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大森での研修中に昼にどのラーメン屋に行こうかと携帯をいじっていたら(すみません)、大森にも新店がバシバシ誕生している模様。
昼飯ということもあって、あまりガッツリもいけないので、こちらに決定。
平日11時55分に到着し、待ち1名。5分後に入店し、着席から着丼までは10分弱。
麺:さすがのワシワシ系太縮れ麺。汁なしなので、麺の味/食感がとてもよく感じられます
具:チャーシュー、チーズあたりの存在が光りました。特にチャーシューはデフォルトでも分量がそこそこあるのでいい感じです。ちなみに、うまい棒はコーンポタージュ味でした。食べている最中に袋ごと砕いて丼の中に入れていたら、トナリのオッサンが目を丸くしてました。持参していたと思われていたようです。。。
よくもわるくもブレの無い、どの項目も及第点を少しずつ上回った良い汁無しだと思います。
GW中にヨメもムスメと来関西となり、ラーメン活動は自粛気味の中訪問。
平日お昼に到着で、我々で満席でした。こちらは麻婆豆腐が激ウマなのでちょくちょく通っていたのですが、たまたま日替わりで表記メニューが掲げられていたので、即オーダー。
麺:中華料理屋らしい特に目立ったところの少ない中細麺
具:やはり餡として乗っている麻婆豆腐のウマさが目を(舌を?)ひきます。いつもはライスと一緒に食べていた麻婆ですが、麺と(特に)鶏がらスープとの相性が中々です
スープ:前述しましたが、麻婆豆腐とのコラボが秀逸な鶏がら。さらにラー油が浮いている部分は辛味の刺激とコクの素晴らしいシナジーが展開されます
とても良いです。コレ。
ヨメの居ぬ間にシリーズ38発目。
土曜の夕方19時15分に到着。家族連れが多くテーブルは全て埋まっていました。
前回は「なかまる盛り」を頼んだつもりが、全マシにすり替わってしまったので、今回の目的は「なかまる盛り」での一杯。
オーダーは「とこ塩豚骨、ドラゴン麺、なかまる盛、もやし多め、にんにく多め」です。
麺:相変わらずのワシワシ太麺。もう少しボリュームあると嬉しいのですが、まぁ「替玉とかで対応せい」ってことですかね
スープ:透明さが認められる、割とアッサリした塩豚骨スープ。それでもにんにく多めなのである程度のパンチ感は享受できました
具:やさいはもやし:キャベツ=9.5:0.5といったところですかね。チャーシューはまぁまぁの美味しさ。二郎(っぽい見た目の一杯ですが)系ですが、シナチクとかも載っていました(笑
スープがあまりにアッサリしていたので会計時に「これってもしかしたら塩とんこつですか?」とうかがいましたところ「そうです」と。また、「とこ塩豚骨」を頼んだつもりが「塩とんこつ」にすり替わり・・・。
ヨメの居ぬ間にシリーズ37発目。
近場で会議の出張があったので、その帰りに訪問。15時前でしたのでさすがに先客0名。
麺:後述するあっさりスープによくあうストレート細麺。粉っぽさや麺の固さなどなど特に尖っているステータスの無い標準的な麺でした
スープ:最近食べていなかったあっさり塩スープ。あっさりながらも何かしらのコク/ウマミが認められ毛曲完飲してしまいました。卓上のフライドガーリック油とも相性良かったです
具:やはり神戸牛は文句無くウマいですね。パプリカやら輪ネギやらがドバドバ入っており、シャキシャキとした食感は珍しく、また女性ウケもいいんだろうなぁ~と思っていました
(別料金ですが)肉マシにしとけばよかったなぁ~という印象と共に新大阪に帰りました。
ヨメの居ぬ間にシリーズ36発目。
平日19時前に到着。2席の空きですが、女性客が3割くらい。珍しいですね。
コールは「やさいマシマシ、にんにくマシ、あぶらマシマシ」です。
麺:太ゴワ縮れ麺で麺自体の味は結構立っていました。これは好きな品質です
スープ:豚骨による乳化ゼロの醤油スープです。あぶらやらにんにくやらでジャンク度は高まっていますが、最近の二郎インスパイアはこういうテイストのが多い気がします
具:やさいマシマシでこのマウントなので面食らいましたが、別器も提供して頂いたので食べやすかったことは確かですが、スープがアッサリ目なので、この量のやさいをたいあげるのはちょっと単調な感が残ってしまいました。チャーシューはちょっと塩分強めでしたが、二郎系にしては全体が薄めなので、塩分強めなところはちょっと安心しました(笑
「塩」とか「カレー」もあるので飽きることは無さそうです。

















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