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木曜日19時ちょっと前に、女房と一緒に入店。先客は4名様ほどでした。
女房は塩味玉ラーメン、私は塩味玉つけ麺を注文。お店のおにいさんは、おしゃれな帽子にメガネと、今風なラーメン屋さんのいでたちでありました。店内のインテリアなどはとてもスマート。女房も「ここなら、1人でも来れそう。」と、早くもはしゃいでいます。
待つこと10分くらいでできあがり。先にでてきた女房のラーメン「おっ、いい香り」チョロっとスープをいただくと、すっきりした中に鶏がらベースのいいおだしが効いて、うまい。麺は細麺。スープとの相性もいいなぁ。つけ麺も期待が持てます。
私のつけ麺もすぐ後にできあがり。麺は、中太の少し波打った感じ。つけダレは、黄金色に赤いものが浮いています。「??」唐辛子かな?つけて食しますと、結構しょっぱいです。しかも、辛味が後からきます。あら?ちょっと、ラーメンをいただいた後だけにギャップあるかも。でも、麺はとてもおいしいです。あと、味玉がとろとろで、おいしいです。心もち、とろとろ過ぎるかも。
この中太麺で、ラーメンがあったらいいのになぁ、などと考えながら女房ともどもペロリと完食。ごちそうさまでした。
7月31日、仕事途中の昼飯で13時半頃来店。様々な方のレビュー拝見し、韓国風味が大好きな私、大いに期待しながら入店。1階は先客5名様ほど。すんなりとカウンターに着席。後で気が付きましたが、地下にもテーブル席があるようです。「New]とある四代目豚辛つけ麺に白飯をオーダー。サイドメニューの牛飯も惹かれましたが、隣で食べている方のつけだれが相当あるのを見て「締めはおじやだな」と決定。ご飯を一緒に注文しました。10分くらい待って配膳。他の方のレビューにもあるように、つけだらは「グラグラ」とした状態で供されます。真っ赤な色とあいまって食欲中枢をダイレクトに刺激してきます。おっと、その前に。食べるときは、簡易エプロンをつけましょう。お店が用意してくれますのでご心配なく。麺はもちもちのプリプリ、旨い。麺にも当然よくからまります。つけだれも最高。炒めた豚肉もうまい。メンマもおおぶりだけどやわらかくておいしい。味たまもいいお味。あっという間に完食。頼んでおいたご飯をつけだれに漬しながら食べると「うまーいぃ」途中でつけだれにスープ入れてもらって残ったご飯を全部投入。スープはほんのりとゆずの風味。ちと、合わないかな。でも、がっちりと完食。最後のスープ割りがもっとお肉の風味が感じられたらという感じはしましたが、大満足。ごちそうさまでした。
以前から「キャベツののった」ラーメンということで気になっていました。
土曜日の午後2時くらいに店に到着。お客さん誰もいないので、「??」という感じでしたが、すかさずinし、チャーシューワンタン麺をオーダー。女性2人で切り盛りしていて、手際のよさは微妙というところ。5分くらいで出来上がり。なんと、グラタン皿みたいな器に盛られて出てきた。ワンタン系はどうもこの器で出されるようです。スープはスッキリした醤油。最近は魚介系ばやりであるが、こういうすっきりしたスープもいいなぁと実感します。他の方のレビューにもあるようにキャベツと冷たいチャーシューも美味。ワンタンは具が少ないので、なくても良かったかも・・。別のお客さんが、「ワンタン麺、どんぶりで」とオーダーしていたので、グラタン皿が気になる方は、どんぶりで注文すると良いのでは。なつかしい味に満足でした。
















