茅ヶ崎の菜良出身の店主さんの店。初訪麺。 13時前で先客5人後7人。 あえそば(750円)+チーズ(50円)+辛玉(100円)を頂く。 汁なしとはいえども結構汁多めの汁なし。 おかげで様々な味付けが万遍無く行える。 ニンニク・卵・チーズ・辛味がバランス良く混ざり合ってえもいわれぬ旨さ。 サイコロ状の煮豚もボリューミーかつ食べやすくいい感じ。 捻転した平打ち麺は固すぎずゴワゴワしない丁度いい茹で加減。 関内・一之江に匹敵する、ありそうでない完成度の高い汁なし。
5ヶ月ぶり6回目の訪麺。 12時で先客5人後7人。 まったり味噌らーめん(780円)を頂く。 白味噌ベースの甘みを感じる味噌スープ。 麹も感じてお味噌汁みたいな優しい印象。 肉厚で味濃い小松菜が旨い。 ビロビロの平打ち麺はスープによく絡む。 やはり他に無い味噌ラーメン。
1年弱ぶり3回目の訪麺。 11時過ぎオープン直後で先客10人後8人。 ラーメン(600円)を頂く。 前から気になってた普通のラーメン。 鶏ガラベースのいかにも系の昔ながらの醤油ラーメン。 透き通った濃口醤油に浮かぶナルトが郷愁を誘う。 葱・メンマ・油量も丁度いいバランス。 麺は中太ちょい縮れ麺でスープとよく絡む。 一度は食べてみる価値有。
昨夏オープンながら評価高しな宿題店。初訪麺。 15時過ぎで先客6人後5人。 中華そば(680円)を頂く。 無性に醤油が食いたかったので透き通った清湯系にホッとする。 まずはフライドガーリックには触れずに純粋にスープを味わう。 クセがない日本蕎麦を思わせるような節が効いた醤油スープ。 具はゴボウが特徴的。ガーリックにカイワレもいいアクセント。 麺は細めのストレート麺。普通だけど、このスープには合ってる。 様々な工夫を感じる今風中華そば。
出先から戻りがてらに初訪麺。 15:30で先客8人後2人。 中華そば(700円)を頂く。 魚介の押し出し強めなややオイリーかつシャバ系な豚骨魚介スープ。 勝手に醤油を想定していたのでちとガッカリ。 でも食べ進めて冷めてくるに連れて動物系の旨味が増してきてなかなか。 デフォで浮かぶ味玉と多めの葱が嬉しい。 角張った中太ストレート麺はモチモチ。 ここはやはり塩がメインなのかな。
気になってた宿題店。初訪麺。 12時で先客8人後5人。 うま塩そば(750円)を頂く。 鶏メインかな?仄かに魚介の香る塩スープ。 具はチャーシュー、水菜、葱、穂先メンマ。 麺は柔めのちょい縮れ細麺。 インパクトやこれといった特長はないけど普通に旨い。 最後までしょっぱくならず完食。
RDB上位の宿題店。初訪麺。 12時前で先客10人後待ち2人。 しおそば(730円)を頂く。 まず見た目が美しい。 透き通ったスープに綺麗に折りたたまれたストレート麺。 スープは動物系と魚介系、乾物等がバランス良く打ち出された重層的な味わい。 絶妙。旨い。具はオマケ程度。 麺はパツンっとした歯ざわり。好きかも。 大満足。こりゃ醤油もいってみんと。 ただメニューが多すぎて迷う人も多そう。
1年8ヶ月ぶり2回目の訪麺。 13時で待ち5人後8人。 醤油らあめん(750円)を頂く。 表面を結構厚めなラードが覆ったややオイリーな醤油スープ。 鶏を中心とした動物系を全面に押し出して魚介は隠し味程度に感じるくらい。 乾物系も若干感じる重層的な味わい。 結構味濃い目でしょっぱくなるかならないかのギリギリのトコ突いてる感じ。 嫌いじゃない。 具は相変らず独創的。 麺がやっぱり細くて絡まりあってちょい食べづらい。
5ヶ月ぶり3回目の訪麺。 11:30オープン時で1番乗り後4人。 タンタンメン(800円)を頂く。 強烈に胡麻ペーストが効いたドロンジョ坦々スープ。 辛味はデフォでもそれなりだけど、別皿の2種類のラー油を加えると味変して更に旨い。 大量のひき肉がコク出しに寄与してる。 麺は中細縮れ麺でスープに絡みまくり。 最後は〆ご飯投入にて乾杯。最高
定番の元祖。初訪麺。 18:30過ぎで先客8人後4人。 定番中(900円)を頂く。 胡麻油とラー油で和えられたピリ辛の葱が旨い。 背脂が浮くスープは豚骨醤油でやや粉っぽいホープ軒系。 分厚いチャーシューたっぷりも嬉しい。 麺はやや柔めの中細ちょい縮れ麺。 青木亭の元祖なのかな。
次から次に食べたいラーメンが現れる
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