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| レビュー件数 | 1,075件 |
|---|---|
| レビュー店舗数 | 846店 |
| スキ件数 | 0件 |
| 平均点 | 80.532点 |
| 得票数 | 671票 |
| 最終レビュー日 | 2011年4月30日 |
※魂麺の義援金メニュー
【入店日時】2011年4月20日(火)20:56 先客2名、後客6名。
【訪問回数】ありすぎてわからない。
【動 機】久しぶりにこちらの限定を食べに。
【注 文】魚魂(かつおたたきラーメン+明太ごはん)(1000円)+味玉(100円→ラーメンバンククーポンで無料)18:00~の杯数限定
因みにこちらのメニューは仕入れの魚の関係で毎日変わります。
21:14ラーメン登場。
スープは控えめの鶏ガラをベースに鰹節を効かせたあっさりスープ。
そば出汁になりそうな感じを動物系のバランスでうまいことラーメンスープにしています。
ちょっと醤油が立っている感じですが、角も丸く収めてあり、なかなか美味しいです。
麺は魂麺には珍しい太平打ちの縮れ麺、茹で加減良好。
ちょっと手打ちっぽい感じのする麺で、もちもちした食感があります。
縮れのおかげでスープの絡みも良好。
美味しくいただけます。
具には鰹のタタキ5切れ、白髪&刻みネギ、オプションの味玉。
ネギはクッションの役割もあるようです。
スープに浸すと白身がかってくるのでつけないよう食べました。
ちょっと生臭い感じもありましたが、まあ問題なし。
ネギはいい薬味感。
味玉も味&トロミ加減もバッチリでした。
明太ごはんはそのままごはんに明太子と刻みネギが載ったもの。
まあ、当然美味しいものですね。
21:22完食。
ちょっと高めのメニューですが、十分美味しいものでした。
毎日違うメニューを試してみたいと思っていたのですが・・・
※このうち200円が義援金にまわりました。
店長さんが週末東北へ焚きだしにいくと言っていました。頑張ってきて欲しいですね。
※二郎系カレー
【入店日時】2011年4月19日(火)21:33 先客2名、後客1名。
【訪問回数】3回目、4杯目。
【動 機】秋のつけめんに続いて現在味噌カレーがあるというので。
【注 文】冬季限定 カレー味噌らーめん(800円)、大盛(100円)、こま切れ豚(70円)、ビンビール(550円→450円)
ビンビールはつまみ付、一番搾りとクラッシックラガーから選べ、前者に。
コールはほぼ注文時、全マシで野菜ましで。
店員さんはお馴染み1名で切り盛り。
21:42らーめん登場。
基本はいつもの大で調味料が違うだけですね。
スープは微乳化豚骨ベース、背脂の効果のあってそれなりのコクもあります。
味は最初味噌味がきて、その後カレー風味が抜けていく感じ。そんなにカレーは強くないですが、味に不足は感じません。
ニンニクはちょっと細かめの刻みで、辛味が効いていてなかなかパンチがあります。
麺は丸山製麺のお馴染みの太縮れ麺、茹で加減良好。
ワシワシした食感でまあ食べ応えがあります。
麺量は300g位でしょうか。
スープとの絡みはちょっと悪いですが、味が強めなので問題はありません。
具にはチャーシュー2枚、もやしメインの野菜、こま切れチャーシュー。
チャーシューは味・コクとも薄目のホロホロ系チャーシュー、ちょっと抜け殻みたい感じ。
野菜はキャベツほんのちょっとですが、シャキシャキで文句はありません。
こま切れチャーシューは別皿で提供。そんな量はありませんでした。
21:52完食。
個人的にはもう少しカレーが強めに出てる方がいいんですが、まあ満足出来ました。
基本的には堀切の限定カレーと同じ感じでした。
今度はカレーが前面に出たメニューをお願いします。
※本店ほどでは・・・
【入店日時】2011年4月18日(月)20:38 先客2名、後客4名。
【訪問回数】初訪、久留米の本店は1回あり(未レビュー)。
【動 機】ラ博で未訪だったのと、隣の新店麺の坊 砦 新横浜ラーメン博物館店は混んでいたので。
【注 文】昔ワンタン(900円)、セット(おにぎり、餃子5個)(300円)、替玉(100円)
獣臭強めの店内がいいですね~
20:44ラーメン登場。
スープは本店のような濃厚な味を期待していたが、出汁の出方も弱く結構あっさり。
上には南京千両 本店でも食べた「カリカリ」という豚の脂を揚げたモノが載っていて、コクにちょっとプラスしていますが、カエシも控えめで、パンチ不足。
もう少し濃厚な味を期待していただけにちょっと残念。
麺は長浜系をちょっと太くした中細ストレート麺。茹で加減はちょっと軟らかめで、フニャっとした麺です。硬さは聞かれなかったので、デフォで頼みましたが、もう少しパキパキした感じの方がいいですね。
替玉はちゃんと聞かれたので、バリカタで。長浜系っぽい低加水のパキパキした麺になり、スープとの絡みも良好に。
具にはチャーシュー、メンマ、ワンタン、ゆで卵、海苔、ネギ。
ほとんど替玉後に食べました。
チャーシューはホロホロ系バラロール、まあ、美味しい。
メンマは麻竹というより日本の竹、タケノコっぽいサクサクしたもの。
まあ、これもありかと。
ワンタンは具少なめのチュル皮系多数、豚骨スープと馴染んでます。
スープとチュルンとさせると美味しいですね~
おにぎりも餃子も小さめでしたが、こういうモノがラ博で食べられるのが嬉しいです。
20:53完食。
本店ほど濃厚でパンチのないあっさり豚骨でした。
これはたまたまなんでしょうか?
