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| レビュー件数 | 375件 |
|---|---|
| レビュー店舗数 | 111店 |
| スキ件数 | 0件 |
| 平均点 | 78.880点 |
| 得票数 | 26票 |
| 最終レビュー日 | 2012年2月4日 |
最初に、これを読まれている、大変ありがたい方に。
何人かの方にコメントしたいんですが、
最近うまくいきません。
確認を押して固まってしまって…
私のPC古いからかしら…
楽しく読ませていただいている皆さんに、敬意を表したいだけなんです!!
で、今回は、2月4日、開店前に訪問。
朝から用事があった、でついでにらーを食いたい。
スモジからメールが来る、さがみたまごのすき焼き、賄いだそうだ。
しかし、相模大野までの交通費が惜しくなって、定期の範囲のこちらに。
先週も来たな、でも値段で満足度ナンバーワンはここか、さんこましかない。
で、定期で行けるのはここだ。
ということで、先週に引き続き、朝の用事が済んだので、ファーストロットの参加しようかと。
寒い中、待つことに。30分前到着、誰もいませんね。
ま、スモジも30分以上待つから同じだ。
寒い中、花壇のヘリに座るので、そういう恰好をしてきました。
しばらくすると、グループさん登場、男女混合チーム、
女の人が朝っぱらからっていうのはあまり見たことないな。
ここで、待っているとき、結構な率でグループに当たります。
座りつつ、半分寝ながら、他人の話を聞いてます。
学生さんかな、いや違うようだ、そういやこの女性たち若いけど、学生じゃないな…
年末の限定の話をしていました、小で十分だとか、女性群は巻きチャーを、なんて話を。
で、ふと見ると、列伸びてます、また注目の店になってきたかな…
こんなことを何年も続けているんですで、5月くらいになるとたいして並んでない。
11時ちょい過ぎに開店。
最近は時間を守っているんでしょうか?
ちゃんと接客をしてくれる、助手さん、シャッターが開いてからも、以前のように、
色んなものを出したりしないので、早い、早く入れる。
券売機は中、で、14番を押すと、何も出てこない。
店に言うと、何を頼んだか聞かれる、紙の切れはししか出てこない。
相変わらずですな…
大で、600、巻きチャーと頼む。
席は奥でいいか確認して、奥に向かいます。
巻きチャー、席が半分埋まったところで、売り切れたようですな。
2人組の横に広いお二人の、片割れの方まで、もう一方の方は恨み節です。
結構な行列ですが、席が埋まって、そとに数人並んでおります。
私が食っている2ロット、大は私だけでした。
今日はラーメンです、この店、前も言いましたが、開店直後最初から最後まで私だけ。
というときから通ってます(といってもね月一くらいだけどね)、
ですが、らーめんは2回目です。
らーめんの大は初めてです、
つけ麺のほうが量を多く食べられるのが一般的なので、ちょっと食えるか心配です…
で、最初に呼ばれて、コールは野菜マシまし、となりはさっきのグループの兄さん。
エビですか…、ニンニクダブルですか。
巻きチャーは私が知っている中では、おとなし目、控えめ。
もやしから食らいます、千里眼とかと比べると、盛は控えめ。
茹でたての、味のないもやし、でも熱々だから私は好きです。
汁を少しかけて、もやしを食らいます。
ここのらーめん2回目なので、味はよく知りません。
つけ麺と比べると、出汁が強く、醤油、第一印象は、汁が強いな、
しょっぱいな、というのはない。
なんかかけたくなる味、もやしをしばらく食らって、麺は強烈。
ごわごわの、お馴染み、凶悪、凶暴、強硬オーション麺。
で、豚さん、巻きチャーは脂臭さ、獣臭さが抑えられている。
抑えるために、しょっぱくしたかもしれないが。
で、豚さん、形不明のホロホロ豚。
一番目でこういうのを出されるんですね。
見栄で、きれいな豚を出さないところがすごい。
さんこまの豚は、形はきれいです、もちろんたまらなく旨いですが。
今日の、ここの豚は、ホロホロで、絶妙にしょっぱくて、
ホロホロなのに、獣臭くない、脂臭くない、うまいよ、と思う。
これが最大の自信作か、今日の豚はこれだぜ、っていう感じ。
ここの、豪快な、凶暴さをひた隠したホロホロ豚さんです。
決してほめられたもんじゃないが、うまいよ!!
