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通常のコンソ麺に神戸(かんべ)地区のレタスが添えられております。
平日の12時半。館山市内での仕事に不意に中休みが出来、久々に外での昼食。頭に浮かんだ店は店休日。ならば駅前へ♪
コンソメという飲み物としての塩分はちょうど良いけど、ラーメンのスープとしては塩分が足りない? というか麺がスープを拾わないタイプなのね・・・麺は茹で過ぎでしたが、あとはsoso。先人のレヴューでは「バジルソルト」でしたが、自分に提供されたのは「スパイスソルト」。塩気が欲しくて入れたら、辛味が勝ってしまってコンソメ破壊orz レタスは麺終了後に投入してレタススープとして頂きました。・・・こっちの方がモノとして成立しているo......rz
結論:一度は寄ってみるのもいいけど、同じメニューの再チャレンジはないかな・・・
2010年4月の平日、11:30。前4後いっぱい。めちゃくちゃ寒い日です。
(前回は塩+チャーシューで85点)
塩と違い、塩煮干しは中太麺。しっかりと茹でられており、細麺か太麺かと言われれば太麺を採る自分ですが、もうちょっと硬めの方が好みには合ってます。
沈みがちな煮干しを攪拌しながら食べました。塩より塩分高めです。ニボ系って経験値が低いのですが、自分の好みとは違う方向なのかな・・・
チャーシューも前回より火が通っており、モチッとした食感は少なめ、味濃い目。
全体的にしょっぱめでした。これはブレなのか、はたまたデフォなのか。次回訪問が寒い日じゃなかったら、つけ麺にTRYしてみます。
※画像が白っぽいのは、寒暖の差でカメラのレンズが曇ったためです(--;
基本的には皆様のレビューの通り。
麺はもちもちぷりぷり、硬め好きですがノーマルのままでOK。ちなみにデフォルトで茹で前200g、大盛りで300gとのこと。
とろ肉は確かにトロトロ。味がついてないのと、ちょっと温かったのでスープの中で寝ててもらう。
スープはもうちょっと熱い方が後半戦ありがたい。※あつもりにしなかったので
メンマの味付けの甘みが強い。
玉子は黄身はトロトロ、白身に薄茶色が付いているが、あんまり存在意義を感じず。。
麺そのものに満足。150円増しでのとろ肉の量にも満足だが、正直重かった。ただ全体的にスープも何もかも甘い方向へシフトしてるので(それを引き締める目的での、スープへの岩塩削りこみなのかもしれないけど)塩気が欲しいと感じた。辛味だとまた別な方向へ行ってしまう気がする(汗)
セットで頼むと半ライスがつくと知らずに餃子セットを頼んでしまった。
通りすがりに入店。平日16時ごろ、前客0後客0
オーダーは硬めのみ。
餃子と麺が同時に到着。
スープの白さにびっくり。鶏油を注いでる瞬間は確認できなかった。黄色っぽい液油がけっこう浮いている。一口すすると、、、いわゆる「家系」のスープではないよう。臭くない九州系豚骨に醤油数滴垂らすとこんな感じ?(^^; 店内に豚骨臭がなく、何となく不自然さを感じてしまう。
麺が、黄色い…そして柔らかい(泣)太さは家系らしい。
玉子は燻製風味で中はトロトロ、濃い目。
海苔がしっかりしている。
チャーシューは厚み1mm。ダシガラみたいに抜けちゃったの?と思うほど旨みがないのに獣臭がする(泣)
あとの具材は特筆するものはないように感じた。
再訪は・・・厳しいなぁ。
大盛りは350gってことは覚えていたのに、いくらだったか忘れました orz
たぶん150円か200円増しだったはず。
気を取り直して。
そこそこ食べるのは早い方だと思うんですが、あつもりの大盛りで麺がのびないうちに食べきる自信がなかったので、ひやもりに。これが後で響きます。。。
先に麺が到着。つやつやですが1本だけ食べてみるとしっかりコシがあって、食べがいがありそう♪
その後、つけ汁が登場。ヒトクチ、つけ汁だけを・・・あれ?めっちゃ濃厚が故なのか?塩気が物足りなく、輪郭がぼやけているように感じてしまいます。それに温度がちょっと低い??
具材などには異論はございませぬ。角切りがちょっと味が濃く感じますが、うまく分散して食べるとつけ汁の塩気とバランスを取りながら進めることが出来ます。
しかし後半へ行けば行くほど温度が下がっていくのはひやもりの宿命(泣)温玉だけが原因ではありませんが、焼き鉄を入れても温度が上がってこないのは苦しかった。初めてのお店でつけ汁に「調整」したくなかったので、泣きながら我慢w
麺を完食後に酢とカツオ出汁を投入。味見した相方は「自分好み♪」と言ってましたが自分には塩気が足らず、魚粉投入して調整しました。
常連さんらしい方との会話を小耳にはさんだのですが「年内は29日まで営業。年明けは3が日は大盛りサービスかなぁ?まだ決めてない・・・お客さんの反応見てから考える(苦笑)」とのことでした。
















