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| レビュー件数 | 25件 |
|---|---|
| レビュー店舗数 | 16店 |
| スキ件数 | 0件 |
| 平均点 | 80.200点 |
| 得票数 | 36票 |
| 最終レビュー日 | 2011年10月25日 |
今日は、仕事帰りにラーメン界のレジェンドと、ぶらり途中バカをしてきました。
前回、お邪魔した時はオープン前で食べれず、今回は、18時20分着にて夜7時開店と微妙な待ちをくらってしまいました。しかし、4人程、すでに並んでいましたけど。
開店とともに、カウンターに案内され、後客が多数入店してきています。
メニューを見る前から、食べたい物は決まっていました。
私が注文したのは、もちろんつけ麺。しかも特製よ~ん。
つけ麺到着まで、無料サービスの品を取りに行きます。セルフサービスなので。
無料サービスの品は名前を忘れましたが、
1つ目、赤くて辛いモヤシ・・・、2つ目、ニラのグリーンが鮮やかなモヤシ炒め・・・、3つ目は、高菜の漬物。なんでやねん!せめてモヤシで攻めてほしかったなぁ・・・。その他にフライドガーリック・エシャロットもありましたけどね。
そんな、モヤシさん達を一通り取りまして、食べる訳でもなく、レジェンドと一緒に見つめるだけの放置プレイ。
そんなこんなで、竹城のもとにつけ麺到着。
見た目はボリューミー!食欲がそそられます。
つけ汁は豚さん主体のスープですが、鶏さんとスープの上にもられた魚粉がマイルドさを演出してくれます。粘度は、ドロリン オブ ジョイトイではなく、シャバリン オブ ジョイトイの方ですな。
全体的には少し塩分濃度が高いかなと、これはスープだけでなく、具の薄手の長々チャーシュー、味玉ともに感じました。しょっぱいと。
その他の具材は、大きな海苔2枚、茹でキャベツ、角切り極太メンマです。
でもね、麺は、自家製麺だけあり、ツルツル、シコシコしてとっても美味しいです。
麺とスープの絡み具合も良い塩梅ですな。柏最強濃厚スープと暖簾に書かれていましたが、個人的にはもっと濃厚でもいいかなと感じました。
まだ開店して、間もない店だけに味に関しては今後、さらに飛躍していくと期待しています。
あ、モヤシ食べましたよ。最後に!
では、アーメン。
確か午後から限定で売り出されていたつけ麺でございます。メニューを記録しておくことを忘れてしまったため、正確な情報をお伝えすることはできません。ごめんなさいね。
曖昧な記憶を呼び起こすと特製濃厚つけ麺というような名前でした。販売時間は14時以降だったような。間違っている可能性もありますので注意して下さい。
柏珍来、初入店。しかもつけ麺好きの私には、たまらない限定つけ麺。そして、つけ汁が濃厚豚魚ときたら食べるしかないでしょう。
注文から15分程で私のもとに、つけ麺到着。
つけ汁には魚粉がもられており、真亜子興奮状態。
麺は極太ちぢれ麺。
いざ一口!
う~ん。味の解説は苦手ですが、つけ汁はライトなドロリンチョ。魚介の風味はしっかりと感じられます。酸味は少なくやや甘みを感じます。
麺は茹で上げ早すぎるかな。芯が残りまくりクリスティーで、なんだかゴアゴアな食感。そしてポソポソ感もあり残念な仕上がり。
具はネギ・メンマ・チャーシュー。可も不可ない普通の味。
最近、多く出回っている豚魚のつけ麺の味でしたけど、美味しくいただきましたよ。
また食べに行きたいな。チャーハン食べに!