で、凶悪麺、ホロホロ豚さん、いい感じの巻きチャーと。
2回目のらーめん、堪能しました。
で、大は私だけなので、同じロットの方は、女性も含めて、私を残して
去って行きました。
大きなお世話ですね。
ってことで、ごっさんでやんす。
帰り、待ちは5,6人だったね。
1月24日、午後5時過ぎに訪問。
喉と、腹を鍛えた?あと、うどん食って帰ろうと思ったが、
寒いのに、下北沢からここまで、歩いてきた。
丁度、5時前、3人並んでいる、がどう並んでいるのかよくわからない。
なので、となりの、コンビニで暖をとっていたら、6番目になった。
直後に後ろに、何人か来たので、間一髪…
学生クンが多いね、みんな頭いいのかな?
で、開店です。
厨房は3人。
3つずつ出てきます、ロットより早いので、オペがいいんでしょうね。
というわけで、私のも出てきまっした、コールは野菜マシ、辛玉。
ま、タワーですな、もやし好きなんで、ちっと脂辛味をかけてくれます、
いつものとおり。
もやしを食らい、辛玉を。
スープはいつものちと粉っぽい、ジャンク二郎系。
麺はカラス、太いけど、いい弾力。
しばらく食らうと、汗をかきます、顔だけ。
汗をふきふき、まわりの、並みの人がロットを抜かしていきますが。
こちらは、熱いのでそんなに早く食えない。
でも、量は全然問題ない。
楽しんで食らいます。
いつもの通り。
豚増しは、豚3個。
しかし、ここはブレがないね、いつもほぼ同じ感じ。
最後、蓮華ですくって、ごっさんと。
出るときは、上着を持って出ます、しばらく外を歩くとすぐに寒くなりやした。
ごっさんと。
1月24日、午後12時半過ぎに訪問。
無理やり、午後有給。
歌いたくなりました、で、その前に、腹ごしらえ。
今回は、店を決めずに、渋谷に。
二郎っぽいものを狙います。
でも、のすたは、席が食いにくい、直哉はちっと物足りなし、
ちょもらんまはそのあと、歌えなそう、ということで、こちらへ。
500円に惹かれたのだが、実際は、500円はおやつである。
鶏そばの大盛、特盛りを選んだが、海老が旨そうに見えたので、100円足し。
店員さんに、メニューを変えてもらった。
厨房は2人、まぁ、この時間ですから、満席。
ほどなく、特盛り、出てきましたよ。
まぁ、それほど多くない。
かき混ぜろとあるので、混ぜます。
私、混ぜるの得意でないので、適当で食らいます。
海老ということですが、海老脂ではないそう。
仮に、そうだとしても、香りはしなかった、感じなかった。
ここ、カラス麺だっけ?違うか?
豚さんは1枚、板チョコのようなチャーシュー、自家製じゃないよね。
脂が甘い、立派なまぜそばです。
私が今まで、戴いたまぜそばの中ではいいほうかしらね。
悪くはないな、渋谷では。
で、ごっさんと。
1月28日、午後3時半過ぎに訪問。
うちに、カレンダーがあって、この日は2時から美容院とあった。
かつ、上のおこちゃまが、某芸能人の誕生会をやるからと。
というわけで、午後3時過ぎに家から脱出を命じられた。
ま、何日か前から、この日にハスミ行くかと決めていたのだが。
この店、仕事帰りに行こうとすると、その時間だけ行列。
というか、平日は殆ど行列、言うまでもないが。
土曜は比較的すいているはずが…、遊園の駅を出て、大通りの横断歩道の前から、
右斜めの店のほうを見ると、並んでいる、えっと思っちまいました。
と、横に、それっぽいおひとりさま。
なんとなく、その方より速足に、で、そうでした、その方の前に並びやした。
大人げないが、時々やってしまうんだな。
並びの原因は、店を見ると団体、いや、運動部の方がでも4人か。
よく見ると、私の母校でやんす、なんも言えん。
販売機が店の中に、あと、自動扉がついたか、直したか、でもこれすごい音ですな。
1月は並ぶのか、年末の限定の名残か、毎年そうだったような。
そういや、助手さん、私にとっては新しい人。
この方、普通にさばいていらっしゃる、ちゃんと接客目線、口調…
そういや、山本Jrさんが助手の時も、結構ちゃんと接客してたね、
あとは、どっちかっているとさばいているなって感じ、ま、それがこの店の味と言えば…
待っている間に、列がちと伸びておりますな、なんだ今日は、
で、ご婦人が2名列に並ぼうとして、大丈夫かいな?
