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kdm

男性 - 東京都
ラーメン + 餃子 ・・・ 邪道です。
ラーメン + ライス ・・・ ありえません。
ラーメン + チャーハン ・・・ 信じられません。

    ラーメンは食事じゃない!
          ラーメンは芸術だ!

ラーメン + ラーメン ・・・ 神!
レビュー件数 288件
レビュー店舗数 263店
スキ件数 0件
平均点 79.375点
得票数 44票
最終レビュー日 2012年5月27日
1
100
レビュー件数の推移
2011年06月
2012年05月
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「一番搾り」@つけめん 三三㐂の写真ひさびさに つけめん 玉 を訪問すると、その繋がりにも訪問したくなる。
一番搾り中華そば をまだ食べていないこともあり、訪問。

しかし、一番搾り中華そば は売り切れ。
おまけに、鶏皮も売り切れ。
一番搾りつけ麺にしました。

即着席、約10分ほど待ったあと着丼。

つぶつぶのある麺。
コシがあり、食感も味もgood
200gは見た目も少なく感じます。

スープは極煮干。
苦味もえぐみもなく、強烈に煮干を感じます。
若干塩分多めに感じましたが、マイナス要因となるほどではない。

サラリスープではあるが、麺との絡みを心配するほどではない。
「心配するほどではない」は間違った表現。
「心配無用」が正しい。

少なく感じる200gの麺を堪能したあとは、
香り引き立つスープ割り。
美味。

次回こそ一番搾り中華そばを

2012年5月27日投稿 | 得票数 [0票] | コメント (2) | このお店へのレビュー: 3件

「特製つけめん(中盛)」@つけめん 玉の写真川崎の顧客先で仕事終了後、同僚2人と遅い昼食を取ることに。
美味しいラーメンを食べたいということなので、徒歩20分のこの店にGo

ちなみに訪問数は十数回、RDBレビュー数は2回目です。
同僚2人は初訪問。

午後2時すぎ到着。外待ち5人に接続。
約15分後に入店、約5分で着丼。

まずねっとりスープを一口。
甘みがほんの少し目立つような気がする。
おそらく、今回だけのブレでしょう(そう信じたい)

スープにつけない麺を1本頂く。
コシがあって、締まっていて、そして美味しくて。
この麺は、醤油をつけて炭火焼きすると美味しいツマミになりそう。

麺を数本とり、スープに浸す。半端なく絡みます。
そうそう、思い出しました。
この店の場合は、麺をどっぷり浸すと、終盤スープがなくなります。
今回もつけすぎないように注意。

味玉は黄身まで温かい。いいですね。
染み込んでいる味とスープとのコラボがよい。

肉は崩壊寸前のホロホロ状態。
美味。

肉を1枚残したままスープ割りを頼む。
「柚子を入れますか?」の問いかけ。
前はこんな声は無かったはず。
「いれてください」の返事。

魚介の美味しさと柚子の香り。
日本人でよかったと思うひと時。

同僚2人も非常に満足した昼食でした。


若干の甘みだけ、前回よりマイナス。

2012年5月26日投稿 | 得票数 [1票] | コメント (1) | このお店へのレビュー: 2件

「味噌ラーメン+ゆで卵(サービス)」@白樺山荘 北海道ラーメン道場店の写真北海道からの帰路途中。
若干時間があったので、北海道ラーメン道場に立ち寄ることにした。

繁盛している店はパス、大行列の店もパス。
ほどほどの混雑店である 白樺山荘 北海道ラーメン道場店 を選びました。

着席して口頭注文すると、卓上のゆで卵はサービスのアナウンス。
殻入れも置かれます。まさしく「いたせりつくせり」。
いや、日本語は正しく使いましょう。「いたれりつくせり」

そして着丼。

ひき肉の入った野菜炒めです。
そうそう、これが北海道の味噌なんだよね。
懐かしいビジュアル。

スープを一口。
あれっ!? 北海道っぽさがないです。
バターを注文しなかったのが失敗か?
しかし、二口三口と頂くと、だんだんと美味しさが染み込んできます。
こってこての味噌とは違いマイルドです。
表面に背脂のような粒状油脂が浮かんでいます。
五口目くらいになると、もう「美味」の言葉しか浮かびません。

