絶妙、味玉はちょうど良い味付け、海苔も香り高くパリパリ、店主の一生懸命さが伝わってくる接客、千葉近辺の家系では一番ではないかと思う、なぜか人気がないのは立地のせいか?
麺が硬い、つけダレが濃厚はいいのだが味が濃過ぎる、スープ割りをこってりで頼んだら、割ってないようなつけダレ増量状態で出てきてビックリ、値段は安い、接客は大変良いのだが、食券の購入方法をどうにかしたほうが良いと思う 似たような濃厚魚介豚骨味の店はいくらでもあるので、並んでまでは食べようとは思わない。
ビジュアルは二郎だが、二郎のラーメンから二郎の味を引いたような、物足りない味 でした、面白い企画だが、ふえ朗デーを知らないお客さんが、びっくりしていました、もうそろそろふえ朗はやめたほうがいいのではないかと思う。
麺は色白の太麺でモチモチ、スープは濃厚豚骨に魚介で多少ドロ 大きめのチャーシュー2枚、味玉、メンマ、ネギ、麺量は普通、濃厚豚骨のおかげで、魚介が苦手な人でもいけそうな味、山勝角ふじ系はどの店舗も店員の対応が非常に良く、家族連れで賑わっていました。
うまい、インスパイア系の中でもトップじゃないだろうか、一昨日食べた亀戸二郎より二郎っぽい気がする、ただし、ヤサイマシで100円とるのなら、もう少し量が欲しい、200円でマシマシに出来ないか聞いたところ断られてしまいました
他の二郎に比べ麺が細い、軟らかい、味が薄い、脂も少ない、麺野菜とも量が少ない、カネシもあまり感じられず全体的にパンチが無い、ジャンク度はかなり低い、そのためか女性客もちらほら、店主の対応はとても良かったが、二郎を求めて行っただけに、ちょっと残念でした。
12時30分頃到着、4人待ち10分程度で着席、小らーめん野菜ニンニクを注文、7分48秒で提供、スープは二郎風だが甘味はあまり感じない、ツルっとして断面の四角い極太麺は気持ち軟らか目か、麺量は一般的二郎の7〜8割り程度か、60過ぎ位のおばちゃんや小4位の男の子でも小らーめんを完食していた、野菜はシャキ気味、カウンターには魚粉、タマネギ、一味、らーめんタレ、ホワイトペッパーで調整幅あってよし 接客も良く、二郎の雰囲気が苦手な人には良い店だと思う