スープ塩加減はあっさりとしていて丁度いいけど、何も主張がない。 麺と一緒に盛られた具も微妙。わかめが多すぎる。 麺:一般的なラーメン用の細さで、インスタントよりはマシかなぁくらいの麺。特にないです。 単にあっさりとした微妙な「つけラーメン」。メニューの数を増やすためだけに作られただけなように思えた。
背脂が浮き、煮干しダシが効いたスープは「つけめん」というより 「つけそば」というイメージに合うほどあっさりとしている。 麺はかなりコシがあるが、スープのあっさり具合を考えればもっと柔らかめにした方がスープは絡みやすいと思った。売りにするべき煮干しダシをもっと前面に出して欲しいところです。 次はおとなしくラーメンを食べようと思う。 立教生は学生証で半味玉か白米サービスです。
飲みの締めに。 スープは甘辛い魚介系。そうです、ありがちなカツオの感じです。 とろみのあるスープに加え、麺が縮れているのでかなり絡む。 まぁ飲みの締めに行く分にはいいと思うし、量でなら満足できるだろう、という感じ。
真っ黒!具も麺も黒く染まり、口の周りも注意しないと大変なことになります(笑) スープはいつもの鶏白湯ベースに見ての通りイカスミで味付けがされている。 見た目に表れているほどイカスミの主張は強くなく、濃厚でありながら程よくまろやかな味。 5か月連続の月限定メニューだがこれが一番美味かった。 本当毎回楽しませてくれる月限定メニュー、1年間続けて行きたいと思う。 それほど裏切らない出来。
魚介と称する油そばって珍しい。 名前通り、油そばである割にはかなりあっさりとしていて食べやすかった。 ただ珍しさの割にはインパクトに欠けるもので、 「つけ麺を無理やり油そば化した」ような印象を受けました。 因みに、この店のタンタン油そばは好き嫌いが別れる味かも。
塩ベースのスープに桜、ホウレン草、鶏肉などあっさりした具が入っている。 麺にはタラコがかかっていて美味しい。 若干しょっぱかったが、普通のつけ麺よりさっぱりしていて美味しかった。 スープ割もしょっぱいけど美味しかった。 ここの月限定メニューは毎回面白い創作ラーメンを楽しませてくれます。
21時頃入店で待たされた。 普通のつけ麺のダシをベースに辛く濃厚にした感じ。 辛さ2でも十分辛い。 辛いものが好きな人はどうぞ。個人的には辛さが邪魔で旨みを味わいにくいと思ったので1にすればよかった。 スープ割:辛いが病みつきになる味。ご飯にかけて食べたいと思った。
池袋で一番好きなつけ麺。 いつもより塩気が強く辛かった・・・。 でもいつも通りの濃厚でとろみのあるスープ、もちもちして甘い麺はやっぱり上手い。 次回に期待したいところだ。
塩ラーメンかと思うくらいあっさりした味。あっさりしているだけで深みがない。 ネギが多すぎで邪魔。 麺は冷麺のように細くやわらかい。 スープが楽しめれば麺の面白さも引き立ったのに、「ラーメン紛いの麺料理」を食べたというような気分だった。 学割で500円だったのでまぁいいけど・・・トマトにすればよかった。
同じラーメン屋とは思えないほど他のメニューと違う味。 スープは煮干しダシの風味がとてもいい。あっさりしていて美味しい。 麺を食べるとスープが絡みにくいことに気がつく。これで大きく失点しました。 普通のメニューは絡みやすい濃厚なものばかりなので、あっさりした煮干しベースとの愛称はよくなかったということだろうか。