黄色いちぢれ麺を頂く。
まぎれもなく「北海道」の麺です。
かん水多め、それがコシの強さとなり、独特の歯ごたえと味を醸し出しています。

野菜炒めは、炒めすぎ。
シャキシャキを通り越してペチャペチャになっています。
食感は残念ですが、ひき肉と合わさった味はgood
角切りチャーシューも、ほろほろ崩れて美味。


完食完飲。
満足な一杯でしたが、「やはりこってこての味噌ラーメンがいいな」の食後感。

2012年5月21日投稿 | 得票数 [0票] | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

「ラーメン+チャーシュー+ネギ+替え玉」@よかろうもんの写真Dr.KOTO さんから紹介して頂いたお店に初訪問。

店構えは「街角にあるラーメン屋」という感じ。
窓ガラスに白いペンキで書いたメニューが、懐古心を呼び起こします。

入店。
豚骨臭はあるけど、獣臭はない。

店内に入り左右を見ると券売機もない。
口頭注文のようです。
卓上メニューから題記をオーダー。もちろん「粉落とし」で。
わずか1、2分で着丼。

海苔に店名が書いています。
このような演出は 博多長浜らーめん 田中商店 以来です。
博多ラーメン系のギミックでしょうか。

スープを一口。
一風堂や一蘭とは違い、人を選ぶ野生スープ。
獣味はあるが強烈というほどでもない。
骨髄のトロミが、口の中でまとわりつきます。
味はもちろん「うまぁ~」

「粉落とし」が「ハリガネ」に変わる前に麺を頂く。
極細ストレート麺。
スープが強烈なため、麺そのものの味が隠れています。
しかし、スープとの相乗効果はgood
大量のネギとの絡みもok

チャーシューは、若干燻製が残っており、香ばしさを感じます。
丼の中で崩れ、麺に絡まります。

替え玉を「粉落とし」で注文。
そのあいだに、にんにくと紅生姜を投入。

おっ?
直接、替え玉を丼に入れられました。
2杯目は、皿からつけ麺方式で頂くのがマイブームでした・・・
またしても「粉落とし」が「ハリガネ」に変わる前に急いで頂く。
うん、一杯目より硬さがあります。
ポキポキ感があり、美味。

最後、丼に口を付けスープを一気飲み。

「スーパー粉落とし」が気になる食後感。

ご紹介ありがとうございました> Dr.KOTO さん

2012年5月13日投稿 | 得票数 [0票] | コメント (2) | このお店へのレビュー: 1件

「毎日野菜味噌たんめん」@たんめん専門店 百菜の写真ラーメンシンフォニーに なんつッ亭 参 川崎店 が出来たころはよく通ったものです。
ひさびさのこの地を見ると、タンメン専門店がある。
トナリ の味を思い出し、入店。

券売機に「味噌」の文字を見つけ、ボタン押下。
食券を渡すと、カタコトの日本語で「にんにくいれますか?」の声。
「入れてください」の即答。

フロアスタッフも厨房スタッフもアジア系外国人のようです。

第一印象は「北海道の味噌ラーメン?」
北海道の定番といえば、野菜炒めが麺の上に乗っています。
その風貌と同じであり、懐かしさが出てきます。

卓上の説明書きによると、
 とうもろこし, にんじん, ぶたにく, ちんげんさい,
 はくさい, もやし, しょうが, いか, きゃべつ,
 ながねぎ, きくらげ, たまねぎ, にら, なると
が入っているそうです。
百種類の野菜が入っているわけではない。

スープを一口。しょっぱい!
調理ミスなのかデフォルトなのか不明ですが、塩分が非常に高いです。
味噌を感じることはできるが、それ以上は麻痺した感覚では認識不可。
野菜の水分に期待し、麺と野菜をひっくり返す。

平中太ウェーブ麺を頂く。
カタメオーダーはしなかったが、平均以上の硬さがある。
噛み応えok
おそらく、スープ塩分が妥当であれば、非常に美味しく頂けたはず。

野菜の水分が出たのでしょうが、スープ塩分は高いままです。

やむを得ず、禁じ手を行使。コップの水を注入。
多少ぬるくなったスープから固形物を救出し完食。
スープは残す。

麺だけに魅力を感じた一杯でした。

2012年5月6日投稿 | 得票数 [0票] | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件
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