麺が固め。湯で時間に時間がかかる。 ただ、盛は十分で、それなりに満足はできる。 味はいわゆるおいしいレベルの普通だった。日替わりで変わる薬味を入れると味がグッとあがる。他店にはなかなかないサービス。 しかしトッピングがネギ以外すべて別売りである。 値段はかなり安い。亀有の価格帯にあっているため、店として生き残っていくと思われる。混んでいた。
知名度の割りにたいしたことはない。 二郎系ラーメンの麺細め。 それだけ・・・。 にんにくをいれると多少レベルアップ。
古くからある店であるらしいが、味は決して古びていない。 最近オープンする店の味とは一線をかくしている。 焦がしねぎ最高。ぎとぎとスープもいいです。
かなりうまい。 麺○、スープ○、胡椒○、というところか? しかしながら、値段が高い。 店の4要素を評価した場合、 味○、量△、値段×、雰囲気△。 だから85点。
つけ麺にしては珍しい細麺であり、スープも店独自の白湯丸鶏。 スープがこってり麺あっさりで意外と合う。 ひとつ難あれば、麺が200gしかなく、大盛りもできない。少ない。 店の人は、麺は多いから大丈夫!なんて言ってるけど、つけ麺業界ではぜんぜん少ない部類。