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こちらにも出来たようで足を運んでみました。
まず、駅ビルのレストラン街なので家族ずれが多く開店はあまりよくない模様。自分は一人なのでスルットカウンター席に座れましたが、待ちもあり。
目当てであった八王子限定メニューは残念ながら終了でしたので、つけそばをいただきました。
非常ににぎわっていた為か、店員がテンパッていましたw、餃子がどこだかわからなくなってしまっていたのはいいですが、はじからあてずっぽで聞いていくのはやめたほうがいいかと。それから、『じゃっ、こちらに』とか、とにかく『じゃっ』って言いすぎ。苛立つw
それはさておき、少し前に赤羽で食べていて、とても満足していたので多少比べさせていただきます。
序盤はやはり、魚介だけでなく、ベジポタでの味の際立ちはすばらしくおいしい。
ただ、後半に行くにつれてベジポタの弱点なのか、水分で味がぼやけていってしまいました。赤羽店では、カウンターにタレが置いてあり、なにげなく足していたためきがつきませんでしたが、こちらには無く後半は残念でした。タレを置いて欲しいと思いました。
ただ、やはり完成度は高く、さすがせたがやでした。
今度は是非、八王子限定メニューを頂にあがります!!
怪盗キャッツw
怪しいお店の2階になり、少し入りずらい場所になります。
基本は塩ラーメン。麺は一種類なので注文の前に湯で始めているのか、出てくるのが非常に早いです。
ぱっと見透き通っているスープ。見た目であっさりが良く分かりますが、味は決して弱くありません。コッテリしてるわけではありませんがとても食べ安いなかにも魚介の風味が強くあります。
本日のアラは、ぶり、鮭、カンパチ、真鯛、太刀魚。
前回はたしか、真鯛ではなくチヌ。もう一つ違っていたきもしますが忘れてしまいました。真鯛のほうが高級感がありますが、自分にはそこまで詳しく判別できませんでした^^; どちらも鯛なのでそんなもんでしょうかw
鳥とエビのつくねが入っています。これがまたうまい。
あえてなのか、つくねのほうが油分が多くたしょうしつこいかもしれませんが、自分には際立っていて合いました。
ミョウガが主張しているため苦手な人は抜いてもらったほうがいいかもしれません。ちなみに、どのトッピングも抜いてもらえることが可能のようです。
見た目から800円は多少高く感じますが、アラをみれば贅沢なので、(もちろん味も高級感あります)満足な一杯だと思います。
店内に入るとビックリ。先客0。昼過ぎとは言えこの立地なのに^^;
券売機の前に立つとフロア店員さんがマンツーマンの接客w
色々メニューがありますが、ほぼ売り切れ。店員に聞いてみると、とにかく塩か醤油か選べ的な感じですねw
もちろん塩を選び、着席。数分で到着。かなり早い。
とってもあっさりしています。ブレがかなりなく、やっぱり師匠がよいといいラーメンになりますね。
青菜はよく考えられています。あっさりラーメンに勢いがつきます。が焦がしネギはイマイチですね。せっかくの澄んだスープに傷をつけている感じ。
店長逃亡で帰って来てないのでしょうね、普通こんなに売り切れにならないでしょう。経営者がわがままなんですかねー。このままでは間違いなくつぶれますよ。
残ったかたに是非頑張って欲しいです。
11時過ぎに訪問で、どうやら一番乗り。店主はパット見コエー!!
見た目は軍人みたいですが、実は優しいらしいw
と、まぁお品書きに目を通します。何せ初めて食べますんで、アッサリ重視で炙りは我慢の鳥チャーシュー麺を頼みました。
後ろからムキムキ店主の湯切りを見ていたら笑いそうになってしましました。
ゴリゴリがクネクネしてましてw
スープは軍鶏の深みがあり最高。あっさりしていますが、鳥白湯が口の中でとても濃厚に広がるイメージ。
鳥チャーシューが二種類入っています。むね肉は薄っすら甘い仕上がり。ももは少し香ばしい仕上がりで、ともにスープにぴったり。絶対また来たいと思います。次は炙りチャーシューをいただきたい!!
前に、閉店したと書き込んでしまいましたが、どうやらリニューアル?特に何かが変わっていた様子はありませんでしたが。。。
とにかく間違いでした。すいません。
お詫びに、もう一度よってみました。
ラーメンはもうイイヤ。と言うとこで、つけ麺にしてみました。
麺は真空麺だったかな。まぁ謎w
名前がややこしく、忘れてしましましたが、甘いor辛いで、辛いほうです。
サラッサラのつけ汁にパット見ラー油のような物が浮いています。
とにかく辛くてしょっぱい。こういう冷やし中華ならいけそう。
まだ、ラーメンのほうが良かったです。
スープ割りは少なく、しょっぱくてとても飲めませんでした。
















