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トマトラーメン・・・果たしてうまいのか?
シンプルにトッピングなしの「太陽のラーメン」を注文
厨房を覗くと、フライパンで具材となる鶏チャーシューと小松菜を炒めている。
そこにトマトスープを足してさらに一煮立ちでスープ完成。
麺は細め。豆乳入りとのことで白っぽい。イメージはそうめんだが、もちろん
もっとしっかりしている。
スープは1杯にトマトが3個分使われているらしい。タレはモンゴルの天外天岩塩使用。
すっぱさや生臭さはなく実においしい。
サイドメニューもトマト1色。トマト餃子、トマトのお酒・・・
4人で初訪問。店内は居酒屋風でおしゃれなつくり。
自分は塩らーめんを単品で。
具はチャーシュー1枚、メンマ、もやし、ネギ、タマネギ。
麺は細めで、量はわりと多く感じた。
味は特別これといった特徴はないが、タマネギの甘さも効いて
まとまっているなという感じでした。
ツレが天津麺を頼んだのを少し食べさせてもらったが、
麺は細めで一緒。天津(カニタマ)はしっかりカニ入りでフワっと
上手に出来ていた。
一緒に頼んだ焼き餃子、茹で餃子もおいしかった。
サービスがよく、おでん(各自に3種ずつぐらい)と
揚げ餃子(具は里芋のマッシュ+ひき肉)をサービスしてくれた。
長い夏休みのあるこのお店。
休み明け数ヶ月ぶりに訪問してきました。
いつもと同じくラーメン(普通=600円)をオーダー。うまい!!安い!!
トッピングは肉(固め=脂身なし)、ネギ、きくらげ、
にんにくチップ(卓上より自分で追加も可能)、スライスチーズ、
プチトマト(?=個人的に苦手なのでなくてもいいよ・・・)、
コーン(夏休み前にはなくなっていたが復活していた)
大石家ではラーメンだけを楽しんでは損です。
オヤジさんとの会話をしっかり楽しむようにしてください。
「そんなのうざい」と思う方は行かなくていいです。
ラーメン=600円+会話だと思って楽しんできてくださいね!!
ちゃんぽん(700円)もレギュラーメニューになってました。
平日昼間に訪問。車でのアクセスが中心の立地ながら、満席+5人ほどの列でした。
客層は家族連れからサラリーマン、そして観光客まで多彩。
まず、お店に入ると豚骨系の匂いがかなりします。
以前の採点にもありましたが、これで「ダメ!」っていう人もいるかも。
注文は食券、支那そば小・大、それぞれに卵入り(卵黄)の4種類がメインメニュー。
ほとんどのお客さんはライス(小・中・大、おしんこ付)も注文します。
スープの色はかなり濃く、しょっぱいかな?と思いますが、それほどでもありません。
ただ、甘さはかなり感じます。
麺は細めのストレート、特徴はあまりないです。
具材は豚肉を煮たもの(固くなくおいしかった)、メンマ、モヤシ(細いタイプ)















