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平成24年3月3日 13:30頃入店
用賀近辺に所用があったので、RDBをチェックして初めてのお伺いです。
表記をオーダー後、10分程度で着丼。 チョット時間がかかり過ぎとは思いますが、お客さんの多さと年齢層の広さに、期待感があるためか苛立ちは感じませんでした。
さて、らぁ麺です。 まず、スープ。 アブラの層が厚いため、茶色のスープからは湯気がたちません。 お魚・豚・鶏の優しく、美味しく、熱々のスープ。 美味いなあ〜。 火傷しました。
麺は中細のプリプリ麺、コチラはメニューに応じて麺が違うそうで、つけ麺は極太麺らしい。 中盛、大盛がありますが、自分的には中盛で十分なボリューム。
具は寂しいものですが、いくつかトッピングが選べますので、お好みに応じてどうぞ。
この価格でこのレベルの中華そばをいただけるとは有り難いです。
小3の娘も大満足でした。 次はつけ麺をいただきたいですね、またお伺いします。
平成24年2月2日 12:30頃入店
昼休みの散歩途中にランチでお伺いです。
RDBでチェックしておいたものの、個性的な佇まいに入店しないままとなっていました。
店内、ザ・昭和。イイですねえ、暖房たぶん無し(調理場の熱気だけ)、調理はご主人1人のため、着丼まで10分程度を要しました。
ちなみに、お客さんは次々入店しますので、地域の人気店なのでしょうか。
さて、ラーメンです。 まず、スープ。 やっぱ、中華料理屋の味噌ラーメンもいいですね。
野菜炒めがトッピングされていて、美味しい。
麺は黄色い細ちじれ麺、中華料理屋では良くある麺ですが、茹でるお湯が少ないのでしょう、ヌチャヌチャしていて残念。
ボリュームもあるので、麺の茹で方だけどうにかしましょうよ。
またお邪魔します。
平成24年1月14日 12:00頃入店
日本青年館でのスペシャルなイベント前のランチでお伺い。 RDBで調べて初めてのコチラへ。
豚骨臭薄い店内、表記をカタ麺で口頭オーダー。 5分程で着丼。
さて、ラーメンです。 まず、スープ。 美味いっ。 かなり美味い。 大好き。
博多か、久留米か、佐賀か、どこかで食べたような風味を感じますが、レンゲに残る濃い何かがあるということは、久留米のスープですね。
薄いとか、なんとかのレビューがありますが、九州の人からすると変なトロ味の無い、ちゃんとした美味い豚骨スープですよ。 レンゲが止まりません。 ちなみに、九州の豚骨はドロッとしていませんから。
麺は、細いですね。 久留米系ではないと思いますが、カタでのオーダーなのでさくさくしています。 美味い。
ただ、具が寂しい。 九州では当然のトッピングですが、東京ではどうかな。
久しぶりに、ちゃんとした美味しい豚骨ラーメンを戴きました。
店内満席。 接客もイイですし、行列店になりそうな予感。
ただし、替玉は100円にすべきでしょうね。
平成24年1月7日 15:00頃入店
遅いランチです。 だいぶ前に偶然通りかかってから気になっていた京都ラーメンのお店です。
こんな時間なのに、駐車場満車。 運良く空いたところへ駐車して店内へ。
表記をカタ麺、ネギ多め、アブラ少なめでオーダー、5分程で着丼。
さて、ラーメンです。 まず、濃い茶色のスープ。 京都の第一旭より薄い感じのチョッピリ獣臭を感じる醤油スープ。 最初は薄いかなと思いましたが、結果的にコレが最後までスープを楽しめるイイ塩梅でした。
麺は、断面が丸い、ぷりぷりの京都ラーメンの麺。 大盛ったものの、それほどの量ではありません。カタ麺ですのでザク感有りで美味しいです。 薄くスライスされたチャーシューもイイですね。
コチラ好みの味です。 またお伺いします。


















長崎ではラーメンといえば豚骨。味噌・塩・醤油はインスタントで経験しました。
また、九州は蕎麦よりうどんですので、蕎麦を食すのは夏季限定のザルか、年越し蕎麦程度。
乏しい知識と、貧しい舌で、統一性も信憑性もないコメントをしております。
何の参考にもなりませんので、ご注意ください。