ちょっと残念でした。
※あえつけの必要性が・・・
【入店日時】2011年4月18日(月)20:18 先客6名、後客1名。
【訪問回数】初訪、本店は1回あり。
【動 機】「あえつけ」でカレーが始まったので。
【注 文】 カレーチーズあえつけ(980円)。大盛、特盛不可。因みにミニは650円。
2011年6月15日まで、杯数制限なし。
店員さんは異国の方が多数。
20:28あえつけ登場。
つけ汁はちょっと油膜の張った濃厚豚骨スープに魚粉を加えたドロンジョ豚骨魚介スープ。魚粉はちょっと弱めで、カエシがちょっと立った最近流行のタイプ。本店では出汁感弱めだったのでいい感じになったが、ちょっと没個性。
麺は太ストレートで、茹で〆良好。
前本店で食べた麺はふわモチ感がかなり強めでかなり美味しかったが、それが弱まっていて良くある麺になっていた。
カレーのかかってないところの麺をひっぱってつけ汁につけてみると強度バランスがよく、絡みが良好。この組み合わせで十分美味しいです。
麺の上のカレーはちょっと肉系の甘味を感じるちょとキーマっぽい感じで後にスパイシーさがキーンと抜けていくタイプ。チーズは粉と刻みとろける系で、香り、コクと旨味も加わって美味しいあえめんになります。
しかし、カレーを和えた麺をつけ汁に載せるとちょっとしょっぱくなりすぎ。なので、つけ汁をちょんと付ける程度で丁度いい感じ。でも、これなら別々に食べた方がいい感じです。
そうすると麺量がネックになってきます。
麺量は250g位で少なめ。2つに分けるには少なすぎです。
何故に大盛不可か不可解。
具はカレーとチーズの他につけ汁内にチャーシュー、メンマ、ネギ、なると。
チャーシューは厚めながら軟らかく薄味ながら美味しいです。
結局はほとんどカレーあえめんで食べてしまいました。
つけ汁はスープ割で堪能。
20:35完食。
最後まであえつけの意味がわからず。どっちかかミニ2つという食べ方がしたかったです。
でも、カレーが美味しかったのでヨシとするか・・・(笑)
※超甘味噌つけめん
【入店日時】2011年4月17日(日)19:04 先客2名、後客5名。
【訪問回数】2回目、1回目はまだ未レビュー。
【動 機】手もみラーメン もりもり亭の後、秩父~長瀞で桜を見てカレーがあるというのでハンターとしては放っておけないので。
【注 文】しかし、カレーは売り切れ。仕方なく「みそつけめん(800円)」「大盛(100円)」を券売機で。
19:25つけ麺登場。
つけ汁はミドルドロンジョ系の豚骨に魚粉を合わせた定番スープだが、合わせた調味料の味噌が激甘!一味がかかっているがまるで効果がないので、大量投入したが、それでも甘さが強く残っている。個人的にはスパイシー味噌系が好みなので、残念。
麺は太ストレート麺、茹で〆加減とも良好。
最近多いただの硬いだけの麺でなく、もちふわ感を残した美味しい麺で、単独で食べても美味しい麺で(というか単独の方が美味しい)、それだけにつけ汁が残念。これがカレーだったらと思いました。麺量は400gほどり、量的には満足できるものでした。
具には麺上にチャーシュー、メンマ、海苔、つけ汁に刻みネギ。
具は平凡なものでした。
最後はスープ割。魚介出汁でちょっとあっさりしましたが、甘いままだったのでほとんど残しました。
19:35一応完食。
この激甘は何かの間違いだと思いますが・・・
これが標準なら再訪はないかも・・・
でも、カレーがあるので、ハンターとしては訪問してしまうでしょう(涙)

















①47都道府県は制覇したので、第二弾としてカレーラーメンと二郎系で目指しています。
東日本は制覇したんですが、西日本はまだまだ。まだ情報がないところも多く、情報お待ちしています。
②食べ物ではないですが、最近城に目覚めたので百名城制覇目指しています(現存12天守は訪問済ですが、スタンプを押すためにもう一度訪問予定)