All rights reserved.
| レビュー件数 | 24件 |
|---|---|
| レビュー店舗数 | 21店 |
| スキ件数 | 0件 |
| 平均点 | 79.417点 |
| 得票数 | 3票 |
| 最終レビュー日 | 2007年6月7日 |
本日13:00過ぎに訪問。店外待ち10人ほど。食べ終わるまでに1時間ほどでした。
開店以来5回目。スープ割りで飲み乾せたあたり、しょっぱさは改善。
2歳児くらいの子供連れがいたので緊張したけど、今回の店構えでは全く問題にならないようでした。(親父が遠くにいるので)
「濃厚」を宣言している訳なので、全くOKかと。
看板に偽りなし、ってやつですね。
店の脇には専用の製麺小屋があります。気合を感じますね。太麺、おいしいですよ。
徳つけの場合ですが、器2つとも空になって戻ってくるのはGOODなはず。ならばスープ割りは大いにやるべし。
スープ割り用の、あっさりスープでOK。テーブル上のポットでOK。
食後10時間以上経過していますが、さっきゲ○プでリアルに風味がよみがえりました。恐るべし、天風。
今日もおいしかったです。ごちそうさまでした。
本日11:45頃訪問。駐車場、裏の4台はうまっていました。
開店日と違っていたのは、お水を持って来てくれたこと。伝票を配らなかったこと。スープ割りに応じていたこと。(移転前とは違い無料でした)スープ割りはなくなり次第終了(無い日もあります)と書いてありました。本番と同じスープでなくてもいいと思いますよ。お湯でもいいから薄めて味わいたい、という人も多いのでは。
あくまで麺とのバランスで味が濃くなっているので、残ったスープはラーメンでさえ割って欲しいほど。ほんのあっさりスープでもポットで置いたらみんな手を出す気がします。
それほど、移転後の「濃厚」へのこだわりは本気ですね。
あと、給水器に「セルフでお願いします」とか貼ればいいかな、とか思います。
今日も美味しかったです。ご馳走様でした。
5月1日開店時に訪問。早くも行列ができていました。この日は特丸(大)をいただき、翌2日には特つけ(小)をいただきました。つけ麺には極太の麺を使っています。おしながきの裏面に100%地粉使用(埼玉・群馬産)と書いてありました。コシがありながら粉っぽくない、おいしい麺だと思います。つけ汁は思いっきり濃い(入口の垂れ幕にある通り)ですが、この麺とならバランスはいい感じ。具は半熟味玉、海苔、メンマ(玉ネギなし)。さすがに割らずに飲み干すことはできず、残してしまいました。
北には「くりの木」南には「もちもちの木」がある訳ですが、「魚介系ってのは、こういうのを言うんでいっ!」みたいな信念を感じた一杯でした。
本日1時頃訪問。待ちは5人ほど。
並んでいると店員さんがちょくちょく見に来て、食券を買うよう促されます。
買うとすぐ回収され、オーダーの先回りをするようです。
並んでいる間、何度も「座ってお待ちください」と言っていましたが
ちょっとうるさく感じました。
味は「六厘舎」「べんてん」と並び、流行の最先端という感じでした。
麺はここのがいちばんドスンとしてると思います。
スープ割の仕方が変わっていて、残ったスープは全部捨てたあとで
アツアツのつけ汁にチャーシューの短冊切りを入れて出してくれます。
このつけ汁がドロッとして濃厚。味も濃いです。
でも、多くの人がスープ割に期待しているのは
「味は薄くなって香りが増す」ような感じではないでしょうか。
日本蕎麦屋で、そば湯を飲んでしめるような。
そういう感覚でいた私としては少々面くらってしまいました。
まあ、サービスに文句を言ってはいけないかも。
おいしかったです。ごちそうさまでした。

