やっぱし、聞いてます、ここ、どんなラーメン。
並んでいる兄ちゃん、はっきり言って、俺は旨くないと思いますよと凄いことを言っている…
私も昔、小さい子を抱っこしたお父さんに、脂きついからと言って、帰らしたことがあるが。
ここの常連は営業妨害が好きみたい、というより、皆、ここのジャンク度が誇りなのである!!
で、順番が来ました、座ります、久しぶりに、一番奥。
私のロット、2番目だけど、らーの人より先に出てきた。
あらかじめ、650、ラー油抜き、脂少なめと言っておいた。
コールは野菜マシまし。
今日の麺、凶暴度凄いな、固いというか、オーションの塊。
讃岐うどんのようであるが、私は、こういうのが好きである。
食らうだけで、胃の苦労が伝わってくる…
汁、甘い、脂はそれほどでないが、甘い。
同じラー油抜きでも、さんこまは、辛め、登戸は甘め。
で、豚さん、いい部位ではないですが、脂身ではない。
しかし、これがよく溶けている、これがホロホロ豚か?
ちょっと違うが、おかゆ見たいだ、凄い甘みだ、脂度満載の。
しかし、甘いな、胃が泣いております、そんな甘さ。
汁をすすります、ここは蓮華がある。
凄いですな、今回の超超ジャンク度、ということで、ジャンク度のみで99点つけますよ。
1点減点は、やや、寝込みました…
ということで、ごっさんと。
1月21日土曜日、昼どきに訪問。
雨の日、みぞれの日、でもなんか食いたいときあるよね。
家族に、わからないように行くには…
朝は、雨降ってませんでした、私ごとですが、毎朝走るのを日課にしております。
夜は、仕事後で疲れているので、朝はその日の準備、アップということで走っております。
で、雨が降ってないので、うまく行きました。
それで、しばらくして、出かける口実をつくろうと、
かみさんが医者に行くのを送ってあげようとして、さらに、そこが混んでいたので、
そのまま、ひとりで抜けだし、こちらでくらうことに。
煮干しつけ麺が気になっていた。
大盛も同じ値段というのもあるが。
雨の日のお昼時、先客3人、そのあと、3人いなくなって、食べ終わるまで私だけ。
厨房は女性と、あごひげの店主、鋼鉄店主。
煮干しつけ麺大盛で頼みます。
待っている間はスポーツ新聞、一面はダルビッシュ。
ともかく活躍してほしいよね、15勝くらいはしてほしい。
さて、来ました、煮干し、臭いはそれほどしません。
麺には海苔1枚。
汁は、刻んだ肉が、いい按排で浮いております。
麺も汁もシンプル、で煮干しの匂いも強くない煮干しつけ麺。
煮干しは好きですよ、ふくもりみたいに煮干しぷんぷんで全然オッケーですが、
今回は強く匂いません。
で、食らいます。
んん、旨い、ぞ、甘いぞ、しつこくなく甘いぞ!!
これはいいね。
この絶妙の甘さに、もっちり太麺、といいても、最近よくあるのより、
やや優しい味、優しいのど越し、舌触り、食道の通り(なんだそりゃ…)
この店での久しぶりのヒット!!
以前好きだった、メガデスつけ麺とか、もうないんですよね。
次からはこれだね。
いいです、とてもいい。
麺あっという間に食っちまいましたよ。
大盛ダブルしたいくらい。
汁を舐めまわすほど、割はもらわなかった。
というわけで、ごっさんと。
外は雨ダス。

















本名は固法美偉、首都圏多摩の学園都市出身です。
2011年に、続きがやればまたTVでお目にかかれるかもね。
ここは、私の備忘録です、戴いたら全部書きます…、ごめんなさい。