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| レビュー件数 | 105件 |
|---|---|
| レビュー店舗数 | 91店 |
| スキ件数 | 0件 |
| 平均点 | 78.248点 |
| 得票数 | 12票 |
| 最終レビュー日 | 2008年10月26日 |
本日(昨日というのか)、22:00ぐらいに来店。
混んでいるわけではないが、
客足が絶えないのは味もさることながら、
接客がいい証拠なんだと思う。
初めての来店では塩で行くべきだったのかもしれない。
ただ、白湯で醤油!?
この意外性に期待した。
気軽な味だった。
麺は細めの縮れでインスタントラーメンのものに近い。
スープは複雑な構成になっている気がするが、
濃すぎず、かつ、コクがないわけでもない。
しかし、工夫がアダになっているというか、
少し味の種類が多すぎる気がした。
これはこれであると思います。
土曜日の13:00過ぎに訪問したが、
全く並んでなかった。
夫婦でやっているお店にみえる。
静かに息子が見守る中、いつものように醤油らーめんを頼んだ。
複雑ではあるが、醤油にしては透明系のあっさりとしたスープ。
おいしいし、これが売りなのであろうが、ちょっと物足りない。
海老のダシらしいが、どうも自分には相性がいい方ではない。
一方、麺はストレート系のどちらかというと細麺。
あっさりには細麺、こってりには太麺というのが、
この業界の常識のようだが、誰が決めたのだろう。
あっさりに太麺を食べてみたい。
単に太い方が好きなだけだが、何か。
うどんの汁はあっさりである。麺を生かす目的だと思う。
なら、それも有りでは!?
中毒にはならない味だが、おいしいといえば、おいしいか。
どうでもいいが、息子さんは静かでわきまえていて、いい顔してた。
みの麺多の衰退の中、とかく北区には思いのほか、
手ごろなラーメン屋がないように思う。
伊藤はハイレベルなのだと、信じているが、あれだけ歩いた挙句に
振られてはなかなか行き辛い。
というわけで、密かに点数の高かったこのお店に行ってみた。
帰る途中下車ということもあり、駅から1分ぐらいということもあり、
アクセスはよかった。
しかし、、、22:00という時間帯でもあったせいで、
誰もいないラーメン屋に一人では入りづらい。
雰囲気は、商店街の中の中華料理屋を想像したら間違いない。
メインっぽいラーメンをいただく。
見た目は背脂系だが、飲むと味噌汁のようなコクがあり、
全くくどくない。
ホープ軒のような懐かしの環七系のような感もある。
麺は細麺のちぢれ。後味もいい。
もう少し太くてもいいが、好みのバランス。
一杯入魂という独特なラーメンもいいが、このようなラーメンの方が
ヘビーにローテーションしやすい。
おいしかったので、またきっと行くでしょう。
久しぶりに書きたいと思った。
この店に最初に訪問したのは2年は前だと思うのだが、
昔より確実にうまくなってる。
醤油・魚介・豚骨の今、流行?いや、一昔、流行?が好きで、
こうかいぼう、斑鳩、つじ田などが好きなのだが、、、
ここはこれらの店に既に並んでいて、いや、既に超えているような気も
するぐらい。
行列を加味すると確実に超えている。。。
その割りに大物扱いされていないように思う。
だから、大声で埼玉から叫びたいと思った。
普段は昼に行くのだが、昼だと10人ぐらいは常時、並んでる。
でも、夜はほとんど並んでない。
昨日も夜だったが、台風のせいもあり、全く並ばなかった。
つけ麺の評価が高いが、反つけ麺派なので、食べたことない。
十分、醤油でいける。塩も食べたことがあるが、
塩でもトップクラスではないか。
塩・魚介・豚骨なのだが、これを極めている店は少ない。
通常、塩で細めんになることが普段から塩から遠のく、理由なのだが、
ここは塩でも太麺を支えることができるスープ。
どうでもいいことだが、ウェイターは2人の妙齢の女性で、
とても似てる。姉妹?だとすると、厨房は旦那衆?
そのせいか、息もぴったりなのか、接客も待つ時間も完璧。
とてもいい店であることを感謝したい。


















相対評価一筋。
以前は積極的な投稿を心がけていたが、
今は気分次第。
年をとるって嫌ですね^^