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本日、炎天下の中訪問。11時半頃で先客ゼロ。
入り口が開いていたので、冷房かけてないの?と思い一瞬躊躇したが、中に入るとちゃんと効いてました。
ランチタイムは大盛か半ライスがサービスとのことなので、大盛で。
具には珍しく、揚げた鶏肉を細切りにしたのが7つ程度入っていました。
かりっとジューシーでなかなかイケる。
鶏白湯の店はチャーシューの代わりに鶏肉を入れるのが当たり前なんですかね。
スープは茶褐色で、濃厚どろっ系ではなく、さらっとしていている。
あっさり目でインパクトに欠ける反面、雑味が無く非常にまろやかでどんどん飲み進んでしまえる。
鶏の旨味が凝縮しているのか、不思議な感じがしました。
この暑さの中、熱いラーメンを食べようとする人はいないですよね。後客はゼロでした。
再訪はあると思います。
6月18日(土)。ふと思い立ち鴻巣へ、片道48キロ2時間のドライブ。
13時半前に到着。15人弱の待ちがいたが、タイミングよく7,8人はけて、あれよという間にベンチの一番後ろに。
しかし、ここから30分近く動きなし。二郎の行列より明らかに進みが悪い。
結局40分近くかかりました。
メニューは普通のつけめんで。見た目はとみ田や六厘舎とほとんど変わりません。
味も過去に食べたそれらの店とほぼ一緒。まあ、系統が同じですから。
つまりは普通に美味しいです。ただ、とみ田の時ほどの感激はありません。
多少、つけ汁がぬるかったように感じました。
店横に駐車場があるようですが、向かいのヤ○コーに停めさせてもらい、500mlのウーロン茶を買って帰りました。
中山初上陸。3/8(火)、開店約20分前だが、既に10人以上の列が。
学生らしき集団が多く開店時には30人程に。
とりあえず、普通に小ラーメンをニンニク少しヤサイカラメで。
スープはライト系で、ややパンチが欠けるかな。カラメにしたのに薄い。
ニンニクを少なめにしたせいか、全体的に物足りない感じになってしまいました。
麺は二郎にしては細めで、やわらかめ。
豚はいまひとつ。野菜はややカタメで、個人的には茹で過ぎクタ気味よりはこっちのほうが良い。
総じて、量的にはボリュームはあるが、味としてはおとなしめ。
野猿街道店や新小金井街道店で働いてた人がやってる店なので、そっち系の味を期待したが、真逆な感じでした。
まあ、如何せん遠すぎます。帰りは運動&電車賃節約のため、田都の市が尾まで歩きました。
今日は、予てから行こうと思っていたマルイサンシャインバザールのため池袋へ。
当然昼ご飯はラーメンなわけだが、まだ行ったことない旨そうな店を事前に探していると、この店が良さ気に。
以前から(魚介とか混ざってない)純鶏白湯スープのを食べてみたかったので、丁度良い機会。
ということでバザール前の腹ごしらえとして11時半頃に訪問、先客5人程。
初めてなので、オーソドックスな白鶏らーめんを大盛で注文。ランチタイムの味玉サービスは嬉しい。
スープの見た目は天下一品のを白くした感じで、シチューみたい。
味は、鶏の旨味が存分に出ていて、美味しい。シチューみたいな見た目ほど、どろっとはしておらず、
濃厚ではあるが、控え目にも感じる。というか結構薄味かな。
チャーシューは鶏肉(2枚)。
鶏へのこだわりを感じ、完成度が高い1杯だと思います。
ただ、後半はやや飽きがきてしまう。大盛にした自分のせいでもあるが。
My箸を持参すると、大盛か味玉をサービスしてくれるというのは、嬉し面白コンセプトですね。
自分は豊島区民ではないので、わざわざMy箸を持ってまでは行こうと思いませんが。
やはり、自分は豚骨のほうが好きですが、鶏白湯も開拓の余地あり!
昨日の14時半過ぎに訪問。念願の家系総本山!
でしたが、結論からいうと期待外れでした。スープ一口飲んだ瞬間「ハァ?」って言いそうになった。
スープは豚骨の旨味が感じられず、タレのしょっぱさだけが主張してくる。
麺・チャーシュー・ほうれん草等もいたって普通。
並盛だったのでたいした量じゃないが、中盛にしなくて正解でした。
これは、たまたまブレなのか。元々の味ならば相当の期待外れです。
点数は60点でもいいのですが、総本山という響きで期待値がデカすぎたのと、
アイドルタイムで空いてたのに詰めて座らされたことで、こんな点数になりました。
家系は洞くつ家・大山家等、東京都下の店で十分のような気がしました。
オープンして4ヶ月、板橋は遠くてなかなか行く気が起きなかったが、遠出するには良い天気だったので、
やっと今日訪問できました。めったに乗らない都営三田線で西台へ。
12時半頃に着いて、待ちが15名弱。意外と多かったです。
30分ほどでラーメンにありつけました。
前々から某掲示板等で各評価を拝見していたところ、そんなに良い評価ではなかったので、
あまり期待していなかったが、思ったよりは美味しかったです。
スープはいつも食べている小金井やひばりとは反対のライト系ではあるが、これはこれでイケる。
豚のレベルが高いと思いました。厚めで食い応えがある。
ただ、前評判通り麺は軟らか目ですね。
カタメが必須でしょうが、見てる感じだと普通と上げるタイミングがそれ程変わらなかったような。
麺の量は多めで、昼間にこの量は自分にはややキツめかも。
予想より全然美味しかったので、来て正解でした。
あと、他の二郎より店内が広々としていて(守谷には負けるが)圧迫感がなく落ち着いて食べられるのがいいですね。
歌舞伎町の中にある店だけあって、朝7時までやってるって凄いですね。
自分が行ったのは開店直後の昼12時15分頃で、先客0でした。
ココもそうだが、塩ラーメンがメニューにある店が多いですね。初なので醤油ラーメンを注文。
ランチサービスとして、半ライスが無料とのことなので遠慮なくお願いしました。
5分程してまず半ライスが来たが、茶碗を見るに、明らかに「半」じゃない。普通盛りの量がある。
その15秒後くらいにラーメンが。
スープはとてもクリーミーでしょっぱすぎず丁度良い濃さ。どこにでもある味だが、わりと好きなほう。
やはり、スープに浸した海苔をライスに巻いて食べるのは家系では必須。
そう考えると、半ライスサービスはありがたい。
場所柄、昼は空いてていいですね。後客も3名程で終始まったりしていました。
逆に夜は、飲み後の客やホスト等が多くてさぞかし騒がしいんだろう。
接客のほうはかなり良く好感が持てました。