ごちそうさまでした。真亜子。
嫁様と栃木に行ってまいりました。佐野ラーメンを食べに様々な場所で観光客が行列をなしていますが、僕は栃木にきたら一心と決めていましたので本日の昼食はこちらで頂きます。
店舗到着12時。すでに店内満員。外待ち5人。
30分ほど待ち店内へ。僕は野菜ラーメン(並)野菜増し+チャーシュー1枚を注文。
店主が一人で作っているため着丼までに少し時間がかかりました。
運ばれてきた器は、タワーの様な野菜、それを野菜が崩れない様、外から必死にヌリカベのようなチャーシュー支えています。野菜はキャベツも多く、モヤシとの割合が絶妙。
チャーシューは、おそらく肩ロース。デカいだけでなくとってもやわらかいです。このチャーシューが2枚も食べれるなんて幸せです。
スープは豚骨醤油味。僕の勝手な判断では、角ふじと二郎の中間ぐらいの味。とっても美味しく、それでいて、しつこくなく、胃がもたれないスープです。中太麺にも良く絡みます。麺は200g。十分に満足できる1杯です。
また食べたいですね。ゴチソウ様でした。
つくし野兄さんより100円キャンペーンの情報を頂き、キャンペーン最終日の6月20日奥様と行ってまいりました。店に着いたのは夕方の5時。すでに20人ほどの行列あり。1時間待ちで入店。スタッフの対応はとっても良かったです。席の案内からメニューの説明まで丁寧にしてくれました。
さてお試し価格のメニューはラーメンとつけ麺からの選択なので、つけ麺を選択。野菜は最高盛りの8倍でお願いしました。
すぐにつけ麺が運ばれてきました。麺が見えないくらい野菜(モヤシ大量)が乗っています。肝心の麺は中太ちぢれ麺でした。しかし、オープンで忙しいせいもあるのか、麺が全然茹で上がっていません。コシどころか芯が残りまくりで食感もバリバリしています。たくさんのお客をさばくのに忙しいのは分かりますが、これはちょっとひどいかな。
スープは、シャバシャバ系の魚介スープ。味も薄く、これといった特徴は感じられませんでした。最近多く出回っている一般的な豚骨魚介系のスープを薄めた感じです。
野菜の下には、ほぐし肉とバラチャーシューが入っています。チャーシューは小さめで、味は普通です。
今回はオープン当初のため、いろいろあると思うので落ち着いたらまた味を確かめに行こうかな。
ゴチソウ様でした。
6月某日、まぜそば完成の連絡を受け、つくし野兄さんと道有楽へ行って参りました。
頼んだメニューは、肉御麺(和風BROWN)です。配膳される前に店主から和風のタレには比内地鶏のチー油を使用しているとアナウンスがありました。
程なくして、まずは肉から到着。多数のレポでも言われておりますが、もはやラーメン屋の枠を超えた一皿になっています。懐石料理の様な高級さが垣間見えます。続いて麺が到着。大量の鰹節が麺を覆い隠す様に乗っています。麺をまぜまぜすると、大量のほぐし肉が顔を出します。その他にはカシューナッツも入っていました。麺のタレには、チー油と陶板タレを使用しているとのことで、この陶板タレは和食界ではポピュラーなタレで、料理人それぞれが自分のセンスにより配合を重ね、オリジナルのタレを作っていくと店主がおっしゃってました。
では、麺を先にまぜまぜして頂いて見ます。コシのある太麺に鰹節、ほぐし肉、陶板タレがよく絡まり美味しいです。時折、アクセントでカシューナッツのカリカリとした触感がまたグッドです。
お肉の方は、角煮、手羽先、合鴨、和牛、鳥のスパイシー焼きとどれをとっても繊細な味付けがされています。さすが和食界で20年戦ってきた店主だからなせる業だと思います。
後半、麺に温玉とチーズ、マヨネーズをかけジャンク使用にし味の変化を楽しみました。個人的には、節やクラッシュしたニンニクを大量に入れればさらにジャンクさが増すかなーと思いました。
いずれにしても、道有楽に出会うまでは、こんなまぜそば見たことも食べたこともありません。「どうせ作るなら、誰にも真似できない物を作らなければ意味がない」とおしゃっていた店主、最高です。
最高のまぜそばを作って頂きありがとうございました。
ごちそうさまです。

















つけ麺好きよ。なかなかレビューUPしないけどよろしくね。
あーつけ麺食べたい~。
魚介のドロドロのが食べたいわー。