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| レビュー件数 | 140件 |
|---|---|
| レビュー店舗数 | 83店 |
| スキ件数 | 0件 |
| 平均点 | 80.329点 |
| 得票数 | 30票 |
| 最終レビュー日 | 2012年2月8日 |
久しぶりのラーショ。
湯沢はOTODAMA(神立スキー場)での参戦に向かうべく越後湯沢に降り立ったら目の前にラーショを発見。
これはマストチェックと思い初訪。
数あるラーショを訪問したがココはレベル高いね。
勿論、麺硬でデフォをオーダー。
数分後、サーブされた一杯。
見た目は見慣れたラーショのデフォ。
チャーシューは実に美味し。肉感がきちんと感じられる厚めのチャーシュー。
中細ストレートな麺は茹で具合も硬めでバッチリ。
頷きながら食べ進め、1/2程度のところでニンニクをドロップ。
うむ、間違いない。
凡そ、5分で完食。ごんう。
数あるラーショの中でもトップランカーなクオリティに笑みが零れた。
越後湯沢駅に降りた際は是非!!
しずるまいにずる。
馴染みのTAXIの運チャンから教えてもらい、以来、かな~り以前から気になっていた噂の頑固親父の店へ訪店。
事前情報もあったので気を引き締め、脇を〆、腹ペコにして家内と訪店。
店内にはパラパラと常連客らしきが数名。
店に入るなり親父の眼光鋭い眼差しが飛んできた!
ここでしっかりと目を見て挨拶一発!「こんちは!!」
オーダーは「特製ラーメン」と「モヤシラーメン」。
麺硬めでオーダーしたかったが初訪なので自粛w
親父が真剣に作ってくれている。
こちらも真剣に残さず平らげねば。
特製は結構なボリュームで麺はやはり柔らかかった。。(二郎も麺硬めでオーダーする為やはり残念)
スープも二層式で上手いのだが麺の湯切がかなり甘い為、スープそのものに余計な水分が混じってしまっている感は否めない。(それでもスープはかなり濃度が濃いww)
しかしこの店では細かいところはどうでもよく思えてしまう。
親父の一生懸命作ったこの一杯のラーメンは心とこだわりが沢山こもっている気がした。
あっという間に完食しご馳走様と声高らかにシャウト!
親父も目を見て「ありがとう!!」と返してくれた。
いつまでも現役で頑張って欲しいと思う。
ご馳走様!!
バンコクから帰国し成田から東京駅への帰り道から既にラーメンSt.に立ち寄るつもりの算段を立てていたw
目指すは東十条の名店「ほん田」。
本店とは違いここは「つけ」ではなく、「かけ」を売りにしているということで掲題の品をオーダー。
黒烏龍を啜りながら暫し待つこと数分。
サーブされた丼から放たれる芳醇な香りは異国のFoodに疲れた自身には優しく沁みこんでいくのが分かる。
特にスープは秀逸だ。麺は太めが好きだがなかなかこの細さでコシの有るこの麺も美味い。
味玉も味が染みててGood。
青物はノーマルか。
海苔がまた良い仕事をしている。
他店の海苔とはちと違うクオリティ。
チャーシューも美味いが3枚は多いかw
全体的な総評はかなりハイクオリティの醤油ラーメンを出してきたなと納得。
六厘舎は相変わらず込んでるがハッキリ言って負けていない。
あの類のつけ麺は食べ過ぎたww
久しぶりに美味いラーメンを食べた。
本店とは違うバイヴスで勝負している姿勢はポジティブだ。
再訪は固い。
10月某日。
地元仙台にて初訪。
東京に帰京する際に空いた時間でワイフの勧めもあり、
「番丁ラーメン」に行ってみる。
オーダーは「番丁ラーメン麺硬め!」
印象はラー油の味が支配しすぎておりかなり大味。
繊細な味がわからない。
麺硬めオーダーだが硬めではない。
ん~急いでいたから空腹満たすのみの為、言及しないが再訪は難しい。
味噌か醤油をオーダーすればよかった。
餃子は旨そうだったな。
ビールと餃子で良いのかもしれない。
近くには仙台っ子と天一と新たに末広がある為、そちらに行きがちになるかもしれない。
頑張れ番丁ラーメン!!
















